#5 世のほとんどの職場で「自己紹介」が足りてない説
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最近、多くの企業の職場・チームで「自己紹介」が足りていないのではないか?と思うことがあります。しかし「自己紹介」は難しく、恥ずかしいのも事実。それをどうハックするかが、良いチーム・職場づくりの鍵なのではないか?という話をしました。
安斎勇樹の冒険のヒント
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はじめに
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世のほとんどの職場で「自己紹介」が足りてない説
コメント

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「心理的安全性」と「自己紹介の内容」の相関関係、面白いなと感じました。
一歩踏み込むと、単なる記号的な自己紹介(ラベルを貼っているだけ?)から、個人が浮かび上がる自己紹介になるなぁ、など、気づきが多いです。
早速、来週実践してみますっ!
深めの自己紹介は飲み会で行う、みたいなイメージでいました。でも飲み会だと盛り上がるネタしか歓迎されないし、お酒も入って異様な雰囲気で、まともな交流にならないという矛盾を感じます。
また、組織内には自己紹介嫌という声もあり、「恥」の強い力を感じます。はっきり自己紹介できる人や他己紹介ウェルカムな人の特徴は自己肯定感が高いこと・その組織に対し好意的であることかもしれないと感じました。示唆に富んだ配信ありがとうございました。
新年度、たくさんの「自己紹介」を聞いてますが、前置きと締めの挨拶的な部分は丁寧だけど本人のことは何もわからないもの、自分の専門性、家族や趣味を話す人などいろいろいます。
その中で、自分のなりたい姿、今やれてないけどやりたいことを話す人がいて、それを皆の前で話すことは今後の周囲の関係性まで作っていて凄い!と感じました。
とはいえ、そんなことは言わないような空気感もあるので、組織として良い自己紹介をする場をどう作るかを探求してみます。
ところで、
こちらの#5にオマージュ放送、作りました😀
今度もどうぞよろしくお願いします!いつかコラボしましょう😚
田中淳子
めちゃくちゃ嬉しいです!WDAや共同開発など、懐かしく振り返りながら聴きました。共同開発は本当に学び多い、刺激的なプロジェクトでした!そして圧倒的な自己紹介ワークのナレッジも流石です笑
コラボ放送ぜひ!嬉しさあまって、オマージュアンサー放送を近々させてください✌️
しかも異動してきたメンバーのみで、元からいたメンバーの情報は共有されないので余計に緊張しまくるものでした。
アイスブレイクで使われる「他己紹介」だったら…と、そのときも感じました。