AI目次
発達障害児を持つ母の苦悩
自閉症スペクトラムへの誤解
二次障害の予防と克服
社会制度と支援の課題
絶望と希望の狭間で
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 03:32
    1.

    チャプター 1

  2. 04:49
    2.

    チャプター 2

  3. 05:44
    3.

    チャプター 3

  4. 03:33
    4.

    チャプター 4

  5. 01:13
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
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はるなん
2024年4月2日
なかなか娘の発達障害を受容できなかった母です。相談させてください。
娘は1歳半健診で自閉症の疑いを持たれたものの、保育園での障害児保育を経て普通級、中学校で不登校、その後高等専修学校に復学し現在高校3年生です。知的障害はなく、大学受験を控えています。
娘の受験(総合型選抜)で苦手なディスカッション形式の試験があります。私は医師に診断書を書いてもらって大学に提出したらいいと考えているのですが、娘はずっと普通級できたせいか、診断書を出してもらうことがズルのような気がすると受け入れることができません。
返信
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はるなん
2024年4月2日
この場合、無理にでも診断書を出してもらったほうがよいのか、それとも娘の考えを尊重したほうがいいのか、悩んでいます。
立石さんのお考えをお聞かせいただけたら幸いです。
いつも放送ありがとうございます。これからも応援しております。
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立石美津子公式アカウント
2024年4月2日
明後日、4日(木)の放送でお答えさせて頂きますね。しばらくお待ちください~いつも聞いて下さり、こちらこそ有難うございます。

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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