AI目次
相談支援員への不満、手術と不安
担当者変更希望、モヤモヤする理由
事業所内での担当者変更を試みる
障害福祉課を通じ他事業所へ相談
相談員との相性、厳しい現実とは
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:28
    1.

    チャプター 1

  2. 01:05
    2.

    チャプター 2

  3. 05:00
    3.

    チャプター 3

  4. 01:26
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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こぐまみ
5月6日
毎回楽しみに拝聴しています。

私は相談支援事業所で相談支援員、区役所の障害福祉課で勤務した経験があります。

立石さんのアドバイスの2通りはその通りだと思います。
1点、福祉課では「ここの事業所がいい」とは行政からお伝えしにくく、事業所のリストをお渡ししてご自分で問い合わせしていただくことが多かったです。
私は、少し情報はお伝えしてましたが。
あとは障害者基幹相談支援センターにご相談されるのもいいと思いました。

母のケアマネは3人目で素晴らしい人に巡り合いました。
良い相談者は大切です♪
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立石美津子公式アカウント
5月6日
情報ありがとうございます。感謝です。
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ふう
5月5日
質問にお答えいただきありがとうございました。よく考えて、どうするか決めたいと思います。
つくづく家族ひとりひとり誰も欠けれないですね。日常、いつも通りのあわただしい毎日がとてもありがたく、大切だなぁと感じています。
立石さんもお体おだいじに、お過ごしください。ボイシー今後とも楽しみにしております。束の間の楽しみな時間です。ありがとうございます。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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