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AI目次
ミクロとマクロ:心と社会をどう捉えるか
社会学者を形作った心理的背景とは
心の問題と社会課題を結ぶ「個性化」
書けなかった本を可能にした魂の概念
50歳を迎え辿り着いた「斜め論」の真髄
モヤモヤ対話へようこそ! ケアと福祉と社会のあいだ
竹端寛@福祉社会学
  1. 01:23
    1.

    チャプター 1

  2. 09:45
    2.

    チャプター 2

  3. 04:30
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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まさ
2025年12月8日
竹端先生、こんにちは。
いつも勉強になる配信ありがとうございます。また最近の歩きながらの配信も、散歩をしながら先生とお話しているようで、楽しいものがあります。
 先生が趣味として心理学、精神医学の本を読まれているということで、先生の著作の面白さの謎が少し解けたような気がしました。私自身も高齢者介護の仕事をしつつ、精神科医ヴィクトール・フランクルの読書会を開催しておりますが、アーノルド・ミンデルの本もいずれ読んでみたいと思います。
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モヤモヤ話で差し入れなんておこがましいと思いつつ、一応作ってみました。もしも、ピピっときたら、ぜひ♪

モヤモヤ対話へようこそ! ケアと福祉と社会のあいだ

竹端寛@福祉社会学

小学生の娘を育てながら、ケアや福祉と社会の関係性を問い続けています。ズバリとお悩み解決はできないけど、ふだんのモヤモヤする問いを深め、ご一緒に考え合う時間を作れたらと思います。だいたい毎朝、だいたい10分程度、モヤモヤおしゃべりしております。

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