TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#518 平川理恵さんに聴く『学校改革のリアル。そして、私たちができることは?』50:48 2025年9月2日 4,662再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次学校改革、そのリアルに迫る平川理恵さんと改革への対談私たちにもできる小さな一歩子育てと仕事の両立、そのヒント未来へ繋がる、学びの変革AI文字起こし(β版) # タイトルコール🪄 聞くだけで子育てが楽になる魔法のラジオへようこそ。 毎晩19時に子供を寝かせている元小学校教員さんじのママれいこです。 これまで1500人以上のパパママに早寝メソッドをお伝えしてきました。 ズボラな私でも続けられた早寝は最強の育児ハックです。 忙しい毎日を少しでも軽くしたいあなたに、聞くだけで楽になるヒントをお届けします。 # 今日の一言 おはようございます。9月2日火曜日の朝です。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 うちの子どもたちはですね先週末ぐらいから給食が始まっています。 昨日2回目かな、なんかの給食だったんですが 子どもたちがね帰ってきたらですね、クンクンと 家の匂いを嗅いでね、あれ今日は肉じゃがって聞いてきたんですね。 肉じゃがじゃないよって言って、 えーでもなんかこの匂いみたいな感じになって、もしかしてカレーって聞かれたので 嬉しいのかなと思って、そうだよカレーだよって言ったら、えーって言われたんですよ。 カレーなのにえーって、もしかしてと思って確認しましたところ どうやらお昼ご飯もカレーだったようです。 でねあの我が子たちはですね 割と細身で、かなりこう 細いタイプなんですけど、よく食べるんですね。 なので学校の給食がカレーだったとなると、まあ2杯か3杯ぐらいおかわりしてるんですよ。 つまり夕飯で4杯目のカレーみたいな状態で。 いやーちょっとね給食始まって早々やらかしたなぁという昨日の夕飯エピソードでした。 皆さんはよく給食と 夕飯のメニュー被っちゃうってありますか? 私はですね、あの冷蔵庫にこんだてを貼っていても ついうっかりやらかしちゃう。そしてよくやるのはカレーと肉じゃがだなと。 そんな風に反省しております。 給食が始まって気が抜けていたらうっかりやらかしましたみたいな朝の一言でした。 さて今日の本題に入る前に一つお知らせです。 私が早寝部部長をしております夫婦ワンチームを目指すコミュニティ社の ジーズコミュニティの入会募集が始まりました。 先週無料体験があって結構盛んに無料体験部屋も盛り上がっていましたが、 いよいよ入会募集が始まりましたので、ぜひ無料体験された方はもちろん無料体験はしてないけど気になってたんだという方も詳細見てもらえたらと思います。 きっとねあの皆さんにも何か役立つようなコンテンツがあるんではないかなと思いますし、 夫婦でねちょっと話がしっかりできないとか、話はできるんだけどちょっと突っ込んだような話を避けがちだなとかそんな方々にもお勧めできる そんなコミュニティサロンになっています。 このチャプターにリンクを貼っておきますのでぜひね詳細まず見てもらえたらと思います。 それでは今日の本題に参ります。本日はですね、昨日平川リエさんと生放送をお届けしました、そちらのアーカイブ放送になります。 平川さん今年の8月、この8月にですね、学校はここまで変えられるという本を出されました。 その本を読ませていただきまして、この本は学校先生だけではなく 全大人に、特にね私の中では全ママに読んでいただきたいな、そんな風に思った一冊です。 私はですね、ちょうど平川さんが民間人校長になったその年と今私、同級生というか同じ年だということがねこの本でわかりまして なんか自分と重ね合わせて、自分自身に足りないものって何なのかなとか 平川さんがこれまでやられてきたことの様々な改革を読ませていただいて 何かこの私との違いって何があるんだろうってこともすごく注目しながら読ませていただきました。 でもですね、やっぱりその能力差とかもちろんそういうものもありますけど 絶対量が違う行動量? 平川さんはこれをやるっていうふうに決めたら、どんどん先に進めていく。 そしてうまくいかなかったらの話。またね後半を聞いていただけたらテヘペロというワードが出てくると思いますが そんな風に今までどんどんどんどん前に進むってことを連れてきたんだなっていうのを感じる。そんな一冊です。 この本についてさらに深掘った内容、ご質問させていただくのをこの次のチャプターからお届けしたいなと思います。 それでは次のチャプターからどうぞ # 平川理恵さんに聴く『学校改革のリアル。私たちができることは』 本日は大人気パーソナリティ 平川理恵さんをお招きして 学校改革のリアル そして私たちができることとは? ということでお話しさせていただきたいなと思います。 今日はどうぞよろしくお願いします。 何かの音がします。 ごめんなさい、今本を取り出しています。 礼子さんのリスナーの皆さん、こんばんは。 全然大人気じゃないんですけど。 平川理恵と申します。よろしくお願いいたします。 普段は教育とか子育ての発信をしております。 よろしくお願いいたします。 今日はどうぞよろしくお願いします。 私、平川さんの今回出された新刊を読ませていただきまして。 ありがとうございます。お忙しいところ。 学校はここまで変えられるという新刊を出されたんですよね。 はい、そうなんです。 どうですか、学校の先生としてね。 いやいや、元です。元です。 いやいや、その辺を伺いたいなと思ってます。 読ませていただいて、おそらくこの表紙を見た時に、 学校の先生とか、あとはママ先生とか、 それから学校を変えたいなと思っている人が手に取るかなと思ったんですけど。 これを読ませていただいた時に、全ママに読んでほしいと。 そんな風に感じましたし、もちろんパパさんも。 学校だけじゃなく、いろんな生活に活かせる本だということをすごく感じました。 過分なお言葉ありがとうございます。 いやいやいや。 私、まず平川さんの人生というか、 この前もちろん学校で改革された部分を書かれてますけど、 その前後も含めて、平川さんと自分との違いみたいなことも考えながら読ませてもらったんですね。 おそらくいろんな方がそうやって読める本だと、そんな風に感じました。 私なんかちょっと超ハチャメチャなんで。 いや本当に真似しない方がいいみたいな。 でもやっぱりみんなね、特に日本人、諦めて生活していることが多いと思いますし、 不満は抱えているけど言わないってことをするじゃないですか。 聞くと出てくるけど、言わないのが美徳とされてたりとか。 でもなんか大丈夫ですみたいな感じですよね。 こうなんじゃないって言ったら、まあそうなんですけど、しょうがないですよねみたいな感じじゃないですか。 そういう風になりますよね。 なんか今ママたちと結構接することが多かったりとか、 やっぱり学校で、今ちょっとPTAで活動させてもらってたりするんですけど、実は。 そういうところを見ていると、やっぱり現状を維持しようっていう力が働きますし、 去年はこうだったとか、例年だととか、そういうものに従おうとするっていうのが、 わりと日本人の主な考え方なんだなっていうのを強く感じますね。 なるほど。 でもやっぱりその小さいところが変えられないってことは、やってないだけっていうのをこの本を読んですごく感じるんですよ。 こんなに大きなことを。 でも大きいところじゃなくて、やっぱり小さいことを一個ずつやっていくんだっていうのをすごく見ていただきましたね、本当。 ありがとうございます。 でもどうですか、玲子さんが学校の先生やってる時って、なんかいろいろと先生としてもおかしいなと思うことあったと思うんですよ。 はいはいはい。 学校の謎みたいな感じの。 学校の謎。 それってどうやって消化されてきたっていうか、当然若い時はちょっと職力が浅いし、職域って声が大きい人が勝つから。 はい、まさに。 なんかまだ若いからちょっとあなたは分かってないのよみたいなことも言われちゃうし平気で。 失礼だなと思いますけどね。 私やっぱり始めたスタートがくじけたっていうのが結構大きいなと、この本も読ませていただいた時に感じてて。 どういうこと? 初任の時にうまくいかなかったんですよ。 2年目からちょっと持ち直してというか。 学級崩壊の。 したのがね、やっぱり初任の時で。 大変でしたね。 やっぱり子供たちにも保護者の方にも申し訳ないなって気持ち強かったですけど。 いや、その時みんなが19時症とママだったら寝れなかったかもしれないですよ。 とにかく19時に寝かせてくださいって。 騙されたと思ってそういう風にしたらあなたのお子様絶対良くなりますみたいな。 いやー、またね、私も子育てとかする感じじゃなかったって当たり前ですけどね、22歳とかなので。 子供たちがどういう風に家庭で過ごしているかっていうのをイメージできてなかったんですよね。 それってなかなかわからないですよね、いろんなご家庭があるから。 自分自身が初めて子育てして、 クラスももちろんだけど、各家庭にいろんな課題があったり困り事があったり、 そこが原因で学校でうまくいかないことってたくさんあるんだってことをやっぱり感じるようになったのが 今の発信につながっていきますね。 まあね、それは一つ一つ勉強ですよね、親にとってもね、先生にとってもね、絶対ね。 いやー、そうですね。 いやー、でもちょっと子育てと先生としてってちょっと私違うなと思ってて。 はいはいはいはい。 なんかやっぱり子育てってもっと感情的になるんですよ。 ああ、そうですね。 で、先生っていうのはやっぱりプロとしてやってるんで、 だからそのあたりがやっぱり違うなと思いますよね。 いくらあの人はいい先生って言ってても、自分の子育てはやっぱりなかなか思い通りにならなかったり、思い通りにならなかったりっていうか。 それは結構聞いたかもしれないですね。 そう思うんです。だから全然別物、もちろん全然全く別物ってことはないだろうけれども、結構そこは違うというふうに思わないと。 逆にあの人は先生なのになんでこうなんだとかね。 先生だからって言ってほら、全然別人格を育ててるんだよ子供って。 そうですね。 だからその辺がちょっと世の中の理解がないっていうかな、そういうふうにちょっと思っちゃったり、私なんかはするんですけれども。 なんかやっぱり学校の中で何が起こっているのかっていうのは、一般的にはわからないんだなっていうのもすごく感じますかね。 そう、すごいクローズドなところにあるので。 あとなんて言うんですか、自分の子供、親にとってみたら自分の子供を人質にとられてるっていうね、悪い言い方するとね。 だからちょっと強く出れないっていうところありますよね。 今強く出れないっていうワードがありましたけど、私しらかわさんとのすごい自分の差が、最後の推しが違うってことをすごく感じて。 しらかわさん、この本の中でもたくさん書かれてますけど、とはいえね、先生ってお話されるじゃないですか。 自分のご自身の子供がこんなに困ったら嫌じゃないですかって話されるシーンに、すっごい心打たれたんですよ。 そのプッシュだと。 私も同じことを思ったり、心の中で、とはいえね、自分の子供だとしたらそうならないでしょってことまで思うんですけど、そこをプッシュしてなかったってことを、なんかハッとさせるんですか。 本当ですか。やっぱり我が子、我が子とであればですよ、基本は。 その一押しできる、メンタルっていうのとまたちょっと違うんですけど、一押しできる心っていうのは、何がそうさせるんですか。 いや、自分だったら嫌だなって思うだけで。 とは言ってもね、全部なんていうか、スーッといくことなんかなくって、政策の見合わせなきゃいけないことってやっぱあるじゃないですか、世の中。 それは理想だけど、難しいとか、ありますよね、それって。 だけど、なるべくそちらの方向に行かせるためには、一歩でもとか半歩でもとか、そっちに行かせるためにはどうしたらいいのかっていう、そういう感じですね。 そこがね、やっぱり私に足りないところだなと思いながら。 いえいえいえ、足りないだなんて。 その最後のプッシュをしないってことを選んでるんだなってことに気がつきまして、でもそこで変わってくるんですよね、ことが。 前に進んだりとか変化したりとか、それこそ改革につながってくると思うんですけど、そこのプッシュだとすごい差を感じました。 あとでも、玲子さんは6年間先生やってらっしゃったってね、おっしゃってて、やっぱり初任の6年と、やっぱり例えば校長とかでやる6年って違うと思うんですよ。 そこはもし玲子さんが今後、今は教職離れてらっしゃいますけれども、もし戻ることがあって、というか民間人校長とかやるといいと思うんですけどね。 いやー、それもまたひとつ衝撃だったんですが、平川さんが民間人校長されたお年が、今の私の年なんですよ。 あ、そっか、41ってね。 そうなんですよ、それ読んでシーンと思いました。 いや、だからできるんですよ、全然。 いや、そうなんですよと思いました。そうなんですよっていうか。 だからもういきなり、なんかいろいろ、まあ教頭とかすっ飛ばして、校長っていうのが一番いいんですよ。 権限一番ありますからね。 そうですよ、変えれるもん。でね、その時に多分ですね、まあ、なんとか長、校長なり、長がつく、教育長なり、つく人の仕事っていうのは、 なんていうか、他の同僚だったら言えないなっていうことをきちっと言うってことなんですよ。 おー、メモメモ。 いや、でも本当、言ってほしいじゃないですか、例えば同僚とか、なんかなんであの人だけ働かないんですかとか。 あ、はいはいはいはい。 なんか、あの、もうちょっとあの人こうしてほしいですとか。 うんうんうん。 まあ、あと例えばね、あの、お風呂入らない男の人がいたら、ちょっとおいにい問題がとか。 それ、校長先生言ってくださいよみたいな。 ちょっと同僚としては言ったら角が立つんでみたいな。 あー、それをご本人に伝えてくってことですよね。 そうです。もうだからね、まあ嫌な役なんですけれども、それを伝えることに。 まあ、そのおいにい問題とかちょっと笑っちゃうけれども、そうじゃなくて、 まあ、もっとこういうふうにみんながしてほしいって思うことを、その人ができるような環境を作るとか、 ただ言っても、例えば特性のある先生だったら、なかなかそれもできなかったりするじゃないですか。 はい、なるほど。それももうなんか学校の中のね、内情ですね。 そうそう、特性高い人結構多いから。 いますね。 はい、いらっしゃいます。 まあ、ていうか、いろんなところにそれはいらっしゃるんですけれども、 そしたらその人が生きてくるようにするにはどうしたらいいかっていう感じで、 なんか双方こう、なんて言うんですかね、考えてやる。 バランス取ったり、適材のところに配置したりするってことをやっていくってことなんですね。 いや、それが人事ですよ。一言と書きますけど。 ああ、ありましたね、それも本の中に。 だからなんていうか、そういうふうにしていって、みんなが働きやすいとか、みんながそうだなって思ったり、 まあ、とにかくみんなのモチベーションが高まるっていうことが一番大事なんですよね、職場って。 なるほど。 チームづくりってことですね。 そうです。モチベーションリソースですね。やる気の源泉が湧き出てくるっていうか、 なんかやだなあ、この職場って思うよりも、なんかよし、自分の力の限り頑張ろうって思うほうが、自分も幸せだし。 そうですよね。 それがまさにね。 みんなにとっても幸せなんだけれども、それをどういうふうに実現して、学校の現場であるいは行政の現場であるいは会社とか、 あるいはPTA、れいこさんがやってらっしゃるってことなんですけど、PTAとかノンプロフィットオーガナイゼーション、 要するに非営利組織っていうところも、それがどうやったらできるのかっていうことをやりました。 いやー、あと中にビジュアル化する、ビジュアライズさせるっていう話が結構何回も出てきて、 私これがなるほどってすごく強く感じたんですよね。この考え方っていうのは結構昔から持ってられたんですか? プロライズを見せるみたいな。 それはこういう改革をやり始めてからですよね。 なんか例えばこっちがこうじゃんって言っても、向こうポカーンとしてることとか多いじゃないですか。 そうなんですよ。まさに。 こっちがすっごい重要じゃないですか、これって言っても。 イメージの共有ができないんですよね。 そうなんですよ。でもそれって同じものを見てないと無理なんですよ、それって。 なるほどー。これまさに私が今発信している内容と凄いリンクしたんですけど、 早く寝ると子供がすごく育てやすくなるっていうのは間違いなくあって、 だけどこれをやったことがなかったり、体験したことがない人に伝えるってすごい難しいんですよ。 見たことがないので、その状態を。その子供に対して知ったことがないんですよね。 私は海外でしてたんで。 そうですよね。海外でだって7時とか、ほんと寝るもん。 それもそうだし、1人1部屋のところに、例えば3人いたら3つのお部屋のところに行きますもんね。 そうですよね。そういうもうなんていうか、ある意味しつけみたいなものがしっかりされてて、ずっとそれが当たり前なんですよね。 そうなんです。 だから11時まで起きてるとか10時まで起きてるとかあり得ないっていう。 いやいや、それはだらしない?それって。そういう感じですよね。 子供も、例えば9時とかにむっくり、ママ眠れないとかって起きてきても、 Go to bedって終わりですよ。 いいですね。見えるビジュアルかっていうか、なんかこううまく伝わったらいいなと思います。 厳しいですよ、それは結構。 そうですよね。 結構厳しくそこは、暗くしてて寝なさいみたいな。 それにやっぱりいろんなお母さんたちが、かわいそうなのではないかとか、 みんなと違うからおかしいんじゃないかっていうふうな気持ちになっちゃうんですよね。 それが意識高い系っていうふうに言われること? そうですね。子供をいつも同じの箱の中に詰めるみたいな。 そういう押し付けをするのは、意識が高いとか良くないとか、やっぱり実習性をとかね。 その権利は必要ないよ。 動物だから相手はもう10歳かは。 そうですね。そうなんですよね。 やっぱりだから見えるようにするっていうか、ビジュアライズするってこと? させてくっていうことを、私も取り入れていきたいなと思いましたし、 それをかなえると、ちょっと変わっていくんじゃないかなって思いました。 なんかね、どうにかやってみたなっていう。 やっぱり、れいこさんのお家がどういう風になってるかっていうことをビデオで見せるのと、 それと、例えば海外のディレイみたいな、ちょっとNSPみたいな感じですけどね、それって見せ方として。 だいたいそうすると日本人は納得するんですよ。 そうなんですよ。そうなんですよね。 欧米画っていうとね。 欧米画って言うと、「おー!」と思ったし、 あとやっぱりこう、ビフォーアフターですよね。 れいこさんがよくおっしゃっている。 その前は寒食を起こしたり、朝も何かグズったりいろいろしてたけれども、 知人にベッドにこっちいらっしゃいって言ってやったら、 そうしたら寒食を起こすことも減ったっていう風におっしゃってるのが、 分かりやすい寸劇みたいな感じで。 なるほど。寸劇ね。 でもそれがやっぱり足りないというか、 今も同じ、そういうような、それこそインスタとかで発信してるんですけど、 みんなからするとかけ離れてるんですよね。 私も6年間ずっとやってるので、スタート時期が止まったとことかね。 そうですね。それとあと大人迷いっぱいになってるし、 大人のそれに合わせちゃうんですよね。 確かに。 それだったらさっさと寝かして、大人は大人で楽しめばいいのに、 そういう多分発想がないんでしょうね。 そうなんですよね。 まさに書籍の中にも、オランダでしたっけ? どこかの国のオランダですね。 オランダの子供たちは早く帰ってきて、 4時とか3時に仕事が終わって、5時には家にいると。 そうなんです。みんなでご飯食べて、 それこそトランプして遊んだりして、 もう8時とかには寝てますよ、きっと。 これ読んだ時すごく私も自信が持てたというか、 なんかうちだなと思ったけど。 そうなんですよ。塾もないし、受験も禁止ですしね、あっちは。 そうか、なるほど。 そっかそっか。うちはその選択肢が今のところないんですけど、 オランダみたいですけど。 逆に1年生と3年生と6年生とおっしゃってました。 1年生と3年生の子はまだ7時でも、6年生の子も7時ですか? 7時に寝てますね。 最近はもうちょっと早くなると思ってたんですよ。 去年あたりに4時くらいに起きたことがあったので、 そろそろ潮時だなと思ってたんですけど、 その時よりも寝るようになったので、 ちょっと線が伸びてきてるんですよね。 なんか成長の関係なんだろうなと。 これが止まる。 しかし止まる頃になって、もう少し寝なくなるんじゃないかと勝手に予測をして。 そうでしょうね。そうかもしれないですね。 今ね、成長期なんだなと思ってますけど。 もうそろそろだと思うんですけど。 まだね、5時前に起きてこないですね。5時くらい早くても。 ああ、そうですか。 まあでも、それで寝てくれるんだったらいいですよね。 そうですね。うちはそれで今うまく回ってますけど。 子供が朝方なんて本当に素敵ですよ。 まあすごくね、子育てはしやすいんですよ。 夜方になっちゃってる人って大体、ママも夜方なので。 まあそうですね。 朝辛いんですね。起こされちゃうとっていう気持ちとか。 あと寝起きしてる時は寝落ちしちゃうっていう問題が必ずあるので。 親のね、睡眠と関わってるんでしょうね。 まあそうですね。 いやでもやっぱりこの成長期っていうか、子供っていうのは やっぱりちょっと大人と違う脳をかなり休めなきゃいけないっていう。 科学的にも絶対その方が安定するっていうところなんでしょうね。 中で読ませていただいたものの中で、 人生の中で最初の20%が認知能力で生きてるけど、 その後の80%は非認知能力が大事だって話? そうなんですよ。よく考えた。 端子読みながら、そうだよなと思って。 非認知能力っていうことは、認知できないからテストでは測れないんですよ。 そうなんですよね。 そういうことなんだけど、なんかその非認知能力を測れないかって バカなこと言う人がいる。だから非認知能力ってなんだろうって。 そうか、なるほど。 そうじゃなかったら非ってつけませんよって。 いやだから、受験を変えたっていうページもありましたけど、 本当に私も端クレながらに現場にいた身としては、 その能力がとんでもないことっていうのは分かるので。 ありがとうございます。 でも受験を変えて、どんなふうに子どもが変わっていったとか、 そして自己PRをさせるっていう話あったと思うんですけど、 その先に世界で何位の自己PRの発表ができましたみたいなのもあったじゃないですか。 何%の人がね。 だから先生が自分の内心点をつける、内心書を書くんだったら、 私が自分で書くみたいな。 自分で自己表現した方が自分のことをポジティブに捉えられるって言うんですよ。 でもその通りだと思う。そんなわけの分からない人に。 本当そうですよね。やっぱり中高生みんな、高校生はあれかもしれないですけど、 中学生内心本当に気にするし、そのやっぱり経験の視点にどう思われるとか。 ちょっと今私が長女の発言で結構気になっているのが、 こういうふうな言い回しで書くと、A◯がもらえるとか、ゴールが得られるっていうふうに言うんですね。 いやいや、そこじゃないよと思うんですけど、やっぱり子どもたちってそういう会話をしてるんですよね、学校の中で。 そんなもう本当にものすごく敏感に感じてそういうふうにやりますよ。 ものすごいやりますよ。評価のあれで。 そうなんですよね。先生もやっぱりちゃんと正しく評価するってことを意識してるっていうのもあって、 そういうのを言ってくれることはやっぱり子どもにとっては分かりやすくていいみたいなんですけど、 それだとやっぱり先生がどう見てるかとか、この先生はこうだからとかそうなってきますよね。 人のものさしで自分のモチベーションが湧かないっていう子になっちゃいますよね。 いやそうなんですよね。 そんなんだって、じゃあ何でも好きにやっていいよって言われたときどうするんですか、そんな子って。 いや本当本当そうですよね。 今話してるのがちょうど広島で改革された話を皆さんしてるんですけど、受験を先生の内心じゃなく自己PR分にしてたっていうことなんですよね。 そうなんです。自分で5分間のあげるから、もちろんパソコンも使ってもいいと。 例えばグランドピアノを弾く自分っていうのがあって、グランドピアノなんか持っていけないじゃないですか、 受験会場に、だったらグランドピアノをバーッと弾いてるような姿をビデオで撮って、 1分間以内だったらまとめてそれを見せてくれながら、好きなことを話すとか、 自分とは一体何者かっていうことを5分以内で自己表現をするっていう、そういうようなことをやるわけなんですけれども。 いやこれ全然違いますよね。真逆というか、求められる能力とか得意な子が変わってきますよね。 そうですね。 でも結局その自己PRがしっかりできたり、自分で自分のことを理解したり、どういう自分を見せたらいいのかってこともきっと考えると思うんですけど、 そういう力がやっぱり社会に出た時に必要になってきますもんね。 そうですね。 いやもうそれを読んでも、ここまでここをこんなにも変えたっていうのも、いやーすごいと思いましたね。 とんでもないです。いやでもありがとうございます。本当読んでいただいて。 いやいやいやいや、これをきっと学校の先生が読んだら自分ができること、何かあるかなっていうふうに読めると思いましたし、 そういうことじゃなくても、私これ夫婦の中でも、うまくいかないとかこういうふうにしたいんだけどと思ってるけど、 それを変えられないでいる。要は家庭の中も変えられないでいるお母さんたちも、要は打ってない。 策を考えるところまでしてたり、なんかこうモヤモヤするなみたいなところまでは考えるけど、 じゃあこうやってこうってことを伝えられてないんじゃないかなっていうのを読みながら思ったんですよね。 小さなところで言うと。 子育てご家常のお話はさせていただいたんですけれども、ご夫婦でまとまるかどうかっていうよりも、 自分はどんな子育てがいいかっていうことをお二人でお話しされるのがいいかなと思いますけどね。 最後の方に子育てで何を大切にしたいですかっていうページもあるんですよね。 そしたらあれですよ。子育てご家常を書いてくださったり、やってくださる方も現れ始めまして。 なるほど。これを読んで、自分の家も子育てご家常を決めてみますってことですね。 そうとか、改めて自分はどういうことを大事にして子育てをやったらいいのかっていう。 実は先週小川直さんがボイシーでお話いただいて、この本を読んでいただいたんですけど、 直さんは自分のご家常っていうのを、もうお嬢さんは高校生になってらっしゃるんですけれども、 改めて書いてみると、すごいすっきりまとまったっていうか、整ったとか言ってましたけど。 えー、ちょっと私も今度子育てご家常の回作ります。ボイシーで。楽しい。 家常でも三家常でも七家常でもいいんですけど、覚えられる範囲がいいと思いますけど、 もちろんその子によっても違うかもしれない。直さんのところも私のところも一人っ子なんで。 あー、なるほど。 この子にはこうするとかあるかもしれないけど、そうじゃなくて、生まれたときにこんな子に育ってほしいなっていうのってあるじゃないですか。 ありますね。 それが大きくなればなるほど、こんなに塾とかで投資してるのに、もっとそれの成果がついてもあるような日的なスタイルとかね。 生まれたときは生まれてきてくれてありがとうとかね、思うんだけれども、だんだん成長すればそれほど欲が出てくるっていうか。 それは平川さんも出てきたことってあるんですか? いやいや、私の場合は子育て五日所みたいなの作っちゃって、私の場合は結構変わってて、何ていうか、なるようにしかならないくらいしか思ってないんですけれども。 それはちょっとあれですね、嬉しいですね。私もどちらかといえば、なるようにしかならないだろうと思ってる。 そうなんですよ、そうなんですよ。でもやっぱり、どうやって、この本当に変化の激しい世の中でどういうふうに子育てしたらいいのかって、なかなか悩ましいじゃないですか。 そうですね、ママたちもついていけないっていう状態なんだと思いますし。 そうです、そうです。私、周りがこうだって言われたら、もっといろんなことが分かった上で、もっといろんなことを考えた上で子育てのチョイスをやればよかったかなとか思ったりね。 でもそんなときも自分自身の軸となる五日所が決まってるっていうのは違いますよね。 そうなんですよ、そうなんですよ。人がどうであれ、ゆらゆらしなくて済むんですよ、これがあれば。 戻ってこれるってことですもんね。 そうなんです。あとご夫婦で、いや、高台だったよねって立ち返ることができる。それはすごく私は大きいんじゃないかなと思ってるんですけれども。 学校も必ず学校目標って決めますもんね。 まあそうですね、みんなで決めてたらあれはいいですよね。なんかあと、ちょっとボワンとしてるとわけわかんなくはなっちゃうと思うんですけど。 確かに文字が多いとかね。 みんな仲良く楽しくみたいな、どういうKPIすればいいんですかみたいな感じになっちゃうとあれだけども。 いやまあでも、やっぱりこういう学校にしていきたいって、例えば三つですとか、これとこれとこれを今年をやっていきますっていう風に、そういう風に言ってくる校長の方がわかりやすいだろうし。 何にもそれがないと、どこ目指して球投げたらいいんですか?になっちゃうだろうし。 学級経緯するときもやっぱり一番最初ってすごい大事だと思ってて、開くときに私の方針はこうです。みんなをこんな風な1年間、みんなと一緒にこんな風な1年間を過ごしたいですっていうことをバーンと出した時ってやっぱりうまくいったなっていうのを感じてますね。 やっぱりそれを目指せばいいんだって子供たち思うっていうのもありますし、結構覚えててくれたんですよ。十何年ぶりに卒業した子に会ったんですけど、一番最初に話したことが印象に残ってるって話してくれてて、ちょっと嬉しく思いますね、そういうのはきっと。 やっぱりね。 方針示すって大事だなと思いましたね。 いや、そうなんですよ。これを大事に私は生きてますとか、こういう風なことをやってますとか、やっぱりどうしたいとか、何が大事なのかっていうその哲学ですよね。 いや、ほんとそうですね。 きちっと、あるいは価値観を語っておくっていうのはすごい大事じゃないかなと思います。 みんながそこにキューッと集まっていくとか、なんか意識がそこに向くとか、ほんと些細なところにもやっぱりその最初の一言が効くんだなっていうのを感じますし。 ああ、その通りですね。 いや、まさにこの新刊、学校はここまで変えられるっていう本、先生たちにも読んでほしいなと思いますし、ぜひみんなとチームも推したい一冊だなと思いますので、ぜひみなさん手に取っていただけたらと。 いや、ありがとうございます。 ビジョンがあるかないかと。 ありがとうございます。 ちょっと遅くなりました。オーバーしちゃいましたが、そろそろ30分になったので。 もう30分経っちゃったんですね、早いですね。 あっという間です。 あっという間ですね。 それでは後半、平川さんのチャンネルの方に移動しましょうか。 お引越しお願いいたします。 お願いします。 ありがとうございます。 またよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 はい、失礼します。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか。本日はですね、平川さんに聞く学校改革のリアルと、そして自分自身のできることとは、ということでお話ししたアーカイブ放送、対談させていただいたアーカイブ放送をお届けしました。 本当ね、久しぶりに平川理恵さんとお話しさせていただいたんですけど、ものすごくエネルギーもいただきましたし、自分自身が描けない先とか、 ちょっとこれはどうやったら突破したらいいんだろうみたいな、ちょっとしたピンチって皆さんあると思いますし、私も迎えて来たこともあるし、今でもあるんですけど、 それの越え方、なんかにもたくさんアドバイスいただいて、そうやって越えていけばいいのねと、平川さんもそうやって乗り越えてきてるんだねということにも驚かされ、そして学ばせていただき、 なんかね、私も今日から新しいことできそうとか、今ちょっと迷っていること、迷ってないで、とっととやろうみたいな気持ちに、本当にエネルギーをいただきましたし、まさに学校の改革ならぬ、私自身の改革をしていただいたような、そしてできたような気持ちで対談させていただきました。 前半私の放送で、さっきお送りしたアーカイブなんですが、後半平川理恵さんの方で実はたっぷりとお話しさせていただいています。 もうその中で、私自身の人生の壁打ちをさせてもらったような、これから私どうしていこう、みたいな気持ちと共に対談させていただいてたんですけど、 ちょうど平川さんが民間人校長になった年が41ということで、今の私と同じ年なんですよね。そこのギャップに、私はこの本を読みながらずっとどうやったらそのギャップは埋められるんだろう、私はどうやったら平川さんに近づけるんだろう、ということを考えながら本を読ませていただいたんですが、 後半聞いていただけたらわかると思うんですけど、やっぱり戦い方はそれぞれの戦い方がある。自分の得意な戦い方で戦うべしというようなお言葉もいただきましたので、ぜひ平川さんのようにできない、難しい、それはちょっと私の戦い方ではないなと思われる方もぜひ後半聞いていただければ。 そして平川さんの戦い方を自分の要素として取り入れたいなという方はもちろん、存分に後半も出てきますので、ぜひ聞いていただければ。 テヘペロがキーワードとなっておりますので、みんなで一緒にテヘペロってやって、知りませんでしたごめんなさいをぜひやっていきましょう。 後半のアーカイブは前のチャプターのね、前半の放送のアーカイブのところにリンクを貼っておきます。 そしてこちらのリンクはですね、こちらの放送には、学校はここまで帰られるという平川さんの新刊Amazonのリンクを貼っておきますので、ぜひ皆さんこの著書、全ママに押せるや全大人に押せる一冊となっておりますので、ぜひ読んでいただけたらと思います。 マニュアル本のようにも読めるし、まるで物語家のようにワクワクしながらも読める、そんな一冊なんですね。 ぜひ皆さんに手に取ってもらって、読んでもらったらそれが伝わると思います。 ぜひAmazonの中見てみてください。 それでは続いてコメント返しのコーナーです。 # 頂いたコメントへのお返し 第510回私の考える理想のパートナー像の回に、カフェオレさんからコメントいただいています。 素敵な放送ありがとうございます。 夫とは出会って今年で10年になります。 過ぎてみればあっという間に感じますが、3人の子の育児をしている中で、 夫に感情的な態度になってしまったり、自分の気持ちがなかなか伝わらず、もどかしくなったこともよくありました。 振り返ると、きっと必要な衝突だったんだろうなと思いますし、 気持ちが変わっていると私は感じます。 誰しもいつか何が起こるかわからないからこそ、存在に感謝し、初心を忘れず、自分たちらしく過ごしていきたいです。 ということでコメントいただいています。 まさに私の考える理想のパートナー像の回では、きっと隣にいるパートナーがみんなの理想なはずという話をさせてもらったんですね。 そう思いたくない方もいるかもしれないですけど、でもきっとそうなんですよ。 そういうふうに思った方が、何か良い方向にいろんなものが変わる。 私はそういうふうに感じているので、そんな放送させていただきました。 きっとカフェオレさんのベストパートナーは隣にいる旦那様なのでしょう。 我が家もたくさん衝突してきましたが、徐々にそういう衝突が減ってきているのも、 あとはっきり言い合える関係になっているのも、きっと絆が深まっているからこそなのかななんて思います。 カフェオレさんコメントありがとうございます。そして素敵なメッセージ感謝です。 続いて同じ回にCさんからコメントいただいています。 共感たっぷりの回でした。 共感たっぷりの回でした。 夫のゆるさにイラッとしてしまうことが多々あるのですが、そのゆるさに救われていることは数え切れないなと、 なんてことを気づいたのは割と最近ですが、疑ないあってお互いの理想になれたらいいなと思います。 前向きな気持ちになる放送ありがとうございました。ということでコメントいただいています。 私がこのコメントに共感ですね。まさにうちの夫も、割とゆるっとしている。そんなタイプで。 でもゆるっとしているからこそ、私がミスしても許してくれるし、 許してくれるというか、もうそれは折り込み済みみたいな感じで捉えてくれていて、カバーもしてくれるし、文句も言わないしっていう状態なのに、 なぜか私はそのゆるさが気になって、ちょっとここもうちょっと越してくれないみたいなことを言っているっていうのを思うと、 私の方がやっぱりだいぶ器が小さいんだなっていうのを感じたりします。 でもお互いにやっぱり補い合っての夫婦だと思うので、その良さを生かしつつというか、 2人でレベルアップしていけたらいいかなと思いながら、これからも頑張っていこうと思います。 しーさんのご家庭も補い合って理想の夫婦になれたらということで応援しています。ありがとうございます。 続いて同じ回にえびちゃんさんからです。 共感の回でした。趣味は似ているけど性格は真逆です。私は大雑把で配慮に欠けるんですが、夫は豆で、主人は豆で気が利きます。 主人にはいつも助かってます。主人から、妻ちゃんって明るくて落ち込んだ時に元気になると言ってくれて、この放送を聞いて思い出しました。 お互い補い合っているんだなと再確認できたので、今夜、主人にありがとうって言おうと思います。 コメントありがとうございます。嬉しいじゃない。素敵。 いやー、そのね、ありがとうって言おうと思います。これが私にとって多分足りない部分なんですよと思いながらね、読ませていただきました。 いやーでも、明るくて落ち込んだ時に元気になるって言ってもらえるのはおそらくえびちゃんさんのお人柄。 そして素直にこういう放送を聞いた時にありがとうって言おうと思うっていう行動もですし、その明るさ素直さっていうところを旦那さんは聞かれていらっしゃるんじゃないかと勝手に想像しました。 いやー素敵なコメントですね。ありがとうございます。私もありがとう。ちょっと照れくさいですが。 明日朝言ってみようと思います。今日夜で。言ってみようと思います。コメントありがとうございます。 続いて、511回久しぶりのライブやっと小学校始まりましたの回にどら焼さんからコメントいただいています。 アーカイブ聞きながらお昼食べてますが、れいこさんの声が弾んでいて楽しいです。 うちの子の小学校は夏休み前後の日も4時間授業で給食ありましたよ。二学期生だからかな。自治体により様々ですね。 クロスステッチ私も小学生の時大好きでした。懐かしい。私もあいちゃんとのコラボ楽しみにしています。 お昼ライブ途中しか聞けないと思いますがリアタイできるの嬉しいです。ということでコメントいただいています。 いやー私も嬉しいですね。めっちゃ楽しみにしてます。あいちゃんとのコラボ。 そしてクロスステッチ好きだったんですね。あれうち3人でやらせてみたんですけど、やっぱり好きな人が変わる。 だからきっと何かどら焼さんと私で似ている部分があるのではないかと勝手に想像していました。 お昼食べながら聞いていただき嬉しいです。 ついね、学校が始まったということで本音が出ていたというか、るんるんしていたのが伝わったようですが。 いやーでもコメントいただき嬉しいです。ありがとうございます。 続いて509回。40代からの賢いお金の使い方の回に花さんからコメントいただいています。 こんにちは。以前60代ですが毎日聞いていますとコメントしたものです。 れいこさんとは同世代ではないですが放送いつも楽しんで聞いています。 チャプター2の庭にある木をもう一度教えていただきたいですということでコメントいただいています。 あ、うちの庭にある木ですね。純ベリー。純ベリーって純、カタカナ。 ベリー。実がなるんですよ。ちょっとさくらんぼみたいな実なんですけど。 その純ベリーの木がすごく可愛い葉を付けて落葉するので秋になると全部落ちちゃうんですけど、 毎年やっぱり春になるとその花が咲いて、そして葉が出てきて、そして実がなって。 最後枯れてっていうか紅葉して、そして最後落ちるっていう。 この四季を楽しめるのも純ベリーの良さだなと思っています。 ぜひぜひ何か検索して見てみてください。 そして同世代ではないですがって言っていただき、そして毎日聞いていただけるなんて本当に本当に嬉しいです。 ありがとうございます。 まだまだコメントたくさんいただいてますが、明日以降に紹介していきます。 今日の放送、平川さんとの生放送のアーカイブでしたが、良かったなと思っていただけたら是非ハートマークで応援していただけると嬉しいです。 # 火曜日、今日も頑張りましょう🪄 最後に1点お知らせです。私のプレミアム放送、うららかチャンネルは、 ママがもっと自分らしく生きるおテーマにお届けしている、れいこの裏番組です。 毎月、目標をシェアし合ったり、通常放送では話せないプライベートな内容をお届けしています。 ご新規のプレミアムリスナーさん受付中ですので、いつでも気軽にご参加ください。 プレミアムへはブラウザーからがお得となっています。このチャプターにリンクを貼っておきます。 それでは最後の一言いきましょう。 あなたは今日も頑張っている。今のままで十分素敵です。 ちょっと疲れてきた火曜日は疲れに気づきにくい日。 目を閉じて3回深呼吸しましょう。 せーの、吸って、吐いて、吸って、吐いて、吸って、吐いて。 今日は無理しないことを心がけましょう。素敵な一日になりますように。 お相手は北本玲子でした。いってらっしゃい。 もっと見る #平川理恵 #学校はここまで変えられる 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:261.タイトルコール🪄04:492.今日の一言https://www.gandarc.com/gscommunity?utm_source=instagram&utm_medium=social&utm_campaign=evergreen&utm_content=reikojitan-story-2025090133:203.平川理恵さんに聴く『学校改革のリアル。私たちができることは』https://voicy.jp/channel/304823/703927403:534.終わりのあいさつhttps://amzn.to/4gcW2Qj07:165.頂いたコメントへのお返し01:066.火曜日、今日も頑張りましょう🪄コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぶーちん2025年9月3日小1初めての給食、2学期最初の給食などは、バタバタな中でもスムーズに食べてもらえるようにカレーになるってあるあるな気がします😁ちなみにれーこさんのおうちはカレーもホットクックですか?鍋に比べて一度に作れる量が少ない(ルー1パック全部使いきれない)とかはないですか?2返信 ひぃ✳︎3姉妹ワーママ2025年9月3日火曜日の最後の言葉に、水曜日の朝聞いて泣きそうになりましたよ😭ありがとうございます😊1返信 sayaka2025年9月2日れーこさんこんにちは🧡素敵な対談でした☺️オランダも早寝なんですねー!我が家も同じでなんだか安心しました✨給食と夕ご飯のメニューかぶり、うちも同じ日に肉じゃががかぶりました😂メニュー名を「野菜と肉の煮物」にして、かぶってないことにしちゃいました🤫1返信
勉強しろと言うか、見守るか? 36分・20時間前・ 432再生AI目次「勉強しろ」か「見守る」か?親の理想と現実中学生の壁?声かけへの葛藤と自身の経験子の自律を促す!成長段階別の関わり方見守る実践とは?最適な距離感と親の覚悟タイプ別対応が鍵!共感と見極めの重要性
1人で、友人と、みんなと!私の月一ご褒美🤤 36分・9月11日・ 565再生AI目次私だけの贅沢!カフェで過ごす手帳時間変わらない友と紡ぐ月一の活力ママ友と盛り上がるハナキンライブご褒美がくれる日々の心の余裕とは子育て中のママに贈るご褒美の哲学
「早く寝て」は逆効果|寝かしつけで本当に大事なこと 29分・9月9日・ 722再生AI目次「早く寝て」が逆効果な理由寝つき時間はかかるものと心構えイヤホンで寝かしつけを有効活用イライラしたら一緒に寝落ちも一策子育ては有限!今を楽しむヒント
後期のスタートダッシュ…のはずが💦 33分・9月7日・ 748再生AI目次後期の計画に忍び寄る中断要因学級閉鎖が教える「できるうちに」冬に備える早寝早起き習慣の秘訣夜のカフェインとスマホ断ちのススメ生産的な朝活を支える日中の行動
ちなみにれーこさんのおうちはカレーもホットクックですか?鍋に比べて一度に作れる量が少ない(ルー1パック全部使いきれない)とかはないですか?
ありがとうございます😊
素敵な対談でした☺️
オランダも早寝なんですねー!
我が家も同じでなんだか安心しました✨
給食と夕ご飯のメニューかぶり、うちも同じ日に肉じゃががかぶりました😂
メニュー名を「野菜と肉の煮物」にして、かぶってないことにしちゃいました🤫