AI目次
カサンドラ症候群とは?その実態に迫る
悩める妻の苦悩、友人の入院から考える
理解されない苦しみ、漫画から学ぶ現実
遺伝と孤独、壊れていく家族の姿
未来への希望、寄り添う選択とは?
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:44
    1.

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コメント

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ぽんちゃん
2024年4月14日
私も過去、カサンドラ症候群でした。
夫は定型発達だと思っていたので、何度も裏切られ、傷つけられ、話が通じないし、変な行動して恥ずかしいし、おまけに子どもも育てにくい子だし、周りの幸せそうな家族を見てはボロボロになってました。

今では自閉症を多少は理解できるようになり、夫の扱いに?慣れたこともあり、そこそこ楽しく暮らしています。配慮してあげたり、こちらの気持ちの持ちようで随分と変わりますね。心の距離をとっても、夫は気が付かないのでありがたいです。
ゴミ捨てはルーティンで完璧にやってくれます!
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立石美津子公式アカウント
2024年4月14日
最後、良いですね🙆

夫への家事分担パターン化してしまうとよいですね👏👏

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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