TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#738 かおるこちゃんに聴く『お片付けの授業、書籍出版の裏側とは』47:20 2025年12月23日 2,335再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大ヒット書籍の知られざる執筆秘話片付けを始める「やる気スイッチ」6つの型「相手は変えられない」家族片付けの極意モノの整理から見つかる「人生の軸」とは0から7時間目!親子で学ぶ片付けの全貌AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ🪄 聞くだけで子育てが楽になる魔法のラジオへようこそ。 毎晩19時に子供を寝かせている元小学校教員3日のママれいこです。 これまで1500人以上のパパママに早寝メソッドをお伝えしてきました。 ズボロな私でも続けられた早寝は最強の育児ハックです。 忙しい毎日を少しでも軽くしたいあなたに、聞くだけで楽になるヒントをお届けします。 # 今日の一言 おはようございます。12月23日火曜日の朝です。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 いよいよ明日はクリスマスイブですね。皆さんどんなクリスマスを過ごす予定でしょうか。 我が家は以前ねお話しましたけど簡単にまあチキンを買ってきてケーキを買ってきて食べるみたいなね。 そんなイブを予定していますが、きっといろいろ凝った料理を作られる方も多いんじゃないかななんて 思います。そして我が子たちはですね今日が 冬休み前最後の給食の日になるんですね。なので明日からは お昼ご飯も作らなきゃいけない。そっかお昼ご飯も作らなきゃいけないということはまあちょっとパパは不在ですけど お昼からクリスマスできなくはないんですね。そんな過程も多いんじゃないかなと思います。 給食がないっていうだけでものすごいなんか プレッシャーを感じるんですが、ほどよく手を抜きつつ、子供たちにもうまく投げて なんとか冬休みを乗り越えられたなったらなとそんな風に思います。さて今日の本題です。本日はですね 昨日12時昼間にお届けしました 整理・収納アドバイザーの薫子ちゃんとのコラボ生放送のアーカイブをお届けします 薫子ちゃんはですね今年元小学校の先生が教える一番優しい片付けの授業という本を出されて もう3釣りまで行ってるということだったんですが、すごく大盛況な本を出版されたそんな 2025年だったようです。ただ出版に向けて、そして出版が終わった後も結構忙しくしていることが多かったと思うので そんな書籍出版の裏側みたいなことを今回の生放送でたくさん質問させていただいています そしてですねまあ中のこと、書籍の中全てをちょっとお伝えするのはと思ってネタバレしない程度に 私が気になったポイント3点ほどね 薫子ちゃんに質問させていただいたり 皆さんに内容をシェアしたりしながら話しておりますのでぜひぜひ片付けの授業を読まれた方もまた片付けはしたいけれどもなかなかスイッチが入らないんだよね という方はぜひ次のチャプターから聞いてもらえると嬉しいです # かおるこちゃんに聴く『お片付けの授業、書籍出版の裏側とは』 はい、それではですね、本日は整理集のアドバイザー、そして今年一番優しい片付けの授業というフォームを出版された かおるこちゃんに来ていただいています。どうぞよろしくお願いしまーす。 皆さんね、かおるこさん知ってると思うんですけど、念のため簡単に自己紹介いただいてもいいですか? はい、れいこさんのリスナーの皆さん、初めまして。整理集のアドバイザーのかおること申します。 私は今小学生4人の母をしておりまして、小6の三つ子と小4の子の四字の母です。 仕事が片付けを仕事にしておりまして、講座を開催したりだとか、あとは最近は初の書籍を出版しました。 今日はどうぞよろしくお願いします。 今日はどうぞよろしくお願いしまーす。 じゃあ、かおるこさんのところから来てくださっている方もいるかもしれないので、私も簡単に自己紹介させてください。 19時症とんままれいこと申します。子供が小学校1、3、6年生、3姉妹を育てていて、 インスタグラムはボイシーで、子供が早く寝ると子育てが楽になるよというような発信をしています。 今日はどうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いやいや、ずっと対談させてもらいたかったですよ。 前回、いつだっけ?8月ぐらいとかだったかな? そうかな、夏に。 そうだよね。 そうそう、書籍の表紙の話をしたような記憶が。 そうだ、まだ発売される前だったよね、確か。 そうそう、楽しみにしてるというところから手に取らせてもらって読ませていただきました。 そしてすごいね、大盛況。今何釣りまで行ったの? 3釣り。 すごーい。おめでとう、3釣り。 皆さん3釣りって何か分かりますかね?私もいまいち分かってないんですが。 本を出版した人じゃないと何釣りとかあまりピンとこないよね。 私も分かんなかったもん。 分かんなかった、分かんなかった、分かんなかった。 今私もあまりはっきりと分かってないんだけど、 出版を3回したということ? いや、2回出版した。 2回出版したら3000円になるんだ。 そう、3回目の印刷みたいな感じで。 そういうことか、そういうことか、なるほど。 まだだって、発売して3ヶ月とか? そう、ちょっと前に3ヶ月になったかな。 うわー、出産3ヶ月。 もうちょっとで100日ですねっていう。 おめでとうございます、本当。 ありがとう。 いろんな書店でも平積みされてるし。 まだね、発売して間もない時期だからっていうのもあるけど。 いやいやいや、すごいですよ、本当。 いやいやいや。 でもこんな大反響になるっていうのは予想してた? いや、全然。 なんか自分の本が売れるのかどうかみたいなのってさ、 やっぱり発売される前とかってすごく緊張しなかった? とんでもなく緊張したし、 いまだに不思議な気持ちだよね。 そうだよね。 自分の本をお金なしで買ってくれる人がいるっていうのが 全然想像できなくて。 分かる分かる。 発売前とかってすごい怖いというか。 いや、怖い怖い、本当。 そうだよね。 そうか、でもね、たくさんのところで。 今、結構全国に飛び回っている。 そんな感じ? この前沖縄行ってなかった? あ、そうそう。 それは旅行で行くってなって、 せっかくだから沖縄の書店も見ておこうみたいな感じ。 そういうことだったのか。 沖縄からも声がかかってる、すごいと思いながら。 いやいやいや、もう自分で行ったみたいな感じだよ。 いや、いいねいいね。 そっかそっか、でもこの3ヶ月で いろんなことがガラッと変わったんじゃないですか? そうだね。 やっぱりね、本出すと なんかちょこちょこいろんなことが変わってくよね。 なんか一番大きく変化したなっていうところは? えー、なんだろう。 一番大きく変化したところ。 なんか、今まではやっぱり私は講座のことをメインで いろいろ告知したりとかっていう風にしてたけど。 あー、そうだよね。 なんかそれが今度書籍のことを中心に告知していくようになって。 あー、なるほど。 なんかそういう意味では告知することがいろいろ増えて そういう意味で忙しくなったっていうところもあるかな。 そうだよね、それはあるかも。 なんかね、今回は講座か、今回は書籍かみたいなね。 書籍もね、そうだよね。 でもれいこちゃんも書籍のこともあるし、あと 去年の講座とかもやってる? そうそう、今年ね、春から講座をさせてもらうようになって 講座やったり書籍もそうだけど なんかやっぱりお知らせすることが増えるよね。 そう、増えると大変というか、容量よくできない自分がいて 分かる分かる。 っていうのを感じるかな。 発信する時間とかが増やせるわけじゃないのに いろいろお知らせすることも増えて なんか時間が足りないなっていう感じがする。 時間が足りない。ほんとまさにそうだよね。 慌ただしくなったみたいなところなのかな。 そうだね。 なんかちょっと本の中身はちょっと後で触れることにして 書籍を書き始めたところ、本出しまわせて決まったところから 今日までで一番大変だったのってどこらへん? 一番大変だったのはね、書いてるときかな。 書いてるとき。どの辺書いてるとき一番大変だった? 常になんかさ、 なんていうのかな、締め切りっていうのがさ 小さな締め切りがいくつもあったりしない。 いついつまでに、例えば第一章の文を出してくださいみたいな。 あるある。 それが常に終わらないというか 何月何日までにここの章の文を出してくださいねっていう感じで すごい一生懸命やってるんだけど 終わらなくって 毎回編集さんに すみません終わりそうもないのであと1日伸ばしてくださいみたいな感じで お願いして泣きつくような感じでお願いして またそれようやく出せたと思ったら 今度次の締め切りがあるじゃない? そうだよね。 締め切り地獄というか やってもやってもどんどん締め切りが来て しかも毎回終わらないみたいな 時間が足りなさすぎてって感じで しかもその間講座もしてたんだもんね そうそうそう 今までと同じことをやりつつ 書籍の方で忙しくなって あの頃本当に時間がなくて ねこちゃんは本を書いてる時でも 結構発信とかって変わらず続けてたよね 発信はあんまり止めたことないんだよね 止めるのが怖くって 怖いっていうかアカウントのパワーが落ちるとか言われるじゃない だから多分ずっとし続けてるんじゃないかな 止めたことはあんまりない気がする すごい ボイシーとかもコツコツと続けてるもんね ボイシーもね ボイシーもやるって決めたらやらないとみたいな気持ちになっちゃって だからどんどん足し算されて増えていく この感じがきついよね そうなのね 止められそうなことを探すけど 止められそうなこともあんまりないぞみたいな感じで そうそうそう 発信と書籍との中で止めることって本当 何だったんだろう 家事とか そうだね家事とかは結構やめてたかもしれない 家を犠牲にって感じじゃなかったけど 私は出籍出版する前にそれこそ家を片付けて 片付け時間を減らすみたいなことは結構 助かったなって後になったら思うかな そうだよね 家の中散らかってて本も書かないといけないってなるとね 仲もすごいことになる あとはね何の仕事をセーブしたのかわからないけど でもねあんまりタスクを増やさないようにっていうのは 一応したような気がするんだけど かおるこちゃんは何を手放したの?書籍書くために でもやっぱり家事かな 家事も結構夫にお願いできるところは 夫にお願いしてっていう感じで 本当に最低限のことしかやらないみたいな私は 私たちは子供が大きくなったから良かったよね あるよね確かに でもね子供がやっぱり小さいと ママママーみたいになって なかなかね夫にお願いするっていうのは難しいこともあったりするよねきっと だんだんそうだよね4人見てるんだもんね でもね4人見てるけど子供たちもね小学校高学年から もうよっぽど自分のこと自分でできるようにはなってきてるから でもね下の子小1だったよね 小1 ってことは本書いてる頃はまだ 演じだったんだよね そっかじゃあ大変だよねそんな頃に いやでもなんかほら下の子っておまけみたいな感じでしょかおるこちゃんのところも 失礼だけど そうだね なんか大変っていうよりはなんだろうな 癒しとかさ そっちをくれる人じゃない あーそうだねなんかやっぱり なんか下の子の方があんまり手がかからないとか そうそうなんかほっといてくっついてね 上の子たちとくっついていろいろやってくれたりするから 手をかけなきゃいけないっていうよりは なんか私が疲れた時に癒してくれる存在みたいな そうだね そんな感じであんまり大変さはねそこにはなかったんだけど そっかじゃあやっぱり書いてる時の方が大変だったんだ 今はちょっとほっとしてるみたいなところもあるのかな そうだねでもなんだろう書いたら書いたでさ 今度なんか売る努力もしていかないといけないみたいなところもあるじゃん著者って いやこれこの間なんか私が本出版した後に アイちゃんのイラスト書いてくれた間アイちゃんと 会話した時にもボイスで対談させてもらった時にも なんかほんとに出産みたいでさ書籍って 書いてる時はいつ生まれるのかなとか あとどのくらいで生まれるのかなってすごい心配するじゃん 今度出版したらその後売れるかなとかさ そう私が気になって そう 常に なんかこう考えてないといけないことがあるというか そうだよね もうあの海の苦しみみたいなのちょっと忘れつつあるみたいな あそうそうそう 間違いなく書いた時が一番大変だったんだけどね 今度は育てていく苦しみ この子をどう育てるかみたいな気持ちになるよね ねえそうそう だからやっぱりこう2つの大変さみたいなのがあるよね ほんとほんと いやいやいや 中の話はネタバレしないようにと思っているんだけれども 私1時間目のところで一つね聞きたいというか これについて語りたいっていう内容があるんだけど 今日それについていいかな ぜひぜひ 1時間目ってことは頭の中の整理のところだよね これの中でね4-01やる気を出すっていうやつなんだけど このやる気を出すっていうことが早値に関してもすごい大事なポイント みんな良さって分かってて片付けもそうじゃない 良さって分かっててやったらいいって分かってて 行動すれば解決するんだけど なかなかそのスイッチが入らないって いうのがやっぱり一番最初の壁かなと思うんだけど そっか早値もやっぱりやろうと思ってもなかなかできないっていう人が多い やろうと思ってもできない人の方が多いね じゃあやっぱり片付けとちょっと似てるね 似てるよね 家計管理とかもそうだなと思うんだけど やっぱりちゃんと家計簿付けた方がいいっていうことも分かるだろうし 収支の見える化しないとなとか みんな思ってるけどできないんだよね そうだよね やり方とかが分かってもやっぱり行動できるかどうかって ちょっと別なとこもあるよね この中でやる気スイッチどこにあるのか知っておくといいって書いてあるのにすごく衝撃を受けました あー本当に 私結構早値で伝えさせてもらうのが やる気に頼らないで仕組み化しましょうってことなのね これ次のページに書いてあるやる気に頼らないってやつにまさに書いてあることなんだけど やっぱり共通してるね こっちばっかりでも今まで伝えてきたんだけど 人によってやる気スイッチがあって 何でスイッチが入るか知っておくといいっていう その仕組み化の手前のスモールステップが書いてあると思って めちゃくちゃ感激しましたここに 意外と自分がやる気が出るポイントみたいなのって人によって違うと思う 私自身やる気が出ない時とか 例えば仕事がやる気が出ない時とか こういうボイシーとかで 他の発信者の方の放送とか聞いてるとすごいやる気が出てきて 負けてられないみたいな 勝手に頑張るぞみたいな気持ちで 結構仕事が進んだりっていうこととかもあって だからそういうちょっと自分の傾向をつかんでおくのも 一ついいのかなとかって思って ここにちょっとだけ紹介しても大丈夫かな 何紹介していただいても 全部喋れないしね 皆さんぜひね かおるこちゃんの元小学校先生が教える 一番優しい片付けの授業って 今年出た書籍の中の1時間目って書いてあるページ やる気を出すっていうページにですね きっかけ一覧が載ってるんですよ どれが自分自身のやる気スイッチが入るきっかけか ちょっと考えながら聞いてもらいたいんですけど 1個目が追い込み型 やらざるを得ない状況にする これ面白かったんだけど 家に人を呼ぶ予定を入れるっていうの すごい面白かった 入れちゃうみたいな予定を でもこういう人いるよね 家を片付けるために人が来る 定期的に入れてるみたいな人 そうだよね そういう予定を自分で強引に作っちゃうと やらざるを得ないみたいになってくるもんね これ確かにいると思って追い込み型 そういう追い込み型 あと人に片付けを宣言する タイマーで時間を測る ゴミの日の前日に行う 私このゴミの日の前日に行うの結構わかる 家からどんどん出すために そうだよね 明日には出すぞみたいな感じでね 皆さん追い込み型が今のですよ 次がですね理想型 理想のイメージを持つ インテリア雑誌で収納写真を見る SNSでオシャレな暮らしの動画を見る 理想の暮らしを考える なるほど これも確かにありそう 見本にしてね そして刺激型 人から刺激をもらう 片付いてる友達の家に遊びに行く 確かに 片付けの音声配信を聞く ボイシーは片付けの音声配信されてる方 かなりいますからね 多いよね暮らし系の人 暮らし系の人多い でもやっぱ耳で聞いてると やろうって気持ちになるよねあれ 多分相性も良さそうだよね 片付けしながら聞くっていうのが そっかそっか 片付けしながら聞けるから相性がいいんだ なるほど ちょっとまだいきますよ 集中型 集中できる環境を作る 睡眠をしっかりとる 事前にリフレッシュする 事前になんだね BGMを流す 朝早い時間に作業する これなんか結構わかるな私 そして続いて これきっといっぱいいるんじゃないかな と思いますけど ご褒美型 ご飯の後の楽しみを用意する 家全体が片付いたら家族旅行へ行く 作業後にスイーツを食べるなど このパターンの人結構いそうな気がする そうだよね ご褒美があると頑張れるみたいな人も 一定数いるよね そして最後が達成型 小さな達成感を積み重ねる ビフォーアフターの写真を撮影する 狭い範囲から進める ツーズリストを作る なるほど ちなみにかおりこちゃん 昔家が荒れていた時代があるんだよね 書籍によりますと どの方でやる気が出るタイプなの? 私は人から刺激をもらうとかが結構ある 刺激型 理想型とか 人の片付いている写真をインスタで見ると こんな風になりたいみたいな感じ そうなんだ れいこちゃんはどのタイプ? 私はツーズリストを作るとか あんまり人に影響を受けないのかもしれない 自分でとりあえずできるところから 淡々とやっていくみたいな なんだろうね そうなのかな 自分との戦いみたいなことをやっている気がする ゴミの日の前日とか めちゃくちゃ共感するし ツーズリスト 終わったら旅行行くとか 終わったら外食行くとか そういうことはやるから お楽しみも用意しつつみたいな そうだね 終わったっていう達成感みたいなのを やっぱり強いのかな 面白いこれ本当 いろんなタイプがあるもんね みなさんはどんな感じでしょう 自分の傾向を知っておくと やる気が出ない時とかに それでやる気が出るきっかけになるといいなって BGMを流して片付けすると そうだね 音楽が流れることで 集中しながらいつの間にか動けている みたいなところもあるのかね なるほど 1時間目から一気に6時間目に飛びますが 6時間目に行くと 家族で一緒に片付けをしていくっていう 時間になるのね そうそう つまりはやっぱり 一緒にやるのはやっぱり 最初の段階では難しいっていうことなのかな レベルが高いというか そうなんだろう 一緒に なんていうの 構成的にってこと 段階的に みんな1時間目から取り組んでいってくれるじゃない きっとそれがやりやすいという流れでできているのかなと思ってたんだけど 最後に家族が出てくるとなると 家族を巻き込むってなると 自分のこと以外に考えていかないといけないこともあるから 難しいところもあるかなって思って まずは自分自身が片付けるっていうところから 本に書いていって だんだんと自分自身が基本ができた上で 周りにもアプローチしていきましょうみたいな そんな感じの なるほどね 確かに自分自身ができてないのに 人にいろいろ言ってもね ママやってないじゃんとか ママできてないじゃんってなるもんね そうそう そもそも自分自身がやる気でなく アップロードできないとかもね そうだよね この中でチームの監督になるっていう 1時間目のイチノさんがすごく 分かるわーと思いながら読みます あれ子ちゃんも監督的な立場にいる? 完全に総監督だね かっこいい 早寝の点で片付けとかも? 片付けもそうだし たぶんうちはパワーバランスっていうか 私が引っ張る方の役割をしてて 家庭の中で 夫はフォローしたりとか楽しませたりとか 良い人の方やってるっていうかね そっちを担うことが多いから 私が旗振ってるような感じ? 片付けも監督がいていいんだって思って ちょっと嬉しく思いました 何でもお母さんがやってあげるってなると 監督もやってくれるからいいやみたいな感じになっちゃうもんね これまさに学校の片付けが言えるかなと思うんだけど 確かに 先生みたいな感じだよね 先生も片付けちゃって 綺麗な学級もあるじゃない でもやっぱり理想は 先生が声かけるなり かけなくても仕組み化するなりして 整う教室を作っていくのが理想じゃない それをこのページで感じたかな 学校の先生やってるときそういう気持ちだったわ そうだね 学校の先生自体が監督的な立場だもんね ここにもあるけど 最終的に片付けるのは本人っていうのがね それができるならないと いつまで経っても自分の手から離れられないっていうかね 自分自身が片付け担当になっちゃうもんね それもやっぱり大変だもんね この6時間目は他にもたくさん私気になるポイントがあって あと6時間目の2位の 相手を変えようとしないっていう これもめちゃくちゃ早寝に言えること そうなんだ やっぱり相手って簡単に変わらないんだよね そう 片付けもそうなんだね 自分が変わりたいなって思ってるから変われるけど 本人がまだスイッチが入ってなかったとしたら なかなかね 突然片付けてくれるなんてことはないもんね 早寝のところでは どんなときにそう感じる? 時間が短くなってくるから 帰宅から消灯までの時間が 極端に短くなっていくんだよね それを目指していくから 自分のキャパがオーバーして みんなが動いてくれればいいのにって思うようになるんだよね なるほど 早くこれしなさい、あれしなさいって言ってみたりとか パパがスマホとか見てると なんで協力してくれないの?みたいな怒りが出てきちゃうんだけど それを思ってるうちはあんまりうまくいかなくて 結局やっぱりやりたいと思っているのは自分っていうことを思って 自分ができることをやっていくっていうのが大事っていうのが 早寝にも言えるけど ここにもまさにそういうことが書いてあるなと思いながら 早寝のところでも 自分自身が変えられるところを変えていくみたいな感じで伝えている まさにほんとそんな感じ 早寝は最終的にパパは 納得しない状態でも 達成までいけると思っていて パパまで納得させるってすごい難しいんだよね 子供も難しいけど 子供以上にやっぱり旦那さんに納得してもらうには やっぱり結果が出ないと これでいいというところまではいけないからね 結果が出るのには時間がかかるし 早寝とか納得しない旦那さんとかって結構多い? やっぱり一般的じゃないっていうのがあるのかな 世の中一般的に9時ぐらいに寝ている家庭が多いから ちょっとね 言葉が正しいかどうかあれなんだけど 無添加生活してますみたいな それぐらいストイックに見えるっていうのかな ビーガンですとか そこまでやらなくてもいいんじゃないの? 一般的に感じる? 平均的な生活じゃないの?みたいな そこまで極端に突き詰めなくてもいいじゃんっていうのは 多分一般的にはみんな思うんだと思う また日本が結構遅いから寝るもんね あーそっか 海外だとかなり早い寝る時間は? そうだねアメリカとかだと小学生は7時ぐらいに寝るって言われて 私ヨーロッパもそうかな 遅いところもきっとゼロじゃないんだろうけど やっぱ日本は本当に遅くなってる いろんな理由があると思うんだけど 働く場所までの距離とか あと塾の問題とか あーそっかね遅い時間まであるしね塾も やっぱネットで色々できる遊ぶ環境があるよね 漫画もあればアニメもあるし YouTubeもゲームもって 全てこう日本が盛んだよね 漫画もゲームも 他の国よりも見るものがたくさん クオリティの高くて面白いものがたくさんあるから 時間が足りない それはね子供たちの親だった世代も 楽しんできたような時代の人たちだから 私たちもやっぱね スーパーファミコンもあったし ファミコンもあったしみたいな時代から来てるよね 私漫画もさ ドラゴンボールがありセーラームーンがありみたいな時代から生きてるから 確かにね漫画も楽しいしね 子供だった私たちの気持ちみたいなものも投影して それは楽しみたいよねみたいな気持ちが出てくるんじゃないかなと 勝手に予測してるかな だいぶ遅いんだね日本は 日本はね遅いと思うね あとねやっぱり塾が結構今あるし 塾だけじゃなく習い事もね遅いんだよねスタート時間が そうだねしかもね年齢が上がるとどんどん遅くなるしね習い事も なんかやっぱねその働き方 ママパパの働く時間の後にってなると どんどんどんどん習い事も送迎するとね遅くなっていくっていうのがあるみたいで そこを変えていくのって難しいんだけど 確かに できるだけ選択できるんだったら早く寝られる方を選べるように そしてなんかパパとか子供を動かすんじゃなく 自分自身から動いていくっていうのが大事かなって 伝えさせてもらってるところです 早寝と片付けとすごいね共通するとこがたくさん 共通してるね やっぱ自分の軸を持つとか なんか本当に大事なものを見極めるとかそういうことだよね そうだよね しかも7時間目は人生の整理整頓をするということで いきなり大きなテーマになったよね でもやっぱりいろんなものを整理する 取捨選択したり優先順位つけたりっていうことの流れの中で ものの整理って絶対こう まだ最初にやらなきゃいけないことな気がしない? する そこのものの整理ができないと それ以外の自分自身のことでいろいろ選択していくときもね 結構迷っちゃったりとかさ ものって自分ではないからさ もちろん大事だったり手放せなかったりすることもあるかもしれないけど それでもやっぱり自分の思考とかそういうわけじゃないからね まずは練習じゃないけど 一番最初のステップとしてものをやっぱり片付けたり 処分したりっていうことがスタート地点なんだな そして最後に人生を整理整頓するんだなっていう この7時間目のゴールが やっぱりものの整理していくと ものの整理なんだけど自分の中で こういうものは必要だけどこういうものは必要ないみたいな 基準がだんだん出来上がっていって 自分の中で基準が作られてくると もの以外のことを整理していくってなったときも スムーズに判断ができるようになってくるというか ほんとそうだよね いつもものを片付けてるときに 心と対話してるじゃないけど ずっと自問自答してるんだろうね これは本当に必要かとか 自分が大事にしたいものって何なんだろうとか 家族って何なんだろう空間って何なんだろうって 思いながらやっぱり片付けをするんだよね ものと向き合ってるようで結構自分と向き合ってるっていうのがあるよね わーそうだよね 分かる分かるそうだわ本当 また7時間目っていうのが私の中では結構ツボで 小学校って6時間じゃん大体 確かに確かに 6時間目までで一応ものとの向き合いは終わるんだよね この片付けの授業の中で そうだねそうそうそう だけど7時間目っていうプラスの時間 ここから先のステップがみたいなのが 7時間目ってでもあんまり馴染みがないじゃん 6時間目までって感じ だから放課後みたいな感じにするのも一番とかって最初思ったんだけど 面白い だから悩んだけど最終的に 0時間目から始まってるから分かりやすく7時間目みたいな感じにして いや私はでも放課後も面白いけど 7時間目がちょうどステップアップっていうかレベルアップ 6時間以上頑張れる人が取り組むところだったり 6時間はマスターした人が次のステップへっていう感じで 未来までゴールまで見える感じがすごくこの本には まっているなと思いました ありがとう まさに表紙に0時間目から7時間目までの地図みたいなものも載っていて 片付けがこれを読めば 全部スタートからゴールまでイメージできると思うので ぜひ皆さん かおろこちゃんが今年出版された元小学校先生が教える 一番優しい片付けの授業 手に取ってみてください よろしくお願いします この一冊で正しく学ぶと一生楽になる 家族みんなが片付け上手になる本 これきっとお子さんでも読めると思うんですよ そう意外とね 読めるよね 本が好きなお子さんとかだったら 割とイラストが多いから読みやすいかなっていうのはすごい あと短編みたいに何時間目何時間目って区切ってあって ずっと文字が続いているわけじゃないから パラパラとめくって気になるところだけ読むとかもできるしね 見開きで一つの項目が完結するようには基本的にはなっているから 自分が苦手だなって思っているところだけ読むとか 分かる分かる 私は今自分自身の本棚に置かせてもらってたんだけど 今日から子供の本棚に置こうと思います ありがとう読んでくれてる そこに並べとくと長女が読み出すので うちの長女すごい片付けが苦手だから そうなんだじゃあ片付け本を 絶対ハマって読むはず タイトルが全部あれになってるんだね 黒板 そうそうちょっと授業っぽく これはまさに子供たちも大好きになれる本だと思うので ぜひぜひ皆さんまずはママが読んでもらって その後みんなにスイッチ入ってもらうためにも お子さんの書籍の棚にポンと置いてってもらうと きっと読んでくれるんじゃないかなと思います ぜひ親子でお願い あっという間に30分経っちゃいました じゃあそろそろ後半戦 後半はこれからの話を2人でしていきましょうか あとマリーコちゃんの本の話もぜひ 嬉しいですありがとうございます それでは皆さん移動しましょう 後半お願いします # 『いちばんやさしい片付けの授業』はこちら⬇︎ いかがだったでしょうか。本日はですね、生理習のアドバイザーで、元小学校先生のかおるこちゃんとのコラボ生放送のアーカイブをお届けしました。 実はですね、この後半、かおるこちゃんの方のチャンネルで話をさせてもらってるんですが、 さらにいろんな書籍出版に向けてというより、その後の話、ちょっと私も目からおろこというか、そんな影の努力があったんだなっていうのを聞かせていただきました。 はっとするような話、私もそしてこれから、ちょっとね、だいぶ出版から時間が経ってしまってますけど、できることをやっていきたいな、そんなふうに思った後半戦になりましたので、 ぜひ聞いてもらえたらと思います。 1個前のチャプターに後半のかおるこちゃんの方でお届けしました生放送のアーカイブのリンクを貼っておきます。 そしてこのチャプターには、かおるこちゃんの新刊、元小学校の先生が教える一番優しい片付けの授業という緑色のかおるこ本のリンクを貼っておきますので、 よかったらぜひ中をのぞいていただき、この年末の片付けのお供に読んでもらえたらと思います。 # 『育児の悩みスッキリ解決!子どもの早寝メソッド』はこちら⬇︎ そして最後に私の書籍も紹介させてください。 育児の悩みすっきり解決 子どもの早寝メソッドという本を昨年出させていただきました。 今、10班目指して頑張っておりますので、ぜひ応援してもらえたらと思います。 その本の中には子どもの睡眠についてはもちろんなんですけど、 基本的にはママたちの時間の使い方、子育て世代のタイムマネジメントというような内容で書かせてもらっています。 早く寝かせることにあまり興味がないという方も、早寝ができているという方もきっと参考になる部分たくさんあると思いますので、 ぜひ一度手に取ってもらえたら嬉しいです。 そして年末年始のプレゼントにも最適かなと思っておりますので、 ぜひ知っている方にプレゼントしてもらえるのも大歓迎でございますので、よろしくお願いします。 このチャプターにリンクを貼っておきます。 それではこのままコメント返しのコーナーです。 第725回大掃除で気づいた子供のタイプ別の声かけの簡易に、ゆうひのにじままさんからです。 子供の性格に合わせて声かけを変える。やりたいけど難しいなと思っています。 自分に余裕があってこそできることだよなと思いました。 あとは子供の観察が必須。 先日夕食時に小一息子が席を立つことが多かったので望遠鏡を覗くポーズをしたら、 お行儀が悪い子はどこだと言ったら喜んで椅子に座って背筋を正してくれました。 普通ならご飯中は席を立たないのと叱るところですが、声のかけ方でこんなにも違うとはと思う出来事がありましたとコメントいただいています。 本当にまさにあるあるですよね。 つい自分に余裕がなくなっちゃうと早く、手っ取り早く結果を出したいみたいな気持ちになって叱るってことを私はつい選んでしまうんですけど。 望遠鏡のポーズをしながら、お行儀悪い子どこだ、これは子供たちがすごく喜ぶ気がします。 まずはそれができるようなママのメンタルでいるというか、日々に余裕を持つってことが大事な気がしました。 私もまだまだできてない部分が多いので、我が家でも望遠鏡ポーズを取り入れさせてもらいたいなと思います。 夕日の虹ママさんコメントありがとうございます。 続いて同じ回にあゆうさんからです。 旦那さんの見てーっていちいち呼ぶところに一番共感しました。 私もこんなに綺麗になった違いに気づいてると承認欲求高いのかリアクションを求めてしまうタイプです。 私が司令塔タイプ、夫はざっくりした指示よりはしっかり掃除道具ややり方は指示、指定される方が安心して取り組めるタイプですね。 子供たちは男子兄弟なのでゲーム的に攻略させたり、〇〇駅お掃除お願いしまーす的に電車ごっこのノリなら動くかもしれません。 年末に向けて前向きな刺激はありがとうございますということでコメントいただいています。 なるほど、うちと逆かもしれないですね。 いやいやいや、承認欲求というか多分喜びを共感し合いたかったってことなんだろうなと思ったんですが、 私はね、自分のミッションに一生懸命になりすぎて、なかなかまた呼ぶのかみたいな反応になっちゃいましたが、 きっと上手くね、わーすごいって言ってあげられるママさんが妻力が高いというか、そんな感じなんじゃないかなと思いながら、 後々若干反省いたしました。次は同じことがあったら上手くやりたいなと思います。 そして子どもたち、ゲーム的に攻略させるのいいですね。 なんかうちの子たちはまたそれとも違う気がするんですけど、確かに男の子、ゲームになっていることを喜ぶ子が多い気がしました。 ぜひこの年末、お掃除手伝ってもらうためにチャレンジしてみてもらえたらと思います。 あゆうさんコメントありがとうございます。 続いて第730回、我が家のクリスマスの過ごし方の回にサッチーさんからです。 いつもありがとうございます。クリスマスまであと6とアドベントカレンダーを指差して数字を学習中です。 クリスマスは今週末にイベント参加。イブは保育園でクリスマス会。 自宅では27時にやる予定です。ビーフシチューとかパエリアを焼いたり、ごちそうを作ったりすることが多いです。 私がワインを飲みたいのでおつまみになるものが多いかな。 今日の放送を聞いて頑張らないのもありかなと思いました。 ちなみに昔はおせちも作ってましたが、数年前から買うようになったらかなり楽になりましたということでコメントいただいています。 すごいサッチーさんありがとうございます。おせちも作られてたんですか。 いや私ね、おせちは多分生まれて一回も作ったことないかもしれない。いや作ったことないです。 煮物はね、年末に作ったことがないかな。 うちはですね、年末というか31日に夫がお雑煮を作るんですよ。 なんかよくわかんないんですけど、そのお雑煮のスープを夫が31日に作って、次の日元旦の朝とかに食べる。 そして数日かけてそれを少しずつ食べていって、具がなくなったら具を足しながら食べるっていうのが我が家のお正月の定番です。 毎年少しずつお雑煮の味付けを変えているようで、今年はこんなにしてみたとか、こんな風にアレンジしたら前より美味しいみたいなことを言いながら夫は楽しそうにやっているので、いつも任せっきりになっています。 あとお世辞はね、義父母が届けてくれるっていうのがあるので、ほんとね、お正月は私何もしない。ただビールを飲んでるだけみたいな、そんなぐたらなママなんですけど。 今気がつきましたか。クリスマスは私がいつも担当しているように思います。 クリスマスって平日のことが多くて、平日になると私が稼働になるので、ケーキ買いに行ったりとか、チキンは買うって言いましたけど、他のものを用意したり、飲み物を用意したりとか、もちろん料理したことも過去にはありました。 ビーフシチュー作ったりね。今年はどうなるかあれですけど、まだ確定はしていませんが、当日の朝にでも決めたいなと思います。 さっちーさんコメントありがとうございます。まだまだたくさんコメントいただいてますが、また明日以降に紹介していきます。 今日の放送、かおるこちゃんとのコラボ生放送のアーカイブをお届けしました。よかったなと思っていただけたら、ぜひハートマークで応援してもらえたら嬉しいです。 それでは最後の一言いきましょう。 あなたは今日も頑張ってる。今のままで十分素敵です。 ちょっと疲れてきた火曜日は疲れに気づきにくい日。 目を閉じて3回深呼吸しましょう。 せーの、吸って、吐いて、吸って、吐いて、吸って、吐いて。 今日は無理しないことを心がけましょう。素敵な一日になりますように。 お相手は北本玲子でした。いってらっしゃい。 もっと見る #片づけの授業 #かおるこ本 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:251.初めのあいさつ🪄02:372.今日の一言35:053.かおるこちゃんに聴く『お片付けの授業、書籍出版の裏側とは』01:264.『いちばんやさしい片付けの授業』はこちら⬇︎https://amzn.to/4aLM1Jp07:495.『育児の悩みスッキリ解決!子どもの早寝メソッド』はこちら⬇︎https://amzn.to/4aoPQUwコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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