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AI目次
大阪イベントの興奮と今後の展望
固有テーマ×普遍テーマ探求法
探究テーマ設定の重要性とは
人類普遍のテーマを探る意義
探求の深化と新たな展開
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 05:22
    1.

    大阪イベントありがとうございました!

  2. 09:50
    2.

    自分固有のメインテーマ×人類普遍のサブテーマ

コメント

avator
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おじゃこ
2024年6月28日
『企業変革のジレンマ(宇田川 元一) 』のcolumn「野火的活動と企業変革」で互恵的な関係として「菌根的関係(mycorrhizal network)」が取り上げられていて、ずっと生物学が一番の関心分野である私にとってテンションが上がるポイントでした。
同時にに思い出したのがこのvoicyで、メインテーマ×人類普遍のサブテーマの掛け合わせはつながった瞬間、(他の人にとって取るに足らないことかもしれないけれど、)ぱっと光が差すように発見の喜びがある気がします。
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貞國 貴信
2024年6月22日
途中からの参加だったのですが、講演を聴きながら24番目の放送、まさにコラボの真髄だなと感じていました。 LabやラジオやVoicyでこれまで沢山の学びを得ていましたが、同じ空気を吸っているLiveってそこでしか得られないプレミア感あるなと感じた時間でした。ありがとうございました♪
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コーヒーカヌレ
2024年6月22日
以前質問させて頂いた、探究テーマの分散と修繕のヒントになる回でした。メインのテーマをもちつつ、その周囲に広がる関心事とのバランスを定期的に見直しておくと、探究に幅と深みがでますね。
目標とのギャップを埋めるためのやるべきことリストよりも、自身の興味関心を見える化した探究テーママップのようなものを作ってみようかと思いつきました。
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塩田セイ
2024年6月22日
普遍的なテーマを個別のテーマに掛け合わせていくことで、より多くの人の課題にリーチできるのかなと思いました。
これは、セルフブランディングにとっても有利に働くことにも繋がっていくのでしょうか。
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高橋俊之(Toshi)
2024年6月21日
既に知っているご著書やイベントの紹介などはいつもは「告知タイムだな」と聞き流してしまうのですが、今日はイベントの話に「あれ?」と聞き入ってしまいました。「voicyで名前だけ知っている人に会えるのを楽しみにしていた」のところです。「参加者100人超えがうれしいだけでなく、個人個人との関わりも楽しみにしているんだ」と共感しました。そして、探求は「何を探求するか」だけでなく、「どのように」という部分も大事なのかもな、と思いました(例えば「人と」とか)。本題じゃないところですみません。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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