TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#216 愛田あいちゃんと語る『仕事と家事育児の両立と時間の使い方』52:12 2024年11月12日 5,713再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次仕事と家事育児の両立術を伝授書籍出版の裏側と苦労話時間管理の秘訣と家族の協力読者からのコメントに答える早寝メソッドで変わる未来AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 19時小棟ママの子育てラジオ。 この番組は、毎日寝かしつけに1、2時間かかり、 イライラしながら過ごしていた元小学校教員三次のママ玲子が、 子どもの早寝を転がけたことで子育てが楽になった経験や、 早寝の方法をお伝えしています。 19時に寝かしつけをするようになり、5年目になりました。 【早寝が子育てを楽にする】をテーマにお届けしている番組です。 # 今日の一言 おはようございます。11月12日火曜日の朝です。 みなさんいかがお過ごしでしょうか。 昨日はですね、お昼頃から本音だだ漏れラジオの愛田愛ちゃんとコラボライブをしました。 愛ちゃんといえば、私が今度12月に出版させていただくことになってます 育児の悩みすっきり解決、子供の早寝メソッドのイラストと漫画を担当してくださったそんな方です。 そんなこともあって、ここ半年、いろんな友達とか家族とか、いろんなやりとりをする中で 誰よりも一番多くやりとりしたDMをたくさんしたなぁと思います。 お互いに住んでるところはちょっと遠くて、会うことはできなかったんですけど、すごく身近に感じていましたし もちろんお仕事でもやりとりすることもあって 今はまだ確認の段階で、最後完成ってところまでは言ってないんですけど 本のことで一緒に走ってきたこともあって、すごく話が盛り上がったんですよね。 皆さんも交えて、リスナーさんも交えての1回目の打ち上げをしたような気持ちでお話ししました。 今回は愛田あいちゃんの方の放送で前半戦、今日は霊子と愛を丸裸にする会っていう すごい面白いタイトルがついているコラボライブを前半でしています。 後半は私の方の放送で、育児と仕事の両立、あと時間の使い方についてお話ししました。 本に向けて、いわゆる反応期だった我々だったんですけど、その前にどんな準備をしたかとか あと時間がないときにどうやって時間を捻出したかみたいなところを話せたかなと思うので ぜひ育休復帰が近いとか、これから仕事の反応期が来るとか そういう方のためにもなるんじゃないかなと思いますので聞いてもらえたら嬉しいです。 前半の放送はこちらのチャプターにリンクを貼り付けておきますのでそこから聞いてください。 それでは私の方では後半戦を流します。 # 愛田あいちゃんと語る『仕事と家事育児の両立と時間の使い方』 それでは後半、仕事と育児の両立、そして時間の使い方みたいなところを話していこうと思います。 まず、今日はゲストに愛田愛さんが来ていただいたので、自己紹介をお願いします。 愛田愛と申します。後半からお聞きの方もいると思うので、改めて自己紹介させていただきます。 小学校3年生の男の子と年長3の女の子、それからもうすぐ3歳の男の子の3人を育てているままです。 その日々の中で気づいたことや悩んだことをありのままマンガに起こして、インスタグラムで主に発信しております。 今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 私も簡単に自己紹介させてください。中9時症とママ、れいこと申します。 子供が小5、小2、幼稚園年中の3人の娘を育てていて、長女が1年生の時に子供の早寝みたいなことに挑戦して、そんな発信を今もずっとしている人間でございます。 どうぞよろしくお願いします。 前半はお互いの印象について話していたんですけど、だんだんと愛を語る会みたいになりました。 ちょっと変わっていっちゃったけど、楽しかったです。 本当に感謝しかないこの半年間経ったので、つい公開、生告白してしまいました。 見えてます。実物、リアルなみとは違う愛さんが笑いだして。 あんまりハードル上げないで。 いやいや、でもそうですよ。間違いない。 もうなみじゃないんでね。 そこの部分だけないね。 他にも来てる。 れいこさん、愛大さんと沼地先生のコラボ放送を聞いて、先日沼地先生の講演会に参加してきました。楽しかった。 ぜひその講演会に今度入っていきましょう。 お邪魔させてもらって。 面白そう。すごい科学反応が起きそう。 沼地先生も先生だけど、すごく身近に感じるっていうか、すごい先生なんですよね。 すごい人なんですよ。 私どもと近くに話してくれるけどさ。 そうなんだよね。なんだけど、喋ってると錯覚が起きて。 不思議だよね。 喋っていいんだみたいな気持ちになる。 全然喋っちゃう。 すごい講演会、私も今度行ってこよう。もしかしたら講演会で会えるかもしれないですね。 そうだよ。東京とかでやってるやつだとだいぶ行きやすいもんね。 そうだよね。 さっきのご質問いただいたので、ちょうどその質問からいきたいなと思います。 本を出版するにあたって一番大変だったことは何ですか?という質問が来ました。 どうですか、愛さん。 私はね、やっぱり最後に向けてちょっとずつスケジュールがタイトになっていったんじゃない? ああ、なるほど。 それはもうしょうがないことだと思うんだよね。お尻が決まってて、でもそこに向かって上がってくる現行にも順番があるから。 9月の終わりから10月中旬のこの日が最後のお尻の締め切りですって言われたところまでがすごく忙しかったのね。 なるほど。 忙しいこと自体が大変というよりは、初めてすごい焦燥感を感じたんだよ。 終わらないかもしれないみたいな。 私は長女だから真面目なタイプで、定出物とか、例えば5日に定出ってなってたら、結構もう2日とかに終わっているタイプだったの。 それも我々の気が合うところなのかもしれないね。 長女気質なのが合ってるのかもしれない。 だから、締め切りが守れないみたいなことって、うっかり忘れてたとかは正直出産してから多いんだけど、 基本的に仕事でここまでって言われたことが守れないみたいなのはない気性格なの。 でも初めて、徹夜しても終わらないかもしれないみたいな。 なるほど。 焦燥感を感じて、結局全然寝てるんだけど、終わらないかもみたいな、終われる感覚みたいなのが久しぶりに感じた。 真ん中じゃないですか。 締め切りに追われるってこういう感じなんだみたいな。 インスタとかって自分の再配でいくらでも時間の調整とか、今日できなかったら明日でもいいよみたいな世界だからさ。 確かに。 初めて、やばいやばいやばいやばいやばいみたいな、そういう感じだった。 しかも私の方は先に原稿を書いて、それを読んでしかもみたいな感じだからね。 なおそうだよね。 絵を書くこと自体は全然苦じゃなくて、しかも漫画に起こすっていう作業の時もアイディアが出ないとかはなくて、 トネコちゃんが出した原稿から、前半でも言ったけど、この人はきっとこれが伝えたいみたいな軸がしっかりしてる原稿だったから、 ここのエッセンスをつまんだらもう漫画になるみたいなところがすごく見える原稿だったから。 本当にそれすごいことです。 どうしよう、このコマにどんな絵を描いたらいいかわからないみたいな、そういうことじゃなくて、 だから本当にやったことない作業をずっと連続でやっていくわけだから、初めてのことで終わらないかもしれないみたいな、 いくら時間があったらいいんだろう、もっと時間が欲しいみたいな、そういうことだな。 もっと時間が欲しいみたいなところが大変だったかな、気持ちの面で。 なるほどね。 いやもうこれあれですね、各出版社の方に聞いてほしい放送。 ぜひ間合いようみたいな。 でも本当私の文章からあの漫画を作るって本当にね、あれに困らなかったっていうのすごいと思う。 本当に困らなかったよ。 いや私はもう一番絶対大変だったのは軸って持ってくる絵とか。 あれとかも本当に秒で、原稿を読んで出てきた絵をそのまま漫画にしてるんだよ。 えーすごい、だからそれがやっぱりひらめくっていう。 だから私はあれを読みながら、あいちゃんってちゃんと寝てんだなと思ったし。 なんだろう、パッと思いついたりする。 寝てないとさ、出てこないと思うんだけど、寝てるこの方は寝て描いてるな、みたいなのとか思ったし。 寝てやして描くっていうことはなかったんだけど。 いやーそうだったんだね。 じゃあやっぱりスケジュールっていうか時間がね、難しかったってことなんだね。 やっぱりスケジュールとか時間の管理みたいなところが、初めてだったからね、どういう風に進んでいくかが見えない。 ちょっと不透明な中で初めてやる試みだったっていうのがあって、 もしこれが次のチャンスがあったら、こういう風に進んでいくんだなっていう全体が今度は見えるからもしかしたらちょっと違うと思うんだけど、 時間管理みたいなところで、結構ね、すごい焦燥感との戦いを最後はしてたなって。 なるほどー。 私の一番大変だった、一番記憶が強いところ。 なんか裏話しすると、真ん中ぐらいまで描いたときにあいちゃんからDMが来て、今まだここまでしか進んでないらしいよみたいな。 衝撃だったんだよ。 DMが来まして、みなさん。 全部の工程で、本体、第1章、第2章みたいな感じである中で、最初に全体の枠組みが決まってて、大体第何章まであるっていうのは最初に分かってるんだよね。 れいこちゃんが順々に1章から描き進めて、私もそれに沿って漫画を描いてってやるんだけど、 もうだいぶ終わったなって、途中、中盤、気持ちが。だいぶ終わったなって思ったときがあって、表にしてみたんだよね。 第何章が終わってるみたいな、第何章終わってる、第何章終わってないみたいにしてみたら、意外とまだ折り返しにも来てない。 まだ前半だったんだよね。 まだ前半だったっていうのを衝撃を受けて、すぐ社名を取ってDMしたんですよ。 もう秘書さんかなと思った。 こまましかするのではないよ。 ゴールが分からないマラソンを走ってるの感覚があって、やってたとき。 山登り、富士山に2回登ったことがあるんだけど、富士山に登るときの1回目の感覚、どこまで歩いたらゴールがあるのかとかも分からないで、 ずっといつ終わるんだって思ってるみたいな感覚があったんで。 その感覚はずっとあったかもしれない。 逆に玲子ちゃんが出版の中で大変だったポイントって。 今言おうと思って忘れてた。 私はね、やっぱり、あいちゃんも言ってくれてた軸があっていう話があるんだけど、自分が伝えたいってものはもうはっきりとしてはいたんだよね。 なんだけど、頭の中とか心の中にあるものを文章で分かりやすくするっていうことが本当に大変だった。 インスタとかコラムとかだとすごく短い文章の中で伝えていくから、 これとこれとこれだよって言えばいいっていうところなんだけど、 もう少し長く細かいことを説明してみたりとか、分かりやすいように例え話し出すとか、 そういう文章のテクニックがね、本当に自分の人生との戦いみたいな感じだったね。 これまでの人生。 あそこで文章書かなかったからかなとかね。反省みたいな。 これもまた裏話なんだけど、書籍を作るチームのチャットルームみたいなのがあるじゃん。 あいまさん。 そこで私とかれいこちゃんが原稿とか漫画とかをファイルを投げていくじゃない。 はいはいはい、そうなんですよ皆さん。 そうなんですよ、そうやって進んでいくんですけど、そこで修正が入ると、 ここはちょっと分からないので修正してくださいとか、 私の漫画だったらここがちょっと文字が多くて見にくいから修正してくださいみたいなのが入ったりするんだけど、 あ、そうだったんだ。 そうそうそうそう。 えー。 れいこちゃん。 で、思ったのが、れいこちゃんって修正少なくねっていうのをすっごい思ったんだよ。 えー、いやいやいや、何を言いますか。 他にもインスタグラマーさんって本を出すっていう人が周りにもいるわけじゃない。 で、ある人から聞いたときは本当にもうダーッと文章に線が引かれて、ほとんど言葉変えられてるみたいな。 えー。 文字があったりとかするっていうのを聞いてたから、いやいや本を書くとはどんなにか大変なことなんだろうと思ってたもんね。 なるほど。 だけど、そのチャットルームの中で、れいこちゃんの原稿の通っていくスピードというか修正が少ないから、 いやいやいや。 すごいなって思ってたんだけど、それはもうすごい苦労して書いたあれだったんだね。 じゃああれなのかな。あれ?だからあいちゃんのが私分かってないのと一緒で、私は修正しましたいっぱい。多分。 私、修正してくださる編集者さんと言えてない、編集者さんの能力の高さに。 本当になんかもう、すごい人と仕事してるんだなって思ったね。 それは思ったね。 いやー。 すごいんですよ。 なんで作る人ってすごいなって思ったよね。 すごいんですよ。すごいのが、私の言いたいことをちゃんと分かってくれていて、そういうことを伝えたいんじゃないんじゃないのってことを言ってくれるんですよね。 ほんと、こういうふうに伝えたいんじゃないってことを言ってくれて、こっちを伝えたほうが分かりやすいかもよっていう言い方をしてくれて、もうそれなら変えますって思うよね。 もうその通りね。 いやー、なんだろうなー、もうほんと、だから私がないものっていうか、もっとこういう言い方したら相手に伝わるってことをたくさん教えてくれた。 もうこんな体験ができるんだなって思いましたね。 でもそれがやっぱ自分の気持ちとか考えを言語化するっていうのはね、苦労しましたね、この半年。 そこに一番時間がやっぱり。 そう、実感。あと精神的には、自分って案外できないかもしれないみたいなこととの戦いだった。 そうなんだ、ちょっと後ろ向きというかさ、そんな気持ちになったところもあったんだね。 そう、だからあいちゃんはさ、今まで感じたことのない時間が終わらないかもしれないっていう恐怖だったじゃない。 私はね、時間が終わらない恐怖あんまりなかったんだけど、できないかもしれないみたいな。 自分がやりたいこと、思っていることをちゃんと言葉にできないかもしれない不安がすごいあって。 これまた恐怖だね。 いやー、怖かったです。 でもなんか最後形になった時に、あと今ね読み返しの段階なんですよね、我々ね。 読み返してみて、ちゃんと形にしてもらえてるっていうか、やっぱりこういう方が分かりやすいよって言ってもらえたように変えたから分かりやすくなったんだなとか、振り返ると思いますね。 すごい分かりやすく、ひと足先に全体像というかさ、現行今最終チェックの段階で手元に来てるやつをね、読んでるけど、手前密疎だけどいい本だなって。 いやーもう、最初から届いた時に、まずやっぱり皆さんそうだと思うんだけど、まず漫画読むんですよ。 まず漫画読むんだよね。 で、一番最初もらった時本当、もうダーッと漫画だけ読むと、もうめっちゃいい本じゃんと思って。 自分で言うみたいなあれだけど。 いやいや、でももうなんていうか、本の表紙もあいちゃんなんで、どっかね私あいちゃんの本と思ってて。 そこがね不思議なんだけど。 でもね、だから私のなんていうか心で、見た目をあいちゃんにしたみたいな感じで。 なんかねすごいね、私の中では、いやーやっぱりあいちゃんにお願いしてよかったみたいなね、気持ちになりましたけど、 最後そのあの、最近ちょっと前にあいちゃんが、自分がこうなってるみたいなあのボロボロのあいちゃん出てきたじゃないですか。 うんうん。 分かります?イラストで。皆さん見てる人多いんじゃないかなと思うけど。 今こんな、なんかさ、あれさ、ひげ生えてなかった? いや、ひげ生えてる。 もうさ、あれにひげは生えてないけど、ほんとあの状態に私もなり、なりっていうかなっている状態? なんかさ、やっぱりさ、やいこちゃんは原稿、私は漫画なわけだけどさ、もうそこにさすべての、もう使える時間全部注ぎ込んだと思うんだけどさ、そうだよね。 そうそうそうそう、ほんと。 もうVIOの脱毛の予約も先に延ばしたし、美容院もその間予約入れなかったし、 分かる分かる。 別にさ、もう外に出ないでこもって作業してるから、化粧とかもそんなにしないわけよ。 いやー、もうほんとあの絵のままになるんですよね。 そう、でもなんかさ、あの牛乳瓶みたいなメガネは持ってないけどもさ、ブルーライトの。 そう、ブルーライト整形剤みたいなのをつけてさ、やってるわけ。 で、やっぱり1日の終わりにさ、すごい多分こう尋常じゃなくブルーライトの量を浴びてるからか、鏡を見たときになんか、わーっていう。 なんかもう、わーっていう感じでさ、ほんとにね、顎のとこに一本ひげが生えてた。 一本だったんだ。 おーっと思って。 ちょっとあれだね、男性化したのかもしれないよね。 ちょっとホルモンがね、ホルモンすらも変わっていたのかもしれない。 でもほんとあれぐらいボロボロになってっていうか、なんかこう、みなりも気にせずに。 あのね、なんか私自分でそのインスタの最後の告知するためとか、写真撮ったり動画撮ったりしたんですけど、 あれはね、あの通りあの場所で撮ってるんですけど、すごくちょっとよそ行き用に撮ってきて、裏話。 よそ行き用だけどそんなね、友達が遊びに来るぐらいの感じでは撮っておいて、 もうほんとね、リアルではもっとなんていうか、だらっとした格好をしつつ、カチューシャして、バチバチバチみたいなね。 やってました、やってました。 時間だって、両立どうでした?子育てとの両立、お仕事と。 普段もさ、漫画を描きながら、それを仕事で、子育てとか家事とか、それと一緒にやってるはずなんだけども、 やっぱりその、最初に言った焦燥感みたいな、時間がいくらあっても足りないんじゃないかみたいな焦りっていうのがあったからか、 すごくバランスがいつもと全然やっぱり違うようにして過ごしてたなっていうのは思ってて、 もうあの、うちなんながらこう、夜勤があったりとかして、ほんとにいない日ってのは自分がやらざるを得ないけど、 いる日はほんとに掃除、洗濯、ご飯の準備とかすべて、ほんとに丸投げして時間くださいみたいな感じでやったりとか、 あとこう、基本的に土日は子どもたちが全員ね、学校とか保育園とか休みで家にいるから仕事しないっていう風に決めてるんだけど、 それじゃ終わらないみたいな感じになった時に、やっぱりちょっと今日は何時間ぐらいこの作業が締め切りが近いからやらせてほしいみたいな感じで、 家族にもう協力を要請しなければいけなかったっていう忙しさだったなって思う。 うちと一緒だ。 同じでしたか。 そっかってことはパパたちに握らわなきゃダメだね。 だからこの裏にはね、パパたちとの奮闘が切っては切れないですね。 いやもうどんだけ最終的には19時症とパパだったことか。 まあまあガストで仕事してるみたいな。 ガストよくね、ガストでよく仕事してる。 ガストにいてね、なんかドリンクバー飲みながら仕事してたことが結構あって。 パパたちを握らわないとですね。 もしそれができなかったらもっと余裕がなくて、 それこそアイディア出しの段階でもしかしたらつまずいてたかもしれないし、 もっと睡眠、削れるところって今度あとじゃあ睡眠になってくるじゃん。 確かに。 育児とか家事が普通の日中の中に入ってくるってなったら、 もうあとじゃあ睡眠削ってってなったらクオリティ的にね、 確かにね。 ところに行くまでにもっと逆に時間がかかったかもしれないし、 お互い家族が大切な軸にあるよねとは言ってたけれども、 そのまま家族にかなり寄りかからせてもらって作ったなっていうのは感じるかもしれない。 なるほど。パパは結構協力的だったのかな? すごくね、協力的だった。 本当に3食準備してもらいましたぐらいな感じの最後の方は感じだったから。 一緒だ。 当然だし、私は家から出て、家にいるとやっぱね、 うちの子たちすっごいうるさいので文書とか考えられなくなっちゃうんだよね。 部屋を変えてやってもやってくるじゃん、やっぱり子どもって。 だからもう朝から私は家にいませんって言って。 家にいないっていう日をね、やっぱ土日で作ったかな、うちは。 夫が今日一日いるみたいな時は。 そうか、じゃあもう本当パパにも感謝ですね。 これが本当に発売となった時にはね、 まず本当にありがとうございましたと伝えなければいけないなって。 そうですね。焼肉かな? 焼肉かな? 焼肉かな?ごちそうさまかな? いい焼肉をね。 いや、そうですね。 まさかそこ、私今回お互いにパパに結構お願いしたって話が出てくると思ってなくて。 どれだけ鍛冶を削ったかみたいな話が出てくるかなと思ってたんだけど。 削るというか、投げるみたいな。 投げるか。 削る。 なんかどこを削るとか、考えることもなくというかさ。 しかもそっか、あいちゃんにお願いした時って5月ぐらいだったかな? そうだよね。 私はその前から決まっていて分かってたので、 まだ進んでない状態、決まってたけど進んでない状態の時に、 それが春休みで、絶対この先大変になるってことが分かってたから、 春休みに大掃除したんだよね。 大掃除っていうか、あんまり片付けなくてもいいように物をとにかく捨てるみたいなことをして。 だからその辺の掃除とかも半年しなかったんじゃないかぐらいしてないみたいなことができたけど、 短かったもんね、期間がね。 そうすると。 始まるよって。 何が良かったかっていうと、人に丸投げさせてもらったっていうのもすごく助かったし、 あとは私も2月ぐらいかな、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月か5月までかなり家の物を捨ててた時期があって。 そっかそっか。 じゃあ同じ時に捨ててたんだ。 結構捨ててたのよ。 割と作業環境とか家が汚いみたいな状況がなかったので、 片付ける手間とかもなかったし、多少汚れてても私はそもそも気にならないタイプだから、 おもちゃとかに転がっててもそんなのは関係なく漫画描きますみたいな感じだったけど、 でもそれにしても溢れ返って、家どうにかならないのみたいな、 そういう夫婦間の衝突とかそういうのがなく過ごせたっていうのは大きいかもね。 それは大きいかもしれない。 そうだよね、もう本当にぐちゃぐちゃになってくると喧嘩になるもんね。 だからイライラするっていうのかな、みんな、家の人たちに。 ちゃんとしようよみたいな感じになりそうじゃん。 なりそうなりそう。 そういうのがなかったかもしれない。 なるほどね。 1日の時間の使い方としてはどんな感じだったんですか? いつ漫画描いてたの? 1日の時間の使い方としては、朝、保育園に送って、 小学校の方が行くの早いから、保育園に送ると子どもたちがいなくて、 家で仕事できますという状態になると、そこからすぐに取り掛かって、 昼ご飯までやって、また昼ご飯から、お迎えが5時くらいなんだけど、 5時までやって、締め切りが近くなってきたら、それじゃ本当に終わらないってなって、 夜寝てから、午後寝が寝てから、12時くらいまでやってみたいな感じで。 なんかね、ずっと描いてた。 そうそう、ずっと描いてた。 描く他に、紙の本にするならではの原稿の出し方とか、 データの抽出の仕方みたいなのを、やっぱりそれを調べなきゃいけなくて、 書く以外にそういうのも込みなんだけど、これに関する作業っていうのに、 本当に、Voicyとかインスタとかの更新頻度もその時期は減らしてたし、 あ、そうなんだ。そんなことを感じず、アイちゃんも毎日のように見てた気がしてたけど。 ストーリーはずっと上げてたからかもしれないな。 本当に他のことを、仕事も家事とかもほとんどしないみたいな状態になったけど、 仕事も他のことはほとんどしないみたいな状態で、ゾーンに入ってますぐらいな感じで。 なんか、でも似てるな。 ほぼ、今聞いてた感じはほぼ一緒ですね。 小学生を送った後、下の子を保育園に送って、その後仕事して、お昼食べて、また仕事して、5時に迎えに行くんだよね。 で、寝かせた後またやるんだよね。 で、家事はすごい減らして、汚いのに目をつぶり、ご飯どうなりました? ご飯もですね、だいぶエンゲル係数が。 なるほど、なるほど。それはあるかも。 もうね、うちコープを取ってるんだけど、ミールキットっていうのが10分ぐらいでできますよみたいな。 っていうのが注文できるんだけど、もうね、今まではそれを週に1セットぐらいしか頼んでなかったのが、 年号書いてますみたいに忙しいときは、3個ぐらい頼んで、今日はこれ、今日はこれ、今日はこれ、残りの日はうどん、カレーみたいな。 なんかそういう感じで、極力。 反応期ですね。 反応期乗り切ったってことだね。 でもね、やっぱりそうやってそぎ落とすしかなかったんだよね。 そうやって、やっぱり寝る時間を削れないしと思うと、やっぱり削るところってそういうところになるんだね。 そうそう、だからこう、時間が有限だから何に割り振るかをさ、考えなければあとはやっていけないっていう感じだったから。 やっぱりそこが、その割り振り方が全体がやっぱり見えてなくて、ちょっとこうマラソン、わからない、ゴールがわからないマラソンみたいな感じだったから、 どこで出力全開にするかみたいな、アクセルの踏み方みたいなのが難しかったなっていうのは初めて取り組んだからこそ、 思うんだけど、全体的には、どこをやめるかみたいな。 どこをやめるかだね。 何をやめるかの戦いだったね。 そう、自分のヒゲが生えても、毛抜きを持ってきて抜くという時間も削るみたいな。 全然気にしなかったんだけど。 何センチプヒが伸びるんだろうみたいな感じだったよ。 美容師さんにびっくりされたからね。 あれ、すごい久々ですか?とか言われて。 半年くらい行ってなかったのかな? はい。そんな感じで、全集中だったってことだね。 そう、なかなか心血に注ぐって言葉がぴったりですよ。 お便りもたくさんいただいてます。 あ、移動してきましたって。裏バナたち楽しいです。先ほどの放送で白目で検診に行ってきたものですが、上に賞賛の子もいるので3時ままですって。 あれ、あいちゃんと近い感想だね。 構成が一緒かもしれない。 すごい。あと2年くらいしたら小学生の子がご飯作ってくれるかもしれないですよ。 もうちょっとだね。頑張りましょう。その日まで。 両人に育てて。 すごいたくさん。 素敵な夫婦愛です。 当たり前のようにやらせてもらってたけど、でもあんまり当たり前じゃないのかもしれないね。 今日は私が仕事するからお願いみたいな感じだったけど、ありがたかったのかもね。 それができる関係性がすごく大きいかもね。 大きいんだろうね。 私も小4女子、小2男子、4歳の女の子の3時まま仲間です。お二人の声が大好きですって。 嬉しいです。ありがとうございます。 お二人のトーク、永遠に聞いてたいです。嬉しい。 話すことなんか永遠に出てきます。 今日は愛を語る回でしたけど、他にもたくさん話したいことあるよね。 そう話せますよ。 いつか愛ちゃんのところじゃないと話せないかなと思っている。 公年期近づくと生理大変なことになるよって話したいです。 まだ温めてあるけど話したいですね。 大変ですよ皆さん。 気がいが必要。 お二人のお話を教訓に、育休復帰に前に断捨離します。 確かにそうかもね。仕事の中身が私たちは書籍に対してだったけど、 わがままっていうことで言えば、本当に新しい仕事に挑む前に家をきれいにしておくって結構いいお勧めだった。 本当。 それなかったらちょっと危なかったって思った。 確かに。でも愛ちゃんも物が減ってたとはちょっとそうだよね。 だけど物減るとすっごい掃除が楽だよね。 楽。ルンバそのまま回せたりとかもするからね。 私の中ですごい自分が捨ててって思ってたのが、収納スペースを捨てよっていうことなんだよね。 収納があるとやっぱり入れちゃう。 あとは収納スペースを捨てなくても、何にも入っていないスペースをたくさん作るとすごい楽な気がするんで、ぜひ。 余白大事だなってすごい思ったよ。 本当。空いてるところに飾ってもいいぐらい、やっぱり人間って全部埋めたくなるんだよね。 そうそう。マスを埋めるみたいな感じで、ついつい埋めたくなっちゃうけど。 冷蔵庫の一番上は入れないとか、何なら二段目も入れないみたいな気持ちでいると、そこの場所を透けるもんね。 っていうのは育休復帰の方とかおすすめですね。 生理の話。 生理の話聞きたいって来てます。 これはまたいつかの話題で。 ダダ漏れラジオでダダ漏れたいです。 男子禁制の。 男子禁制の日に。 この世紀語る回聞きたいです。お願いします。 でもまだアイちゃんそんなあれじゃないし、私も今年で41の歳なんですけど、でも早い人はそのぐらいでね。 終わる人もいるしね。 うちの母は終わるのが早かったっていう話なんで、私も多分終わるの早いんですよ。 てことはそろそろゴールに向かっているということで。 ちょろちょろと減るのだと思ったら大間違いっていう話したいですね。 背後にきますよっていうやつね。 怖い怖い。 今日はね、もっと時間の使い方とか仕事と両立の話の、一般的な話もしたかったんですけど。 だいぶね、この半年我々があまりにそっちにコミットしすぎて。 そこから生まれる話ばかりになっちゃった。 そのコミット話になっちゃいましたけど、書籍ぜひね、2人で力を入れて書きましたので。 育児の悩みすっきり解決子どもの早寝メソッド、皆さんに手に取ってもらえたら嬉しいなと思います。 嬉しいです。 30分なんで、このぐらいにしたいなと思うんですけど。 またね、ぜひね、あいちゃんの番組で、チャンネルでまたダダ漏れたいと思いますし。 こちらのチャンネルの方でも、あいちゃんに来てもらってお話したいなと思います。 ぜひぜひ。 お楽しみにしていますということで来ています。 ありがとうございます。 ユンパカさんとの3人コラボ希望です。 そうだ、それをやらなきゃいけないんだ先に。 そうだそうだ。 ユンパカを召喚して、キッタリセーターしようかって言ってたよ。 私たちにユンパカからのインタビュー形式にしましょうかって言ってくれてたよ。 面白い。 それもいいなと思って。 楽しそうだね。 その前にちゃんとキッタリアイもう一回見てくるんで。 事前準備しておきます。 途中からですが、めちゃくちゃ楽しかったです。ありがとうございました。 次回も楽しみにしていますということでコメントいただいています。 またやっていきたいなと思いますので遊びに来てください。 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか? 本日はですね、昨日にあいだあいちゃんとコラボ生放送したアーカイブになりました。 前半はあいちゃんの放送で、私とあいちゃんを丸裸にする回ということでね、お互いの印象を話してみたりとか、 あと、書籍を書く中でお互いについて思っていることを2人で語るみたいなね、そんな回でした。 昨日のコラボ放送の中でも話したんですけど、まだまだね、あいちゃんに対する愛を語りだしたら止まらない。 昨日の放送の中でご質問があって初めてハッとしたんですけど、出会ってまだね1年ぐらいなんですよね。 でもやっぱりこの半年はすごく濃い時間を過ごしたので、もっと長くずっと一緒にいたような気もしますし、 半年誰よりも身近にいて支えてくれた、そんな仕事仲間でもありますけど、友達だなぁと思います。 本当にね、あいちゃんがいてくれたおかげで素敵な本に仕上がったと思いますし、 私が自分の言葉を、なんていうか、気持ちを伝えるのにどういう言葉を使ったらいいんだろうって悩んでいる中で、 心折れそうになっても、あいちゃんがすごい自分の考えていることをわかりやすく漫画で表現してくれるっていうのを知っていたので、 心折れている場合じゃないぞと、いいものを作るんだって自分を奮い立たせられたのも、やっぱりあいちゃんと一緒にできたからだなぁと思っています。 まだまだ愛を語りきれていないので、つい続きなんですけど。 なので放送の中でも話しましたけど、書籍が届いたら、ぜひみんなで漫画について語る回をしたいなと思います。 ほんとね、よくあんな形に作るなっていうか、どうしてあのイメージが置いてくるんだろうっていうのが、 私は絶対そんなことはできないと思ったんですけど、そこが苦労したところではなかったということにも驚きましたし、 改めてあいちゃんを新しく知ったような感覚にもなった、そんな放送会になりました。 そしてですね、後半戦、私の放送の方では、たくさんね、どんなふうに時間を年出したかとか、 どういう後半年間の過ごし方だったのか、みたいなことを話していく中で、 2人ともパパとの協力について語ってましたし、 そしてたまたま、私の場合は知ってはいたんですけどね、もう書籍を書くってことが決まっていて、 分かっていた上で捨ててたんですけど、物を処分するってことをして準備をしていた。 あいちゃんは本のことは話はまだ上がってない段階だったんですけど、 それのちょうど手前にね、たくさん捨てかつしていた。 ということで、この本がストレスなくスムーズに進められたのは、 家族の協力とか、あと家を整えたってことは大きかったのかななんて思います。 ちょっとね、これ話してみて初めて気づいたので、ちょっとまさかそっかそっかそこがつながるんだみたいなことに、 自分でもなってちょっと驚いたんですけど、 まさにこれって私が早寝部を務めているG'sコミュニティで学んだことでもあって、 夫婦ワンチームに慣れていたからこそ、ストレスなく楽しい書籍の時間というかね、 書籍にコミットする半年間を過ごせたんじゃないかなっていうのを、 私はそう思ってましたけど、あ、あいちゃんもそうだったんだっていうことを改めて感じましたね。 なので、もしね、育休復帰する前とか、あとはこれから繁忙期ですっていう手前とかには、 ぜひ子供の早寝を心がけて、自分自身の時間も年出できるようにして、 そしてそのできた時間でね、物を捨てて片付けをしなきゃいけない、 今後の時間を減らすというか、大変になる前に物をできるだけ減らして準備をしていくこととか、 あとは旦那さんとコミュニケーションを密にとって、 上手にお互いに協力し合うみたいなところをね、準備できたらいいんじゃないかなと思います。 もしね、この辺りのことを自分自身でできれば問題ないと思うんですけど、なかなか難しい。 そして、旦那さんを動かすのが難しいなと思っている方とか、 あと一人でやるのはちょっと寂しいなと思う方は、ぜひぜひG'sコミュニティで一緒に学べたら嬉しいなと思います。 今はね、G'sコミュニティ募集期間ではないんですけど、 私のインスタグラムのハヤネブっていう、 ハイライト、丸いアイコンがポロポロって載っているハイライトを見ていただけると、 こんなことやるところなので、分かってもらえるんじゃないかなと思うので、そこを覗いてもらえたらと思います。 来月からね、来月じゃないです。1月から値上げになって、12月まではおそらく今の値段のまま入れると思いますので、 今のうちにぜひ滑り込んでというか、チェックしてみてください。 そしてそして、今回一緒にコラボ放送しました、 愛田あいちゃんと一緒にタッグを組んで書きました、 育児の悩みすっきり解決、子どものハヤネメソッドという本が12月に発売されます。 あいちゃんの放送のファンの方というか、アカウントのファンの方、 そしてインスタグラムのファンの方もたくさんいると思うんですけど、 そんな方々の中で、あまり早く寝るとかちょっと嫌だし、 あまり興味ないんだよねって方も多いかもしれないんですが、 早く寝かせるとすごく育児が楽になるんだよという思いを持った人間の頭の中を どうやってあいちゃんがイラストにしていったのか、みたいなことも あの本では楽しめるというか、学べるのかなと思います。 漫画を最初から最後までダーッと漫画だけ読んでいくと、本当ストーリーのようになっていて、 徐々にその人が変わっていく。 そして最後には明るい未来というか、 その先まで見えていくみたいなところを皆さんに楽しんでもらえるんじゃないかなと思うので、 ぜひぜひちょっと早寝とか興味ないんだけどっていう方もね、 漫画だと思ってぜひ手に取ってもらえたら嬉しいなと思いますし、 そんな中でもしかして早寝ってできるかもしれないっていう感覚になってくれる人が多いんじゃないかなと思うので、 ぜひね、漫画を見るぐらいの気持ちで、漫画を読むみたいな感じかな、 手に取ってもらえたら嬉しいなと思います。 このチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひチェックしてください。 予約販売はもう始まっています。 # 頂いたコメントへのお返し コメント返しの前に差し入れをいただいたので、ご紹介させていただきます。 太田奈々美さんから、貸し売りの差し入れをいただきました。 ありがとうございます。 ウィズクラスフェスに行く予定だったんですが、 行事が入りまして、来たかったのに行けなかったってことだったんですけど、 わざわざ貸し売りありがとうございます。 今週なんですよ。ちょっとドキドキしてるんですが、 またフェスの後にどんなだったかみたいなことも放送したいと思いますので、楽しみにしていてください。 そして今週、お越しの皆さんは、 ライブでは話せないようなことを話そうと思っていますので、ぜひぜひ楽しみにしてきてください。 あ、ライブじゃないと話せないことですね。 ん?ライブ?生? あ、リアル! リアルでしか話せないようなことを話そうと思いますので、ぜひぜひ楽しみに来てください。 ウィズクラスフェスの詳細はこちらのリンクに貼っておきます。 よかったらご覧いただけると嬉しいです。 それではコメント返しいきます。 第215回私の手帳の選び方と使い方の回に、リリーさんからコメントいただいています。 私も子供が生まれてから持ち歩くものを減らしたくて、スマホの手帳アプリを使っています。 ただ、昔は紙の手帳で予定を管理するのが大好きだったことを思い出しました。 もうすぐ下の子も入院して、自分の一日の過ごし方をパッと書くために、紙の手帳を復活させようかなとワクワクしました。 ちなみに私も中学生の頃、テストの計画を立て、それに沿って勉強するのが大好きでした。 嘘! 衆案、私はパソコンでしか経験がないのですが、周りの先生に面倒くさがる方が多い中、これも私は結構好きでしたということでコメントいただいています。 リーディさんは、すごく共感いただくことがたくさんありますし、同じ人がいるんだと思うことが多くてすごく嬉しいです。 中学校1年生になった時に、中間テストというのがあると知って、それまで全然知らなくてですね。 ここまでの範囲をどうやってやったらいいかなって考えるのがすごく好きだったんですよね。 それができたかどうかはちょっと置いといて。 範囲が狭い間はうまくいって、なんとなく中学生まではできてたんですけど、ちょっと高校生になってそのスイッチが切れたのか予定は立てるんですけど、予定に入れられないぐらいの範囲の量だな、みたいになってうまくいかなくなった記憶があります。 計画するのが大好きなんでしょうね、多分。 でもきっとリーディさんも同じかもなんて思ってすごく嬉しく思いました。 私もちょうど子供が小さい時にアプリに、アプリっていうかね、メモ機能に変えて、そこからまた紙に戻ってきたので、もしかしたらそろそろ戻す頃かも、戻る頃かもしれないですね。 ぜひ予定書いて楽しみましょう。 コメントありがとうございます。 続いて同じ回にたらいぐまさんからコメントいただいています。 手帳を使わない生活になってもう何年も経ちますが、終わった予定を消していくのが大好きだというお話が、私も全く一緒で思わずコメントしてしまいました。 iPhoneのリマインダーをチェックリスト代わりに使っていて、家の中でやってしまいたい細々としたことを入れて終わったら消しています。 全部なくなった時のすっきり感は気持ちがいいですよね。 今も子供たちを寝かせて、洗濯が終わるまでの間に残ったタスクを片付けながら聞いていましたということでコメントいただいています。 リマインダーをチェックリストに使っている方結構いて、私も使ったことがあったんですが、やっぱりノートに戻っちゃって、私は今まだノートを使っています。 このこともすごく話したいことがあったので、また今週中くらいに放送したいなと思います。 ちょっと手帳の使い方なんですけど、思い出させていただいてありがとうございます。 そしてタライグマさんが消すのが大好きって、全く一緒で嬉しいですね。 これを、娘かな、長女かな、誰か他の方だったかちょっと忘れちゃったんですけど、その話をしたら、私は集めるのが好きだっていう方がいて、娘もそうだ。 うちの子は終わるとシールを貼るっていうの、シールを集めるっていうのをやってたんですけど、そのシールが全部空になったら、台紙っていうんですか、シールの。 そっちを集めてたんですよ。 なんで?と思ったんですけど、私は結構捨てる好きなので、それを捨てるときの快感を味わいたいんですけど、娘は空になったシールの台紙を、こんだけやったんだみたいな気持ちで持っているのが好きって言ってて、それを集めてるっていうのがあったんですね。 それをどこかインスタのストーリーかな、なんかで発信したときに、同じですっていう方がいて、ペン、書けなくなったペンの、なんていうんですか、芯っていうのかな、芯じゃないか、液、ペンのこの中の部分を集めてたっていう方がいて、その受験勉強のときに、 あー、こんだけ分私は勉強したっていうのが目に見えて分かるのは嬉しいっていうことで集めてる方もいました。なんか皆さんね、いろんな好きな方法があるんだなと思って、面白かったんですが、私はどうしても捨てるのが好きなんですよね。 でもその自分の好きをうまく何かに活用すると、なんか継続につながる気がするので、それを子供に当てはめて探してあげるのも一つ手だなと、なんかこのコメントを読ませていただきながら思いました。 うちの子供たちもね、またそういう収集なのか、捨てる方なのか、得意を探してみたいなと思います。ただいぐまさんコメントありがとうございます。続いて同じ回にウィズさんからコメントいただいています。 来年の手帳を本決定する前にメルカリでお試しするのいいアイディアですね。私は4月始まりの手帳を使っていて、購入できるのは年明けからなので、今から前提にこの方法を真似させていただきます。手帳のことを考えるとワクワクしますということでコメントいただいています。 いや本当そうそうそう、それはね私の中では結構良かったんですよね。もちろんね当たり前ですけど、出費にはなるんですけど、でも使ってみないとわからないってあって、本屋さんとかで並んでるのを眺めてイメージはするんですけど、実際に使うとちょっとここがこうだなとか、そういうのがわかってくるので、もう本当に去年のとかでも構わないと思うので、ちょっと試しに使ってみる期間を作って、 安く手に入れるっていうのは一つ手なんじゃないかなと思います。 ウィズさんぜひぜひ試してみてください。コメントありがとうございます。 まだまだコメントいただいているのですが、また明日以降に紹介させていただきます。 放送を聞いてみて感じたことなどコメントいただけましたら放送内での返事をさせていただきます。 もっと聞きたいと思っていただけたら、いいねをフォローしていただけると嬉しいです。 またインスタグラムの方でも日々の早寝育児の様子について発信していますので、よかったらぜひそちらも覗いてみてください。 それでは今日も良い一日をお過ごしください。 れいこでした。 もっと見る #両立 #仕事と子育て #愛田あい 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:241.初めのあいさつ02:232.今日の一言https://voicy.jp/channel/2900/6191150?x=397334:093.愛田あいちゃんと語る『仕事と家事育児の両立と時間の使い方』07:424.終わりのあいさつhttps://a.r10.to/hkgAd307:355.頂いたコメントへのお返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ゆうひのにじママ2024年11月13日れーこさん、こんにちは😃春休みに断捨離祭りをやっていた理由が、今回発売する書籍のための準備だったとは!!色々と伏線回収になる話が面白かったです❤️1返信 yu--ri⭐︎2024年11月12日昨日の生放送楽しく聴かせていただきました☺️質問にも答えてくださりありがとうございました🥹お二人の本、楽しみにしておりますっ♬1返信 優華2024年11月12日れーこさんの「うちと一緒だ」の声が、一段と大きくて笑っちゃいました笑お二人の旦那様、素敵です💓本の作成、やはり大変なんですね。お疲れ様でした!届くのが、とてもとても楽しみです😊1返信
勉強しろと言うか、見守るか? 36分・昨日・ 606再生AI目次「勉強しろ」か「見守る」か?親の理想と現実中学生の壁?声かけへの葛藤と自身の経験子の自律を促す!成長段階別の関わり方見守る実践とは?最適な距離感と親の覚悟タイプ別対応が鍵!共感と見極めの重要性
1人で、友人と、みんなと!私の月一ご褒美🤤 36分・9月11日・ 602再生AI目次私だけの贅沢!カフェで過ごす手帳時間変わらない友と紡ぐ月一の活力ママ友と盛り上がるハナキンライブご褒美がくれる日々の心の余裕とは子育て中のママに贈るご褒美の哲学
「早く寝て」は逆効果|寝かしつけで本当に大事なこと 29分・9月9日・ 734再生AI目次「早く寝て」が逆効果な理由寝つき時間はかかるものと心構えイヤホンで寝かしつけを有効活用イライラしたら一緒に寝落ちも一策子育ては有限!今を楽しむヒント
春休みに断捨離祭りをやっていた理由が、今回発売する書籍のための準備だったとは!!
色々と伏線回収になる話が面白かったです❤️
お二人の旦那様、素敵です💓本の作成、やはり大変なんですね。お疲れ様でした!届くのが、とてもとても楽しみです😊