AI目次
当事者が語る「言葉」の限界と苦痛
非言語コミュニケーションの9割とは?
伝わらない苦悩がもたらす精神的負荷
介護研修で直面した「古体質」の実態
なぜ時代遅れの訓練を続けるのか?
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 02:24
    2.

    チャプター 2

  2. 00:46
    3.

    チャプター 3

  3. 03:23
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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ゴリラ
7月19日
こんばんは!私もシーツ、苦戦しました〜💦

実務者研修の先生には「この子は何も考えていない」と質問を飛ばされ、とほほ…でした
幼少期からぼーっとした顔で、「○○!死んだ魚の目をして話を聞きなさい!」と色々な言い方で何百回も叱られてきました。

実は逆さまつげで目をぱっちり開けにくく、眠そうに見えていたんです。こういう子、きっとクラスにいますよね。

でも高校時代、親友が「先生、○○はちゃんと聞いてるよ!」と庇ってくれました。その言葉を思い出すと、今でも心が晴れます。

立石さんは大丈夫☺️大丈夫🙆‍♀️
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立石美津子公式アカウント
7月20日
ありがとうございます。拷問しばらく続きます。
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mint
7月18日
立石さん
お疲れ様です。

YouTubeの動画ありがとうございます😊
私も精神科病院で働いていたことがありますが、子どもが拘束されている様子は治療とはいえ胸が痛みます。受容のプロセスを辿った立石さんがあるからこそ今の説得力のあるお話があるのだろうなと思いました
返信
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立石美津子公式アカウント
7月18日
見てくださったのですね。ありがとうございます。

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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