AI目次
過敏性腸症候群で直面する講演の恐怖
森田療法から学ぶ意識の向け方とは
頻尿恐怖を乗り越えるカミングアウト術
TV出演を可能にした正直な告白の力
行動制限を打ち破る自己開示の重要性
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:23
    1.

    チャプター 1

  2. 07:52
    2.

    チャプター 2

  3. 00:59
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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YI
6月5日
立石さん、おはようございます。主題の件、シェア誠にありがとうございます。立石さんのように積極的に人生を歩んでおられる方が、過敏性腸症候群であったことに驚きました。
私自身も緊張するとその傾向がありました。何かの会議の時も、いつもトイレを気にして緊張感でいっぱいでした。また普通であれば、人との外食が楽しいはずなのにいつもおなかを気にしていました。最近は、以前より良くなっています。
放送を聞いて、本当にやることに集中することと、隠すことなく人にも話をして、自分の状況を理解してもらうことも大切ですね。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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