TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#272 ぬまっち先生と雑談ライブ!みんなでトークイベント行こう!の会37:30 2025年1月31日 2,449再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ぬまっち先生との自由な雑談ライブ子育て中のパパママの悩みを共有先生と保護者の共通点とは?子供も参加OKのトークイベント楽しく学び、成長できる時間AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 19時正当ママの子育てラジオ。 この番組は、毎日寝かしつけに1、2時間かかり、 イライラしながら過ごしていた元小学校教員三次のママ玲子が、 子供の早寝を転がけたことで子育てが楽になった経験や、 早寝の方法をお伝えしています。 19時に寝かしつけをするようになり、5年目になりました。 早寝が子育てを楽にするおテーマにお届けしている番組です。 # 今日の一言・後半はこちらから⬇︎ おはようございます。1月31日金曜日の朝です。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 年が明けて1ヶ月が経ちますね。 いやなんかあっという間だったような、でもなんか忙しかった1月だった人も多いんじゃないかなと思います。 いよいよ明日から2月ということで、 今 固定しているっていうのかな。ピン留めしている投稿が、私の投稿が、ママの勝負は1、2月という投稿がありますが、 いよいよ1月が終わり、勝負の2月がやってくるなというふうに思います。 皆さんは今年やりたいことなど進んでいますでしょうか。 私も今のところ少しずつは進められているのかなと思うので、 今年は無理せずというテーマでもあるので、無理せず一つ一つ 行なしていきたいなと、やっていきたいなと思っています。 さて今日の本題なんですけれども、昨日の夜 沼地先生とトークライブ、コラボライブ、 雑談トークをしましたので、そちらのアーカイブになっています。 沼地先生とお話ししていると、いつも思うのが、雑談が一番楽しいって思うんですね。 もちろんテーマがあっても、面白いには面白いんですけど、テーマなしだと気がついたら、いつの間にかこんな話に盛り上がったっていう 体験がたくさんあるので、今日はぜひ雑談どうですかみたいなふうにお願いさせてもらいました。 次のチャプターからアーカイブ放送どうぞお聞きください。 # ぬまっち先生と雑談ライブ!みんなでトークイベント行こう!の会 はい、それではですね、今日は沼地先生に来ていただいて、 えー、ちょっとね、トークテーマ悩んだんですけど、たまに雑談ライブってするのもいいかなと思って、 今日はそんな感じでゆるっといきたいなと思います。どうぞよろしくお願いしまーす。 お願いしまーす。 もう恒例で皆さんご存知だと思うのですが、一応熱のため自己紹介お願いしてもいいですか? はい、えー、沼地こと沼田昭博です。 なんだろう。 まあ、あの、小学校の先生をしています。 あ、そうですね。 はい、で、あの、なんだろう、最近子育てとかお母さんとかお父さんとかがね、もっとニコニコしてたら子供もっとニコニコすんじゃないかなっていう仮説からですね、 とにかくお父さんお母さんがなんか自分の時間を失ってんじゃないのかなっていうところで、 そこが少しでも楽になるように、そして子供は今まで通りよく伸びるように工夫をしています。よろしくお願いします。 よろしくお願いしまーす。 じゃあ私も自己紹介簡単にさせてください。 はい。 中古寺小棟ママ礼子と申します。元小学校教員で現在は、えー、小5と小2とあと年長のえー、3姉妹を育てています。 子供の早寝を心がけたことで子育てが楽になったよっていう発信を推しやインスタグラムを通してやっています。 どうぞよろしくお願いしまーす。 お願いしまーす。 いやいや、さっきのね、野間先生の、あの、こう最近は、ママやパパの、あのー、ケアというかね、あのー、されてるっていうことを聞いて、いやー、共感と思いながら聞いてました。 いや多分、子供生まれたっていうのが大きいんですよ。 なるほど。 僕のラストピースが生まったってうちの嫁よく言ってますけど。 今までなかったピースということですか? あのー、笑われると思うんですけど。 はいはいはいはいはい。 うちの子は夏休みに生まれたんですけど。 えー、なんとタイミングのいい。 そうなんですよ。9月に新年度開けて、新学期開けて行った瞬間に最初に思ったのが、この人たち全員生まれたんだなと思ったんですよ。 わかります、でも。あのー、そうですよね。 なんかどっちかって今までは、なんか突然6歳になってくるわけですよ。 うんうんうんうん。もう子供としているんですよね。 そうなんです、そうなんです。 ルートが見えたってことですね。 彼らの歴史が背景に見えちゃったんですね。 そうやって来たんだ、みたいな。 わかります、わかります、それ。 なるほど。 本当にあれですよ。あの、妊婦さんとか、当たり前にみんないるわけですよね。 だけど、僕らの仕事をしていると、妊婦さんにお会いする機会がないんですよ。 確かに小学校にあんまり来ないですよね。保育園とか幼稚園は結構あるんですけどね。 まあ、来たとしても本当に少ないじゃないですか。 うん、確かに少ないです。 私も一人ぐらいしか知らないかな。 なんだろう、妊婦さんがお買い物とかで外に歩いてる時間? あっ、あっ、学校の先生、会わないですね。 そうなんですよ。 確かに。 だからなんか、僕昔からなんかそういう変な感覚持ってて。 確かに、しかも通勤もやっぱりそんなギュギュ詰めの中入ってこないようにやっぱりね、コントロールされていると思うので。 会わないですよね。 全然会わなかったから。 会わなかったです、私も。 まあ当たり前だけど、いるんだなと思って。 うちもあの珍しい学校で3級とか1級の方はほとんどいなかったんですよね。 そうなんですね。 そう、なんかみんなバリバリ仕事してるママ達っていうか、仕事されてる。 まあ、産んだ後の人はいたんですけど。 はいはいはいはい。 だから妊婦になりましたって報告を聞かないっていう学校で。 ああ、うちはあの。 ありました? 女性が非常に少ないんですよ。 ああ、そうかそうかそうか、なるほど。 まああの、研究校で、今は本当にすごく変わったなって思うんですけど。 えー。 もう本当につい10年くらい前まではあの。 男性ばっかり? 男性ばっかりだし、すごいブラックでしたね。 いや、本当に信じられないと思うんですけど、会議が19時スタートとか。 わお。 普通にありましたし、研究会の日なんかも本当に、なんだろう。 午後ずーっとやって9時くらいまで話し合いしてるみたいな。 すごい。 やっぱり女性は少なかったんですけど、最近女性も増えたし。 あの、まあきっちり時間通りに終わるようになってきたし。 えー。 働き方改革ですね、まさに。 そうですね。 なんか今日も、早速こんな話になると思っておらずで話してたんですけど。 やっぱり野松先生と雑談ライブってしてよかったなって思いました。 なんか新しいことがやっぱり出てくるんですね。 自分のタイプ的に多分雑談の方が出る。 あー、なるほどなるほど。テーマに沿ってよりもね。 ボイシー結構苦手というか、記事書くのはもっと苦手で。 あの、なんかこれについて自分から話さなきゃみたいなことはあんまりないんですよ。 こうやって誰かと話をしてれば。 出てくるけどみたいな。 止められても話しますけど。 止められても。 止められても話すぐらいですけど。 でもなんかこういう方はだからネタが出るんじゃないかなと。 あー、なるほどなるほど。まさかこんな話になると思わなかったですもんね。 でもなんかあれですよね。 お母さんとかお父さんってめっちゃ頑張ってるじゃないですか。 はい、そうですよね。 めっちゃ頑張ってるけど、なんかあの、最近公演会っていうか公演会ってやめたんですよ。 はいはいはい。トークライブ。 ハードルが高すぎて。トークライブになると今度完全にお笑いと思われても。 だからなんか学びのトークライブっていうキャッチコピーにしようかなと思っていて。 あー、いいですね。 至って、まじめな話をどんだけ面白くやるかっていう。 いやーでもそれなかなかみんなできないんで、すごいですよそれがやっぱりできるっていうのは。 公演ってしたほうが安心な気がしちゃう気がしますもん。それこそ。 いやでもなんか、なんだろ、それだと気軽に聞けないじゃないですか。 あー、もうかっちり、しっかりみたいな。 昔からそういう地を目指してて、最近その辺が明確になってきたのは、 僕の目指す道はキミマロだなと思ってます。 キミマロさんになるためのですね。 僕を目指す学べるキミマロ。 じゃあこの3月にあるトークライブも、 沼っちぶしのキミマロが、あれ沼マロでしたっけ? 沼マロ、沼マロ。 いける感じですか? 沼マロは結構キミマロに寄せてるところもあるんで。 実は私も参加させていただくことになっているので、 皆さんね、よかったら一緒に参戦しましょう。 毎回そういう風になってきたので、 みんなスタッフと話して、 ママとかパパに来て欲しい。 もちろん先生も来て欲しいんですけど、 先生もママもパパも実は同じなんですよ、根っこは。 子供をちゃんとというか、少しでも育てたいと思っていて、 そういうところは同じで、根っこのところを話すので、 だからそういう人に来て欲しいなって思いつつ、 じゃあママに来て欲しい、パパに来て欲しいって言って、 子供をどうするんだってなったんです。 でもお子さんも来ていいみたいな感じなんですか? そうなんですよ。 すごい。 去年から子供OKにしたんですよ。 去年からなんですね。 去年から子供OKにして、 子供を連れてきてもいいけど、 もし騒いじゃったら隣の部屋のオンラインの方に行ってくださいね、 もうなんなら後ろの方で託児しましょうか、私。 去年でも子供がけやけや騒いでも、 それを僕が公園に取り込めちゃって、 もうまさに沼丸じゃないですか。 ちゃいやっちゃいやみたいになって、 だったらもう来ればいいさみたいになって。 そういうことだったんですね。 だから全然来ていただいて、 しかも子供からは料金取らないんで、当たり前ですけど。 うちの娘たちが行きたがってたんですけど、 うちの娘たちはその日習い事があっていけないんですよ。 すいません。 来ていただいて、お昼ご飯だけは、 午前の分から来る人はお昼ご飯がつくんですよ。 つくって言ってもお弁当ですけど、 そのお弁当もちょっとこう、 学びのネタはこういうところにもあるよっていう、 ちょっとただのランチだけど、 ただのランチにしないみたいな。 海のもの山のものとかではなく。 そんな光景のものが出るわけじゃないんですけど、 こういうところでもちょっと子供とディスカッションしたら面白いよみたいな。 それは楽しいですね。 午前中あれなんですね。 沼地先生の授業を大人が受けられるっていうコンセプトになってましたよね。 そうなんです。 めちゃくちゃ気になってたんですけど、 そこの時間に間に合わず、私ちょっと午後からなんですけど、 どんな感じの予定なんですか。 午前中11時から始まるんですけど、 最初の1時間はよく大人も受けてみたかったとかって皆さん言うんで、 えー。 だとしたら受けていただきましょうっていう。 いや緊張しますよ、でも。 でもね、昔やったことがあるんですよ。 ほうほうほう。 3年生、もう10年以上前ですけど、 3年生を担任してる時に、 はいはい。 子供たちと一緒に、今日だけあなたも3年1組っていう。 また名前が。 で、お父さんお母さんが授業参加に来るんだけど、 はい。 お父さんお母さんが机に、座席について、 で、子供は廊下とかから見てるっていう、 授業参加の真逆パターンみたいな。 めちゃくちゃ面白いじゃないですか、それ。 で、僕がいつも通りに授業をするんだけど、 漢字テストをやるときは子供たちがすごい漢字テストを、 僕と協力して、こんなの出したらいいんじゃないか。 ちゃんと3年生の範囲でね。 出したらいいんじゃないかみたいな。 3年生なんて逆にドキドキですよ。 全部書けないとまずいじゃんみたいな。 でもね、あと面白かったのは、 授業が始まったらお母さんとかお父さん、 手を挙げないじゃないですか。 いや、そうですよね。 子供が外から手を挙げなさいとか言うんですよ。 めっちゃ面白かった。 ですし、多分それを体験して初めて、 子供の気持ちってわかるんですよね。 でも、子供も逆を言ってました。 親の気持ちがわかるって? なんでお母さんに手を挙げないんだって思ったから、 お母さんもきっとこう思ってるんだろうみたいな。 あー、なるほどなるほど。 だから手を挙げてほしいと思ってるんだろうなーっていうこと。 お母さんに手を挙げてほしいのに、お母さんに手を挙げないみたいな。 いや、それを、なんて言うんですかね。 発想にまずないんですけど、 発想しているよりまずやるっていうのは、 やっぱり、松先生のすごいところですね。 でも、そうやって子供たちが前向きに、 テストを作ったりとか、 授業の構成を彼らが考えたわけですから、 僕は本当に前で子供たちに言われた通りに、 パペットのように動いたんですか? それこそ始動案は子供が作って、 えー、面白い! 始動案までいかないですけど、 こんな流れでやって? こんな流れでやってっていうのが分かりました。 じゃあやる?って言って。 で、いつも通りののまちぶしでやってねって言われたから、 はい、それでやりますって。 2時間やりましたよ、授業。 もう親ドキドキだったんじゃない? でもなんか、あれですね、きっと刺激もらったんでしょうね。 でもまあ、面白かったなと思って。 でもそれでも、僕のやる授業って、 大人だからできないっていうこともあんまりないので、 大人だから簡単っていうか、 子供でも大人でもある程度考えなきゃいけないことはあるじゃないですか。 っていうのもほら、 例えば、子供にそんなこと考えさせるのは早いとか遅いとかいう案もあるじゃないですか。 あー、ありますね。 でもまあ、子供は子供でちゃんと考えてるんで、 別に何か大人に比べたら足りないかもしれないけど、 子供は子供ですごく考えてるんで。 もしそれがダメなんだとしたら、 日本はまだ長老性を強いてることになっちゃうので。 確かにそうですね。 30歳と60歳、60歳の方は必ず正しいわけでもないし。 いやー、もう本当にそんな感じですよね。 今なんかもうまさに老害とか出てきてますもんね、言葉でもね。 でもなんか子供たちの言ってることって、 なるほどなって思うことも結構あるんで。 思うときありますね。 ありますあります。 最近は本当にあるなと思って。 うちでも。 子供の方が一生懸命調べるし。 なんかあの言い訳された時とかに、 なんかいよいよ対等になってきたなっていう感覚にも最近なってますね。 やっぱり子供にはいつか負ける。 うちなんかもう4歳からもう僕は負けたって思うときありますよ。 早い。相手女子ですから。 女子だけど、ああまあそうねって。 うちはなんかそういうこと言ったけど、笑ったらもうOKっていうルールなんで。 へー、面白い。 この前もちょっと笑ったのが、 某ラーメン屋さん、ルイボスティーを出すラーメン屋さんがあるんですけど。 あー、もう大好きです私。 あの有名なね。 ルイボスティーが飲みたくて行ってる。 あとね、もやしが食べたいんですよね。 そうですね、いつも一方道ですけどここまで。 行ったんですけど、娘がお茶をこぼしたんです。 はいはいはい。 こぼしたら、自分で拭きなさいってことをいつも言ってるんです。 おー、素敵。 ごめんなさいして自分で拭きなさいって言ったけど、 なんかちょっと待って、今これ食べてるからとか色々言うから、 まず拭くんだよねっていうことを奥さんにずっと言われてたんですよ。 へー。 奥さん見てたんです。 はいはいはい。 そしたらなんかお水をこぼして、 ずっと拭かなかったらお店の人がもう来ないでって言うかもしれないよねって話を うちの妻がした瞬間、 はいはいはい。 うちの娘が、水じゃないよ、お茶だよって言ったんです。 そこで笑っちゃって。 それ言われたことありますね。 ありますあります。 でもまだそれを笑える余裕があるのは、 うち必ず両方で動かないので。 どっちか始まったらどっちか傍観者なんで。 おー。 だからそこに僕が笑う余裕があるじゃないですか。 はいはいはい。 僕が笑うから、もう向こうも笑うじゃん。奥さんも笑うから。 まあいっかみたいな。 たぶん二人でやってたら、なんか何言ってんのとかなんだろうけど、 僕それ言った瞬間上手いって思いましたからね。 いやー娘さんが幸せ者ですそれは。 でも子供だってね、考えてるし、 僕最初の頃ですけど、 いい質問ですねとか、 よくないって言ったんですよ。 そういうことをよくテレビに言われてる方がいたんですけど、 あれはテレビの台本の元に行くからいいわけで、 子供は全部いいと思って質問してんのに、 いい質問といい質問じゃないに分けたら、 先生も顔色伺うようになるじゃんねって。 あー確かに。言われたくなっちゃいますもんね。 そうそう。あと実習生もよくやっちゃうんですけど、 自分の指導案通りにズレ始めた時に、 誰かがこう、自分の参考に聞かれて、 ちょっと待って今、れいこちゃんいいこと言ったよね。 本当に言ってくれる?みたいな。 いいこと?みたいな。 みんな絶対一回ぐらい言ったことありますね。 みんないいこと言ってるはずなんですよ。 あー確かに確かに。 だから沼地先生はあれですね、 きっと先生だけど、ちゃんと子供の気持ちも、 ずっと覚えてる、ずっと持ってるみたいなところが、 やっぱなんかこう、違うんでしょうね。 子供の気持ちじゃないって否定したいんですけど、 周りからそう言われるんで、 よく中二かって言われますけどね。 でもそれって忘れちゃいけないですよね、 学校の先生として。 自分があんまり勉強できたわけじゃないっていうか、 みなさん言うんですけど、 僕は大学は実技で入ってるんで、 すごいパフィンした。 この間の学野トークにつながるんですね、実技。 実技なんで、別にそんなにできたわけじゃないし、 本当に幸せなことに、 普通の小学生時代と、 トップクラスを走った中学校時代と、 本当にビリで、 春休みはいつも授業を受けていた高校時代ってのがあるわけですよ。 すごいですね、それ。 だから、できるとかできないとか分かってるし、 あともう一個、 自分とやってきた時代とはもう全然違うんだなってことが よく分かってるつもりなので、 だって例えばですよ、 10年前だとするじゃないですか、 今からiPhone3Gとか使えます? ちょっと多分みんなきついですよね。 そうでしょ? みんなきついですね。 ネットフリックス禁止されたら結構きついで、今。 我が家は生きてきますけど、 多分一般的にはきついでしょうね。 ネットフリックスと限らず。 10年前なかった家電を禁じられたら、 もうちょっと戻れないじゃないですか。 私、食洗機禁じられたら、 ちょっと本当にいろいろ、 死傷が出ます。 十九時症と崩壊が来るかもしれない。 そういう、だから僕らの頃は僕らの時代じゃないですか。 そうですね。 その時にやったことを、 かなりアレンジしていかなきゃいけないから、 子どもたちと話してて、 いけると思って言った話が通じないビックリネタで言うと、 本当につい先々週、 ふるさと納税について今、 ビジネスラボっていうのやってるんですよ。 ビジネスラボっていう授業をしてるってことですね? 授業というか、そうです。 面白い。取り組みというか、学名ですね。 世田谷区が大粒子としてるから、 流出はちょっともう抑えられないから、 牛乳を増やそうって言って、 そのプランを今考えて、 再来週世田谷区に持ってくるんですけど、 その時に世田谷は何もねえなみたいな話になってきて、 美味しいものがあったことね。 美味しい生物が少ないなみたいな。 って話になった時に、 じゃあ有名人に宣伝してもらったらいいんじゃない? 確かに確かに。いっぱい住んでますよね。 この前、水曜日のダウンタウン見てたら、 世田谷区の出身の有名人って、 日本で一番多いらしいんですよ。 自治体の中で。 人口も多いしね。 大きいですもんね。 で、それを見てた時に、 そんなのあるんだと思って、 子どもたちで、そうらしいよみたいな話したら、 ミノモンタが出てきたんですよ。 ミノモンタさん。 したら子どもたちが、 ミノモンタって誰?みたいな話になったんですよ。 そうかも。 え?え? 思いっきり生テレビでしょ?みたいな。 ミノモンタが。 いや、そうかもしれないですね。 これ体にいいよって言ったら、 その日のスーパーで売り切れるあのミノモンタですよね。 いや、そっか。ミノモンタわかんないですね。 あの方はもう多分、 一戦を退いてからだいぶ経ってる。 最後の方は県民賞しか出てなかった。 そうですね。 知らないんだと思って。 そっか。 そのネタを、 そういうのを全部取り払っていかないといけないし。 例えばあの、僕らの頃とか、 地図とか本だったわけで。 あ、そうですね。 車運転し始めた頃は。 いや、そうですよ。 私の一番最初は地図でしたよ。 右に行ったら25ページ、 上に行ったら47ページ、 みたいなそんなのあったでしょ? あの赤いマーカーでこう、 大学までの道のりを私は線で引いて。 それも内訳ですよ。 そうですね。 だけど逆にそのスマホ扱わせたらすごく上手だから。 確かに、本当ですよ。 私よりも子供たちすごいなって思いますもん。 僕今習ってますもん。 子供に。 もうちょっとあの、 実はこれは雑談だから、 全然今日気楽でいいですね。 問いといていいから。 いいですね、本当。 プレゼンの、公演で使うプレゼンがあって、 それを僕の場合は基本的に作りためてるんですよ。 マスターを作って、 そのマスターで新しいねって考えてたら、 自分で1枚2枚増やしていって、 それを公演を依頼を受けて、 ターゲットは誰かとか、 どんな話かっていうのを聞いて、 その中からページを選んでるんですね。 だから新しいの作るときは必ずマスターに戻って作ってるんですよ。 だからうまくいけば、 本当に公演の準備15分ぐらいで終わってくるんですよ。 すごい。 すごい。 台本ないんで、 ページさえあれば後は適当にしゃべる。 適当って言っちゃいけないか。 でもその場の空気を読みつつってことですよね。 だからいいところはその場の空気を読むですよね。 悪く言うと、 同じ声の演奏とできない。 なるほど。 でも学校の先生ってそうですよね。 かもしれないですね。 いいですね。 最近Macを使ってるんですけど、 そうなんですか。 ここ10何年Macですけど、 最初作り始めた時はPowerPointだったんですよ。 MacでPowerPointを使ってたんですけど、 最近PowerPointは高いんですよ。 そうですね。 わざわざね。 何かするたびにPowerPoint、PowerPointだけど、 Macにはキーノートっていいものがあるじゃないですか。 ありますね。 みんなキャンバーがいいって言うんですけど、 キャンバーって基本的に何かやると必ずオンラインじゃないですか。 確かに確かに。 僕の場合、プロジェクトとかで泊まり込みで行ったりすると、 夜の田舎の宿舎にみんなで泊まってるときは、 夜にちょっと話すときにコンピューター必要だったりするんですよ。 なるほど。 その時に電波ないんです。 なるほど。 だからコンピューターに基本的に入って全部持ってるみたいな。 キーノートだなと思ったら、 キーノートの使い方がわかんなくて、 そのPowerPointの500ページくらいあるやつをキーノートに読み込ませて、 でもちょっとずれたり動かなかったりするとか直して、 それを誰かにやってもらったらいいなと思ったんですけど、 でも誰かにやってもらうと、 自分で新しいページが作れないじゃないですか。 そうなんですか? 作り方がわかんないから。 なるほど。 じゃあちょっと覚えるかって、 スタッフに聞こうと思ってたんですけど、 休み時間に来てる4年生に、 そういうことでキーノート難しいよなって、 俺教えてあげるよって言われて。 キーノートを使える4年生がいるんですか? いや、みんな使えるよ。 えー!うそ! これはここをこうやってやって、 その動き方はここ。 狂激なんですけど。 毎日中休みに教えに来てくれて。 え!優秀!しかも無料! その子は公演会に来たことあるから、昔。 これさ、新しいね、このページとか言って。 もう秘書じゃないですか。 そういうのってさ、絶対今の子供できないし、 今の子供はできるけど、昔の子供は絶対できないし。 おじさん、おばさん、ちょっときつい? いや、ほんと小学生すごいと思いますよ。 そう、だから。 そういう時代が違うんだなってところを、 時代が違うから、大切なものは変わらないかもしれないけど、 そのやり方自体は変わってきてるから。 そうなんですよね、ほんと。 結構変わってますよね、どんどん。 変わってると思いますよ。 いい質問だねって、いい声かけだと思ってましたってコメント来てますね。 目から鱗ですって。 実習生がいい質問だねとか、今いいこと言ったって言っちゃったら、 どうやって逃げるか教えてあげようって言っちゃうんですよ、思わず。 言っちゃったらもうしょうがないんで。 つい言っちゃう時ありますよね。 つい言っちゃったって分かったら、次から全部褒めればいいんですよ。 あ、分かります。全員にいい質問だねって言うと。 全員いいことになっちゃったら、どれが良くてどれが悪いか分かんないから。 そうしないと、自分の考えを発表するんじゃなくて、 先生の中の答えを探そうとするんで。 それ始めると多分、僕よりもおもろい人間は出ないんです。 僕を超えていくためには、僕の顔色をうかがっていっちゃダメなんです。 いや、それは素晴らしいですね。 だってそうじゃないですか。僕の考え方の想定の範囲の中にしかいなかったら、僕を超えていかないじゃないですか。 いやぁ、沼地先生を超える子供がいる教室ってすごいなと今想像しながら聞きました。 そこら辺にゴロゴロいますよ。 あ、そうなんですか。 いや、うちだけじゃなくて、世界中にいますよ、そんな。 いやいや、もちろんね、そうあってほしいと思いますけど。 なるほど、だから沼地先生の授業見てみたいなと思いますね。 まあでもね、一般の方が授業を見れる機会ってないからね。 そうなんですよね。 研究発表会とかあるけど、それは先生と関係者限定だし。 すごい、楽しそうと思って。 ここ数年テレビも入れないし。 あ、そうなんですね。 なんかやっぱりシステム変わったりとか、いろいろ。 今はちょっとって言われてるから入れないし。 だからやっぱり、3月末のイベントに行ってそれを体感するってことが一つできることですね。 沼地先生の授業ってこんな感じ。 あとは、やっぱりお父さんお母さんにニコニコ言っていれば、 はじめはうまくいくはずなんですよ。 だって多分今聞いてる方も全員、これからアーカイブに聞く方も全員そうですけど、 自分の子供一番見てるの親だから、必ずナイスジャッジはできるはずなんですよ。 確かに。 だから、人んちの子にはナイスジャッジするじゃないですか。 します。全力でします。 例えば、人のうちの子がちょっとレストランではしゃいでても、 元気があっていいね。 元気ね、とかさ。 友達に馴染めなくて一人で本院でいても落ち着いてていいわ。 ほんとほんと。 でもそれが自分ちの子になると急に愛情が余ってダメになっちゃうんで。 ってことは、これ何が違うか。 愛情が余ってイライラしちゃってじゃないですか。 はいはいはいはい。 だから、それがね、なんだろ。 もうちょっと落ち着く時間があれば、きっとナイスな声かけとかできるはずじゃないですか。 なるほど。落ち着く時間。 そうそう。だから自分がイライラしなければ。 なんでイライラしちゃうかって言ったら、 あんま喋るとスタッフの皆さんから公演ネタを喋るなって言ってくるのに。 あんま喋るとからもしやと思うんですけど、そうなんですね。 でもそういう時って、何でニコニコしてたらいいかって言ったら、 落ち着いていられればきっとナイスジャッジができるわけで、 ちょっと自分が俯瞰して見られたりすればいいわけですよね。 その時に何でイライラしちゃうんだろうってなった時に、 パパママが子供のためにやりすぎて、自分の時間がなくなってるんですよ。 なんかやっぱり沼地先生の話を聞いてると、なんか私の発信を思い出すんですよ、自分で。 そうなんですよみたいな。 早寝してイライラしなくなったって毎日言ってますけど、 あれはだから分かりやすい技で、早く寝たから自分の時間ができて、 ちょっとそこで趣味とか自分のこととか落ち着いてきて、心がリラックスできてるから、 だから翌日朝から起きるのが遅くても、そこで回復してるのもいいけど、 一杯一杯で寝て一杯一杯で起きたのも最初から。 カチンと来るっていう。 そうなんですよ。 なりますね。まさにまさに。 だからなんかやっぱり沼地先生が話されることいつも、 いやーそうなんですよみたいな気持ちと、なるほどっていうのがある。 でもと言いながらですよ。 僕も自分の娘に対してこんなにいつも落ち着いてる方はそうではないんですよ。 私もそうです。 わかっちゃいるけど、できない日もあるんだけど、 でもこれも、いいや喋っちゃおう。 10回に3回できたら十分なんですよ。 そこはあれですね、あいちゃんと繋がりますね。 3回できたらいいんですよ。だって10回に3回できたら3割ですよ。 いい打率。 3割といったら大谷翔平ですよ。 子育ての大谷だと。 それでたまにホームラン打てばいいでしょ。 大谷翔平1年間にホームラン50何本しか打ってないですよ。 50だったらいけそうですね。 でしょ。 50だったらいけそう。 でしょ。いけるでしょ。 いける。 3日に1回ぐらいいいことやったと思ってたら100本ぐらい打てるでしょ。 そうですね。 めちゃめちゃおいしい夕飯作ったらホームランでしょ。 確かに。それホームランに入れていいんですね。 当たり前じゃないですよ。 そしたら1日に1回やってる人がいっぱいいるんじゃないですか。 とりあえず半分ぐらい食ったらヒットですよ。 私3日に1回ぐらいかもしれないですけど。 それでもいい打率ですね。 完食したらツーベースですよ。 いいサムネのタイトルみたいですけど。 完食したらツーベース。 完食したらツーベースでしょ。 おかわりしたらスリーベースでしょ。 おかわりしたらスリーベースでしょ。 おかわりしたらスリーベースでしょ。 さすが。 そうですね。 メシだけだったらそんなもんですよ。 ほんとそうですね。 だからそんなにいつもいつもできるわけないですよ。 沼地先生の授業についてもっと詳しく聞きたいなって思うんですけど 過去のボイシーでお話されてますでしょうか?っていう質問来てます。 ダダ漏れですよ。 あれ?ダダ漏れは違う人ですか? 大体の授業についても過去のボイシーでお話されてますでしょうか?だけど 僕はなんでお疲れチャンネルかっていうと ボイシーって皆さん朝おはようございますとか言ってるじゃないですか。 そうですね。 実際朝聞く方が一番多いってのは知ってるんですけど そうなんですね。 これ僕が始めるときに考えたんですよ。 朝録画すると朝6時じゃないんで無理だなっていう。 僕が起きる家近いんで僕7時くらいに起きるんですけど そんな7時くらいから起きて用意して収録しても みんな電車乗ってるか。 なるほどなるほど。 しかもママパパは一番忙しい時間でしょ。 1時は忙しいですね。 さすがに聞けないですね。 そう思うとそんな苦しいことはしてもしょうがないから 僕は夕方やろうと思ったんですよ。 でも学校の先生帰り道に聞くとかできますもんね。 だしでもやっぱりアナリティクスみたいなのよく聞くんですけど お疲れちゃんですって言ってるのはそういうことなんですよ。 あーなるほど。 チャンネル名とそこがかかってるんでしょうね。 しかもネタないなーって始まり方思ってるんで。 とりあえず今日の授業の話すかみたいなことが多いんで。 あーなるほどなるほど。 だから本当に勤務時間が終わる瞬間ってタイムになるじゃないですか。 あれが収録に入らないように16時50分によって 10分くらい話の内容をじゃちゃっと書いて でそこから僕あれで収録時間10分番組で15分くらいです。 それにもびっくりですけどちゃんとメモされて。 メモって過剰書き? あーこれとこれとこれ話そうみたいな。 だから分からない。データ話すときは数字とか覚えられないんで。 すごい衝撃です。 でもだいたい箇条分けですよ。 何とかのこと、何とかのこと、何とかのことって書いてあるとき。 宣伝するときは時間とかも場所とか言わなきゃいけないから。 それは確かにメモありますね。 なるほどなるほど。それは確かに必要かもしれない。 だから過去のVCでお話してますよ。 でも私もちょっとお伺いしたいので ぜひ後半沼地先生の授業について聞かせてください。 はいわかりました。 気をつけてることとか。 では後半戦いきましょうか。 皆さん沼地先生のチャンネルの方に移動お願いします。 えーと、録音ボタンを押します。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか。本日は沼地先生をお迎えしての雑談ライブということで、昨日のライブのアーカイブ放送となりました。 実は沼地先生と、そして私の書籍にイラスト、そして漫画を描いてくれた愛田愛ちゃんとのトークイベントが3月29日に東京であります。 なので私はこっそりというか、ガッツリなんですけど、後ろの方で見に行きたいなと思っていますので、 ぜひもし一緒に見に来てくださる方がいないかなと思って今回お誘いの放送です。 私は午後の分から参加しようと思っているので、ぜひぜひ皆さんも一緒にトークイベント遊びに行きましょう。 沼フェスから一緒に遊びに行きましょう。 このチャプターに詳しい詳細、リンクを貼っておきますので、よかったら中を覗いてみてください。 それでは今日はこの辺で失礼します。 良い一日を過ごしください。けいこでした。 もっと見る #ぬまっち先生 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:241.初めのあいさつ01:452.今日の一言・後半はこちらから⬇︎https://r.voicy.jp/7Qm2bxo3mY634:133.ぬまっち先生と雑談ライブ!みんなでトークイベント行こう!の会01:094.終わりのあいさつhttps://peatix.com/event/4248013コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
勉強しろと言うか、見守るか? 36分・22時間前・ 434再生AI目次「勉強しろ」か「見守る」か?親の理想と現実中学生の壁?声かけへの葛藤と自身の経験子の自律を促す!成長段階別の関わり方見守る実践とは?最適な距離感と親の覚悟タイプ別対応が鍵!共感と見極めの重要性
1人で、友人と、みんなと!私の月一ご褒美🤤 36分・9月11日・ 565再生AI目次私だけの贅沢!カフェで過ごす手帳時間変わらない友と紡ぐ月一の活力ママ友と盛り上がるハナキンライブご褒美がくれる日々の心の余裕とは子育て中のママに贈るご褒美の哲学
「早く寝て」は逆効果|寝かしつけで本当に大事なこと 29分・9月9日・ 722再生AI目次「早く寝て」が逆効果な理由寝つき時間はかかるものと心構えイヤホンで寝かしつけを有効活用イライラしたら一緒に寝落ちも一策子育ては有限!今を楽しむヒント
後期のスタートダッシュ…のはずが💦 33分・9月7日・ 748再生AI目次後期の計画に忍び寄る中断要因学級閉鎖が教える「できるうちに」冬に備える早寝早起き習慣の秘訣夜のカフェインとスマホ断ちのススメ生産的な朝活を支える日中の行動