AI目次
相続時の後見人選任回避への疑問
目の敵にされがちな青年後見人の役割
遺言書が持つ最優先の効力と遺留分
現金以外の財産相続と後見人の必要性
後見人制度や相続に関する専門家への相談
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 00:58
    1.

    チャプター 1

  2. 01:27
    2.

    チャプター 2

  3. 06:12
    3.

    チャプター 3

  4. 00:25
    4.

    チャプター 4

コメント

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こぐまみ
6月21日
後見あんしんセンターの勤務経験者です。後見人制度は相続以外に、継続した金銭管理、施設入所の手続きを本人の為に行なう制度なので、是非怖がらないで下さい。申立て制度ですから、勝手にはつかないですし、親御さんが信頼している弁護士、司法書士、社会福祉士を後見人になってもらうことも出来ます。今年、民法の改正があり、相続が終わったら、後見人を外すことも出来るようになりました。管理財産の額によっては社協が監視人となる市民後見人になってもらうことも出来ます。後見あんしんセンターで全体像を聞いてみてください。
返信
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立石美津子公式アカウント
6月21日
情報ありがとうございます🙂🙂🙂🙂
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おこむ
6月22日
後見あんしんセンター、初めて知りました。
住んでる地域のHPを見ると、専門家への相談や制度についての講座も開催していました。
ありがとうございます(^^)
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おこむ
6月20日
昨日コメントしたおこむです。
取り上げてくださり、ありがとうございます。

後見人は怖いってイメージが強かったです。
でも立石さんのような考え方もあるのだと驚きました。
まずは専門家に相談するのが一番ですよね。
行動してみます!
ありがとうございました。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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