TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#109 中間子の対応で気をつけていること21:03 2024年6月4日 4,204再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次中間子の複雑な心境に迫る次女の日常に隠された葛藤とは?周囲への気遣いと、その代償母親として、どう寄り添うべきか?宝物と伝えることの大切さAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 19時小棟ママの子育てラジオ。 この番組は、毎日寝かしつけに1、2時間かかり、 イライラしながら過ごしていた、元小学校教員3児のママ玲子が、 子供の早寝を心がけたことで、子育てが楽になった経験や早寝の方法をお伝えしています。 19時に寝かしつけをするようになり、5年目になりました。 早寝を子育てを楽にする、おテーマにお届けしている番組です。 # 今日の一言 おはようございます。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。 前回の放送くらいから、ちょっとね、間に雑談を挟んでみようかな、みたいな挑戦をしてまして、 私自身は、同じことを繰り返すって結構嫌いじゃないんですけど、 でも、新しい挑戦をするっていうのも、なんかワクワクするので好きなんですよね。 なので、今日なんか今朝も、娘と幼稚園に行って帰りながら、 今日何の話しようかなと思って、ふとパッと思いついたことがあったので、それについて話そうと思います。 今日ですね、朝起きた時に、割といつも以上に寝癖がなかったんですね。 これ今日、なんかあんまり寝癖ないじゃんと思って、 これはこのままいけるかもしれない、なんか前髪パッと下に下ろしている感じなんですけど、 なんか分かれているけど、なんかこれアリなんじゃないの?と思って、 メイクして、そのまま、髪の毛はこのままでいいやと思って送っていったんですね、娘を。 幼稚園に着いたら、珍しくですね、 あ、そうそう、うちの娘は預かり保育使っているので、みんなよりも早く幼稚園に着くんですね。 先生たちもちょっと準備している、バタバタしていて、あんまりすれ違うこともないというか、 それぞれの教室で準備していることが多くて、あんまり先生たちに合わないんですよ。 だから、いつも通りな感じで行ったんですけど、すごい珍しくたくさんの先生にすれ違ったんですね。 おはようございます、おはようございますと挨拶しながら中入って、 ちょうど幼稚園の出口のところに大きな鏡があってですね、 家に帰ろうと思って、パッと自分を見たときに、 全然アリな頭じゃなかったんだけどって思ったっていう、 今日のなんでもない朝のエピソード、ちょっと失敗談でした。 それでは本題に行きます。 今日はですね、ちょっと昨日、一昨日くらいかな、前々回くらいに話した、 生まれた順番による性格の違いみたいなところの話の続きをしたいなと思っています。 お付き合いいただけたら嬉しいです。 # 中間子の対応で気をつけていること さて今回は何回か前にお話しした、生まれた順番によって性格が変わるみたいなことについての続きにはなるんですけど、今日は中間子についてちょっとね深掘って話をしたいかなと思っています。 中間子、つまり一番上の子と末っ子に挟まれた、四人兄弟だったら二人いるし、三人兄弟だったらうちみたいに次女で一人いる、みたいな感じだと思うんですけど、その真ん中の子って一体どんな感じ?っていうことについてお話ししていきたいんですけど、 私が三人を子育てするようになって5年目になるんですけど、その5年間の中で感じているのが結構いろんなところに付き合わされていることが多いっていうことなんですよね。 具体的に言うと、一番上の子が生まれたばかりの頃って、その上の子の予定に私が合わせている感じがあったんですよ。 大体赤ちゃん生まれたばかりだと赤ちゃんクラスみたいな広場みたいなところに行ってみたり、子育て支援のイベントがあったらそれに合わせて行ってみたりしますよね。 そうやって長女の時は長女の予定があるところに私が合わせて生活してたんですね。 なんですけど、次女が生まれたときに同じことをしていたかというと、全くそんなことはなく、次女は長女の予定に合わせて連れ回されていた。 体にくっつけられて、おんぶひもとか抱っこひもとかされて、くっついている状態で長女の予定に合わせて動いてたんですよね。 本人はもちろん刺激があるので不満もなさそうに楽しそうにしてはいたんですけど、意外と本人に合わせた生活だったわけではないかなというのを振り返ると思います。 じゃあ、三女が生まれたときに同じように次女の予定に合わせて三女を連れ回すのかというと、振り返るとそうではなくてですね、 うちの場合は長女と三女が5歳しか離れていないので、三女が生まれたときもまだ長女は幼稚園生だったんですよね。 そして三女と同じように次女もまだ幼稚園には行っていないという状態で、やっぱり長女の幼稚園の予定に連れ回されている。 なんか幼稚園の行事があるからっていうと、二人を連れて幼稚園に行くみたいなことをしていた記憶があります。 なので幼稚園に上がるまで、次女が幼稚園に上がるまでは本当にずっと長女に合わせてみんなが動いていた。そんな感じだったんですよね。 そこから長女が入学して、だいぶ自分の単独行動というか、自分一人で行っていくようにもなりましたし、留守番もするし、一人で公園に遊びに行ったりもするし、 手がかからなくなって、次は次女なのかという時になった時に、今度三女が同じ幼稚園に入ってきたんですよね。 お姉ちゃんとして次女がいて、三女が年少さんとしているみたいな形に我が家はなって、一緒に帰ったりする時に、 誰を見てるって、やっぱり安全が心配なので、三女のことを見てるんですよ。 三女のお母さんたちが周りにいるというか、心配なんでね、年少さんなので遊具で遊んでたりしても、三女に突き沿ってというか、危なくないか見てるんですよね、自分自身が。 不思議だなと思ったんですけど、次女を見てた、遊具で危ないなって見てた瞬間は、もちろんあったんですよ、長女が幼稚園ぐらいの時かな、次女がそれに混ざって遊んでる時とか、見てたには見てたんですけど、その時間がすごく短い。 あっという間にいろんなことができるようになっていって、気がついたら危ないよなんて言わないっていうか、危なくないんですよね、全然何も。 今は幼稚園からの帰り道、みんなが遊んでいるようなところに混ざる時のシーンについての話だったんですけど、いろんなことがそういうふうに言えて、やっぱり三女は小さかったり、できないことが多かったり、手助けしてほしいって言ってきたりっていうのもあって、 長女、次女に比べると同じ年齢の時に手をかけてるなって思うんですね。こちらも余裕がある分手をかけられちゃうっていうのもあって、手もだし目もかけてるっていうか、見てるんですよね。 その三女と比べると、本当に次女はほっとかれたっていうか、ほっといても大丈夫だったってことが強いんですけど、あまりずっとべったりくっついてたってことがなかったなと思います。 でもそれが生まれてからずっとその状態なので、本人は当たり前なんですよね。お姉ちゃんにつき添っていく小さい時も当たり前だったし、小さい子に合わせて生活する、ここ危ないからちょっと別のとこ行こうとか言われちゃう感じも当たり前というか、それが普通として思ってると思うんですね。 だからか、真ん中の子ってすごく気を使うんですよね。周りのバランスを見るっていうか、上の子が出てきてる時は立てようと思ってるっていうのを感じますし、下の子が困っていたら助けようっていう気持ちが、上の子って上手く回そうとか、上手くその組織を動かそうとはするんですけど、その子の気持ちに寄り添うみたいなところってかけてるってわけではないんですけどね。 そういう感じではないんですよ。だけどやっぱりご児女はその気持ちもわかるみたいなところに寄り添うんですよね。なんかそういうとすごくいい子な感じがするんですけど、でもやっぱりそういういろんな人を優先したり、みんなの気持ちがわかるみたいな部分で我慢していることが多くてですね、爆発するんですよね。 これでも中間心によくあるんじゃないかなと思うんですけど、なんでみんなはわからないんだという気持ちとか、自分が本当は自分を優先したいんだけど周りを優先してしまうようなジレンマみたいなものを感じることが多いですね。 なので結構怒っていること、本人がですね、事情自身がプリプリと怒っていることって一日の中ですごい多いんですけど、その怒りっていうのは第二の感情で、本当はわかってほしいとか、自分も優先してもらいたいっていう悲しいという気持ちが先にあるんだろうなというふうに私の中では思っています。 もちろんね、今こうやって誰もいない状態の家で話しているので、冷静でそうだなというふうに分析しながら、これは第二の感情であって、あの事情がプリプリ怒っていることに対してそんなに怒ったらダメみたいなことを言ってはいけないなという気がするんですけど、 リアルに子どもたちがワーッと言って、あっちでこっちでいろんなことを言っていると、私もそれにカチンと来て、怒ってばっかりじゃダメなんだよみたいな感じにはなってしまうんですけど、それでもやっぱり根底にはそういう気持ちがあるんだろうなっていうのを、こちらが思っておかなければならないという気持ちではいますかね。 一応ね、気をつけていることの一つなんですけど、中間師の子には特別扱いする時間とか場面を作ってあげるっていうのを一応私の中では思って、それが大事なんじゃないかなと思っています。 例えば、うちの場合は帰宅する時間がみんなバラバラなんですね。なんですけど、次女が一人早く帰ってくるときっていうのが一応あるんですね。そういう日は寄り添ってあげるっていうか、いろいろ話を聞いてあげたり、一緒に手伝うことはないんですけど、やっている姿を見ててあげたり、みたいな時間をしっかり取ろうという気持ちは、余裕があるときはしっかりになってしまうんですけどね。 やろうという気持ちではいますかね。 あとうちには一つ珍しいことかなと思うんですけど、次女順っていうのがあって、ちょっと伝えにくいんですけど、何か順番にやろうとすると、大きい順か小さい順になることって多いと思うんですよ。 そうなると必ず次女って二番目になっちゃって、一番目にならないんですよね。これ本当によくあるんですけど。 なので、それに不満を言われたわけではないんですけど、いつも一番になれないから次女ちゃん順みたいなの作ろうって言ったら、次女はすごく喜んでました。 いつも不満が溜まってくるとプリプリしだすので、そういう時に次女ちゃん順を採用すると、次女の機嫌がコロッと変わって、すごくニコニコしてくれるので、 そういう工夫もしつつ、中間子のみんなに合わせてしまう、みんなに合わせなきゃいけないっていう状況を、少しずつ負担を軽くするっていうのをしていけたらなと思っているところです。 ちょっと中間子がいる家庭が少ないかもしれないんですけれども、何かの参考になったら嬉しいです。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか。本日はですね、中間紙についてちょっと深掘って話してみました。 なんでね、ちょっとその話をしようかと思ったっていうのが、あの、次女がこの前お小遣いを持ってお菓子を買いに行くってことをしてたんですね。 ちょっと面白かったんですけど、今我が家はお小遣い制で毎月あるとかそういうことではないんですけど、 お年玉をちょっと破数みたいなのを貯金箱に入れて、みんなそれぞれ取っておいてるんですよね。 長女なんかも結構それで友達と出かけるみたいなこともあるので、お金を使って何かするってことがあって、 次女もそれに憧れていて、長女と二人で買い物に行くっていうのをやったことがあったんですよ。 私はやっぱりね、長女の時はすごく目を光らせてるって言ったらあれなんですけど、 何やるのとかどうしたのとか、今日誰々と買い物行ってみるみたいなこと言ってたら、こうしてああして気をつけてねみたいなこと言ってみたり、 どうだったって帰ってきたら聞いたりみたいなことするんですけど、この前面白かったのが、 次女が買ってきたって帰ってきて、何してんのと思って笑っちゃったんですよね。 勝手にっていうか、私の方も聞かないしあんまり、次女の方もあんまり報告しないしで、 気がついたらいろんなことやってることが多くてですね、心配してる暇もないというか、 心配しようと思ってたらもう終わっていたみたいなことが、遊びのことに関しても多いですし、 ジャングルジムの上まで登ってうんちゃらかんちゃらみたいな、そんな時も気がついたらやってて、できるようになっているし、 もう心配ないぐらい、見てなくても大丈夫ぐらいの安定感を身につけている、みたいな状態なことが多いんですけど、 今回買い物の件でもそれを感じましたね。 お店の人がすごく優しくてって話をしてて、なんかもう大丈夫なんだろうなと思ったり。 お留守番もそうでしたね。長女の時は心配して、留守番の時はこうしてこうしてって言うんですけど、 次女はなんかさらっとやってる、面白いなと思いながら。 そんなことがあったので、つい真ん中の子について話してみたくなって、今日はしてみました。 ちょっと最近続けて、睡眠とは関係ないこと、子供の早寝とは違うことについて話してたんですけど、 またね、こんな風に子育てについてなんかも盛り込んでいけたらなと思っています。 子供の睡眠時間をしっかりと確保することは子供を楽にして、子供が楽になればママが楽になり、家庭が楽になれば学校が楽になり、 最終的には日本の子育てが変わると、私はそんな風に信じてこれからも発信していこうと思っています。 # 頂いたコメントへのお返し 放送にコメントをいただきましたので、紹介させていただきます。 第105回懺悔の手紙の会員に、たらいがまさんからコメントをいただいています。 出産を控えている臨月の妊婦です。 最近も5歳の上の子がダラダラしているのを、普段通りチクチク言っていたのですが、 ただダラダラしているだけじゃなくて、子供なりに感じていることがあるんだろうなぁと、 ちょうど思っていたところでした。 私自身も第一子で、親に頼りにされて誇らしい気持ちもありつつ、 手のかかる妹の方が親は可愛いんだろうなぁと感じていたことを、 玲子さんの話を聞きながら思い出しました。 もともと子育てには不安しかありませんでしたが、 この子がいたら子供がいる生活の楽しさを知り、もう一人欲しいと思えたところがあったので、 私にとって上の子は、暗くを共にした仲間であり、人生の恩人であるとも思っています。 これから下の子が生まれて、 あなたは私にとって可愛い大事な宝物だよということを積極的に伝えていきたいなと思いました。 素敵な放送ありがとうございました。 ということでコメントいただいています。 この田彩熊さんの、暗くを共にした仲間であり人生の恩人というのをすごくよくわかりまして、 なんか、長女って私にとって自分の子供なんですけど、 子供、なんか自分の子供っていうと、次女、三女の方が感じるんですよね。 長女だけは特別に、なんかこの相談相手、仲間だったり、 同士みたいな気持ちもあるのかな。 なんかこう、何かこう悩んだ時とか、次女に聞いたり三女に聞いたりしなくはないんですけど、 でも参考にしてるかっていうと、なんか聞いてみたとか、そういうぐらいなんですけどね。 でも長女の意見はかなり取り入れてる自分がいるんですよ。 この辺りでね、次女三女がきっとね、なんかお姉ちゃんばっかりみたいな気持ちになるところだったら思うんですけど、 あ、そんなに頼りにしてるんだって感じることがあるんですよね。 なんか、うちの親から私が受けているその感覚にも近い気がするんですけど、 なんか可愛い可愛いというよりは、うちの大事ななんていうの、赤ちゃんっていうかね、子供みたいな感じよりは、 すごく一人の人間として頼りにされている感じはありますかね。 でもね、特に小さい子のうちはまだわからないんですよね。 下の子たちと同じように可愛がってほしいという気持ちは、きっとうちの大きな、 もうね、足のサイズが同じサイズになってしまって、 今日、今朝びっくりしてしまったんですけど、並べてくっつけてみたら、もう同じだったんですよね。 服も同じ服が着れるんですよ。 私の服を上げたりするんですけど、ズボンだけがブカブカで、 ちょっと切なくなりますけど、また下も同じ。 いや、もしかしたらまた下一緒だったのに。 1年前なので、もうね、だいぶ長所の方がまた下が長いかもしれないんですけどね。 そのくらい大きい子なんですけど、大きくても心としては、 下の子たちのように可愛がってほしいという気持ちがきっとあると思いますので、 私もね、たらいぐまさんのように、私の大事な宝物だと積極的に伝えていきたいなと思いました。 素敵なコメントありがとうございます。 臨月ということで、もうそろそろなんですかね。 ドキドキですよね。 でも、無事に出産されることを祈っております。 たらいぐまさん、いつも嬉しいコメントありがとうございます。 続いて、同じ回にゆうみんさんからコメントいただいています。 れいこさんの放送を聞き、 2年前、我が子の双子が3歳の頃、下の子が生まれた時の状況が重なり、涙が出ました。 下の子が生まれた時って、母も上の子もいっぱいいっぱいなんですよね。 毎日育児に追われていると、数年前の大変さや気持ちもだんだん忘れつつありますが、 少しでも振り返る時間を持てたことが本当にありがたいです。 れいこさん、ありがとうございます。 ということで、コメントいただいています。 じゃあ、双子のおかげで、 下にもう一人。 それは本当に大変ですよね。 2人の子をいっぺんに育てているってこともすごいですけど、 3歳の双子ちゃんって、もしかしたら、新生児の双子ちゃん並みに大変なんですかね。 全然想像がつかないんですが、 いやいや気が2人ってことですもんね。 しかも同時に怒っちゃったり。 いやー、すごいです。 余裕がないのは仕方がないと思うんですけどね。 だけど、やっぱりあの時みたいな気持ち、私にもすごく強くあるかなと思います。 なんか共感していただけて嬉しいですし、絶対私より大変だったはずなので。 でもこの気持ちを忘れないでいようとか、忘れないでいたいみたいなところが大事なのかなと思いますし、 なんかいつかね、長女にあの時みたいな感じで言われたら、 私はね、その手紙を渡そうと。 逃げ腰というか、自分でもしかしたら、 あの時はごめんねって素直に言えなかった時のための予防線として持っていようと思っています。 なんか振り返る機会をって言っちゃったんですけど、 なんかこの懺悔の手紙の回にもたくさんコメントいただいてまして、 すごく私も励まされるというか、嬉しい気持ちです。 少しずつね、紹介していきたいと思いますので、 今日はこの辺で締めたいと思います。 放送を聞いてみて感じたことなどをコメントいただきましたら、 放送内での返事をさせていただきます。 もっと聞きたいと思っていただけたら、いいねやフォローしていただけると嬉しいです。 また、インスタグラムの方でも日々の早寝育児の様子について発信していますので、 よかったらぜひそちらも覗いてみてください。 それでは、今日も良い一日をお過ごしください。 けいこでした。 もっと見る #きょうだい #きょうだい育児 #早寝育児 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:231.初めのあいさつ02:062.今日の一言09:493.中間子の対応で気をつけていること02:524.終わりのあいさつ05:565.頂いたコメントへのお返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいけい2024年6月6日私自身が3姉妹の中間子です。そうそう、子供の頃は自分が1番損してると思っていたなぁと思い出しました😊それこそ、姉と喧嘩すると「敵わないんだから我慢しなさい」妹と喧嘩すると「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と言われていました(笑)現在年中の息子を子育て中で、ひとりっ子なのですが、兄弟のいる子とひとりっ子の子の違いなどもあればお聴きしてみたいなと思います😌1返信 ゆうひのにじママ2024年6月4日私自身も2人姉弟で、子供も2人なので中間子が身近にはいないのですが、興味深いお話でした😊3人兄弟姉妹だと、確かに真ん中の子だけいつも2番になっちゃうんですね〜次女ちゃん順の採用😍素敵だと思いました〜👏1返信 Nochiko2024年6月4日3人姉妹の中間子です!今日のお話、とても共感できたし、次女ちゃんのためにこんなに考えてくれてるママは素敵だなと思い感動しました!私も、いつも放置されてるなと感じてたり、他人に合わせてしまうのはなぜだろうと感じてましたが、納得です!今では長女と三女の相談役になったりもありますが、仲良い姉妹になれてて良かったなと思っています。これからも放送楽しみにしています!1返信 Pecooo2024年6月4日初コメです。今日の話はすごく共感でした。我が家は女女男の三姉弟です。長女の習い事にいつも付き合わせたり、元々小さい子好きではありましたが、年子の弟にいつも譲ってあげたり。4月から弟が幼稚園に入り縦割りの同じクラスになり、姉に甘えまくりの弟を最初は張り切ってお世話してくれていたのですが、、次女は爆発しました。先生とも話して解決をしているところです。最近は楽になったようでぷりぷり怒ることも落ち着きました。これからも気がけて次女のことを見ていきたいなと思いました。1返信 Yoshiko2024年6月4日れーこさん、こんにちは。私も三姉妹を育てています。昨日ちょうど次女がすごくプリプリ💢していて、タイムリーなお話でした。次女ちゃん順ステキです。我が家もやってみようと思います!次女との特別時間も作りたいなと思います。1返信 もっと見る
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そうそう、子供の頃は自分が1番損してると思っていたなぁと思い出しました😊
それこそ、姉と喧嘩すると「敵わないんだから我慢しなさい」妹と喧嘩すると「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と言われていました(笑)
現在年中の息子を子育て中で、ひとりっ子なのですが、兄弟のいる子とひとりっ子の子の違いなどもあればお聴きしてみたいなと思います😌
3人兄弟姉妹だと、確かに真ん中の子だけいつも2番になっちゃうんですね〜
次女ちゃん順の採用😍素敵だと思いました〜👏
今日のお話、とても共感できたし、次女ちゃんのためにこんなに考えてくれてるママは素敵だなと思い感動しました!私も、いつも放置されてるなと感じてたり、他人に合わせてしまうのはなぜだろうと感じてましたが、納得です!今では長女と三女の相談役になったりもありますが、仲良い姉妹になれてて良かったなと思っています。これからも放送楽しみにしています!
4月から弟が幼稚園に入り縦割りの同じクラスになり、姉に甘えまくりの弟を最初は張り切ってお世話してくれていたのですが、、次女は爆発しました。先生とも話して解決をしているところです。
最近は楽になったようでぷりぷり怒ることも落ち着きました。
これからも気がけて次女のことを見ていきたいなと思いました。