TOPライフスタイルメンタル・心理学小山ゆか.の愛されラジオ先に声をかける人でいよう15:20 2024年3月22日 296再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次7歳と5歳の娘を持つワーママの挑戦仕事復帰の壁、肩身の狭さとは?4人の子を育てる母の言葉に衝撃小さな声かけが大きな変化を生む誰かのきっかけになる、あなたの一歩AI文字起こし(β版) # 活動を知ってくれてる人がいるのはうれしい事なのです☺️ありがとう。 3月22日金曜日、声のブランディングコーチの小山由加です。 私は福岡で7歳・5歳の娘を育てながら、子育て中だからこそ、 もっと自分らしく生きてみない?思ったのに。 話し方・伝え方にらしさをプラスするご提案をしております。 改めまして、昨日のやりたいことを見つけるワーク、 マインドワークなんですよね。 こちらにご参加くださった皆様、ありがとうございます。 私、昨日ね、ちょっと早くに寝ようって決めて、 22時台にも布団に向かったんですが、 その時間帯にですね、またオンラインサロンハグへの お申し込みを複数いただいておりまして、 おそらくこのマインドワーク、アーカイブでチャレンジしたいな って思ってくださった方なのかなと感じております。 あらゆる方面から私の活動を知ってくださって、 ご興味を持ってくださって、よし、今だ!と スタートを決めてくださって本当にありがとうございます。 これからもたくさんハグの中では、 昨日宣言したんですが、これまでもそうですけど、 いい人である必要はないと私はもう気づいてしまいましたので、 本当に感じていること、本音、だから時にブラックだし ブッ刺したりもしますけれども、 そういった人間味のあるオーナーの私であるからこそ、 みんな、このカラハイでいいんだ、これ余計だったんだ、 もうこれ脱ぎ捨てようというふうに、 どんどん自分らしい言葉だったり、自分らしい伝え方だったり、 自分らしい表現というのに、 ちょっとずつアクセスしていかれている人が増えてきているなって思っています。 だからこそ私も少しでも早く、この方のいいところはこれだなって、 見つける感度をもっともっと高めていきたいなって思っておりますので、 ここに、本日のボイシーにその決意表明として残させていただきます。 ではでは、早速、きょうの声のブランディングいきましょう。 # タイトルコール 小山由加の伝え方の教科書。 この放送は毎日10分間、自分らしさで選ばれ、愛される女性になるヒントを友達にシェアする感覚で話しています。 自分の思いを伝えることが苦手だった私が、毎日の配信を通して、 らしさで生きていく楽しさや、殻を破るきっかけとなったエピソードをお伝え。 今日のテーマは、先に声をかける人でいよう。 # 子供が多いから仕事復帰は肩身が狭いだなんて…もう言わせたくない🥺 昨日、娘の保育園のお迎えに行った時に、よく道中、道端ですれ違うお母さんがいたんですね。 この11月から保育園に切り替わったので、12、12と3ヶ月くらい、同じ方向にお住まいなんだな、この方。 だけど、いつも子どもたちがお母さんの周りにたくさんいるんですよ。 私、最近知ったんですけど、自分のスケジュールで子どもをお迎えに行くことが難しい時は、 友人同士で、「今日はなんとかちゃんのお母さんがうちの子を迎えに行きますのでお願いします。」ということを言うと、 代理の人でも迎えに行っていいっていう制度があることを最近知ったんですよ。 私、そのお母さん、いつも誰かの代わりにお迎えも担当してるんだっていうくらい子どもの数が多かったから、そうだと思ってたんですね。 そしたら、昨日たまたま帰る時間が一緒になって、そのうちの一人の子がうちの子と同じ学年だってことにやっと気づいて、 どんだけ子どもに興味を持ってないのっていうのがここでバレてしまうんですけど、本当に全然覚えられないんですよ、子どもの同級生とか。 私は別に覚える必要もないと思ってるから、仲良くしてもらってる人の名前をチラッと覚えておけば、全然コミュニケーションがうまくいくし、それでいいんじゃないかなって思ってるんですけど。 雑よね。本当に雑。でも私は子育てはそんな感じで付き合っていて、 そのお母さんと学校の校区の話になったんですよ。小学校に上がった場合って、もしかしてこっちの校区ですかって。 いつもお帰りになってるときに私は向かってるから、お見かけするからもしかして同じ方向なのかなって思ってって、私から声をかけたんですね。 そしたらそのお母さん、すごく明るい感じで、「あ、そうです。あ、同じなんですね。え、お家どの辺ですか?」みたいな感じでどんどん話がポンポンポンって弾んで、聞いてみたらめちゃくちゃ近かったんですよ、家が。 そして普段遊んでいる公園も一緒だったんですね。 うちもそこしょっちゅういますよって。じゃあばったり公園で子ども同士が会うこともあるかもしれないですねとかって話しながら帰っててね。 その日もいっぱいいたんですよ、子どもが。 お母さんは0歳児をまずおんぶしてるんですね。おんぶというか抱っこ紐で前に抱えてるんですね。 この背の自転車の後ろにたぶん2歳児?違うか。3歳さん?2歳かな。2歳さんがそこに座ってるんですね。 で、うちの娘と同い年のお姉ちゃん。なので5歳さんがいて。 わ、3人かって思ってて。で、他のね、もう一人ちょっと私からすると誰かわからない子にすごくね親しい感じで、 なんとか危ないから登っちゃダメだよとかって呼んでるんですよ。 ん?って思って。この声のかけ方って他人の子に言う感じじゃないよねって思って。 え、もしかして4人?兄弟さんですか?って聞いたら。あ、そうなんですよってね、お母さんおっしゃってて。 えーって思って。もうね、私の中でも想像ができきれないんですよ。うちの倍?しかも女の子ばっかり。 で、上のお嬢さんと2番目のお嬢さん、年子っておっしゃるから。 わ、待って私2歳差でも結構なんかもうてんでこまいなんだけれども、年子?どゆこと?みたいな感じで。 そうなんですねーって。ちょうどうちの長女が言っている小学校にその1番目のお姉ちゃんが来年から1年生で入ってくるってことで、そこでねまた盛り上がったんですよ、話が。 同じ学童も使うっていうところで、共通点が多くて、ただちょっと学童の先生がなんかちょっときつい感じの言い方で、んーちょっと気になりましたってそのお母さんおっしゃっててね。 あ、わかるって。私も初めましての時にその学童の先生に対して同じことを思ったんですよ。 でもね私まだちょっと福岡のことよくわかってないから、福岡の人ではっきり物を言う人って何人か出くわしたことがあって、え、そんな冷たい言い方するの?ってね、思ったことがあるんですよ。 私の中でね、福岡ってなんとかと?みたいな感じで優しいっていう勝手な思い込みがあったから、バズバズバズって言い切る人に出会った時に怖って思ったんですよ。 でもね、全然その私が出会ったそういうはっきり物を言う人たちって悪気がなくて、たぶん気づいてない。 ただちょっとこの語尾変えたらいいのにねって思うことは多々ある。 でもそれっておせっかいだから私は言わないけれども、同じことをね、その昨日出くわしたお母さんもおっしゃってて。 でも私は1年早くその先生のこと知ってるから、あの人ね、確かに言い方きついですよね。 で、お忙しい時めっちゃ怖いですよね。今時間ないんだよみたいな感じではっきりね、最初に言う人なんですよ。 そうきたかって思うから。でもね、捉え方によっては、いやほんと今時間ないんだなって。すいません、そんな時に電話して。 で、はっきり言われるでしょ。かけ直してくださいとかってブチッとかで電話も切られちゃうので。 で、わーって思って、こっち仕事してるから、今知りたいことなんだけどって思いながらもう、あ、ダメなんだなって思って諦めるしかないんですよ。 で、言われた時間にかけ直すと、あ、さっきごめんなさいねーみたいな感じで、もうけろっとされてるんですね。 悪気がないのよ。全然。で、大人に対してはそんな感じだけれども、子供と対話をしてくださる時は、 聖母マリアみたいになるんですよ。うえっって思って、最初びっくりして、待ってその成分私たち大人にもちょっと分けてって思うくらい、子供のことがお好きなんでしょうね。 ほんと。だから子供に対しては厳しいこともしっかり言う、愛情を持って。 だから、言い方も何もかもが柔らかーい感じじゃないんだけれども、ここぞという時にちゃんと言い回しを変えることができる人なんだなーってね、そんな風に思ったんですよ。 でね、ここからが今日の本題なんですが、学童に入れるということは、ゼロ歳の末っ子ちゃんを預けて働くという、この春からのスタートを切られるということなんだろうなーって。 私、その会話の中でそこがピンときてたんですね。でもね、どう考えても大変じゃないですか。4人育てながら。 そしたらね、お母さんがポツリポツリ話し始めたんですよ。で、そのタイミングでね、私気づいたんです。 あ、私、今日たまたま帰りの時間が一緒になって、このお母さんと帰るまでの時間、ポツリポツリ歩きながらね、いろんな話を聞く役目だったんだなーって。 で、その時にね、お母さんが、4人いるから仕事は復帰したいしするんだけど、肩身狭いんですよねーってね、本音をね、吐き出してくれたんですよ。 初めましてですよ、私とちゃんと話すのは。あ、来た来た来た!と思って私は。え、どうしてですか?って、ちょっとね、コンサルチックになって聞いていったんですよ。 子育てしながら仕事復帰、仕事をスタートするって、一番気を配る部分って、健康管理ですよねって、私自身が本当にそう思うから。 私もね、まずは自分の仕事の内容を磨くとか、きちんと仕事をするとか、そんなことはね、当たり前にできるはずじゃない。繰り返せればできるようになるじゃない。 でも、絶対に母親がやらなくちゃいけないことって、家族の健康管理なんですよね。ここがちゃんとできてないと、要はね、このお母さんのように、子供の体調不良を理由に休むのが肩身が狭い、それが今からすでに気になっているっていうことだったんですね。 でもね、考えてみてください。せっかく保育園に預けることができて、自分一人の時間を何年かぶりに得てですよ、そのお母さんは。 なのにまだ、元気でいてくれないと仕事も続けられないし、出勤したとしても、なんかこうどう思われているのかなって気になりながら働くなんて、そんなの辛すぎるじゃないですか。 母親が働くっていうことが肩身が狭いって、しかもさ、子供の数が多ければ多いほど肩身が狭いんだよねって、そのお母さんが言っててね、なんか私悲しくなっちゃって。素晴らしい社会貢献じゃないですか。 4人ご出産されてるんですよ。私にはできないことよ。 改めて思いました。母親が働くという選択肢に、自分で仕事を作って、そして子供も家族も幸せにする、そういう生き方をもっともっと、私もね、広めていける立場になりたいなって、本当に思いました。 子育て中だからこそ、その自分を肯定する働き方っていうのをあらゆる形でね、これからも発信していきたいなって、本当に思います。 今日なんか私の決意表明なボイシーになってしまいましたが、みんな頑張ろうね。 ママだからこそ、できることいっぱいあるよ。頑張ろう。 # あなたの言動、行動はかならず誰かのきっかけになってます! 何だか思うんです。今回のことを受けて。 自分自身の日常の中で、あらゆる人とすれ違っているはずなんですよ。 その中で目につく人という人がいたら、話しかけられるのを待つ前に、自分から声をかけてみよう。 これね、本当にこれからもそうしたいなって思いました。 その方が忙しいかもしれない。その方の中では私は気になる存在ではないかもしれない。 だけれども、私は気になったんです。 このピーンときたものは相手に伝えてこそ、相手との会話が生まれるものだと思うんですよ。 それによって、私ね、多分だけど、昨日そんな話をね、そのお母さんとする時間が5分くらいだったんだけれども、 モテてきっとね、そのお母さんね、気持ち軽くなったと思うんですよ。 やっぱりさ、不安じゃないですか。 で、まだ見ぬ小学校1年生ってどんな感じっていうのも、ちょうどタイ振りに、 うちが小学校1年生だったからこんな感じですよっていうのを伝えられて、 不安が減りましたってね、実際におっしゃってたしね。 その1年生になろうとしているお嬢さんも、なんか先生怖そうだったから嫌だみたいなことを言ってたけど、 確かに言い方怖いけどめっちゃ優しいよみたいなことを私が伝えたら、え、そうなの?みたいな感じに切り替わってたから。 おやつも出るしね、みたいなことを私も言ってたけど、え、そうなの?みたいなふうにその子もなってたし、 少しネガティブだった側面に光を当てることができたのかなーなんて思うんです。 そう思ったらさ、やっぱり昨日あのタイミングで声かけてよかったーって思うんですよ。 そう、私はただ話を聞いてただけだけれども、でもそれでもさ、 誰に話したらいいのか分かんない悩みを思いがけず聞いてくれる人がいて、 プチ解決してくれる人がいたら、もうめちゃくちゃその日一日のいろんな出来事が全部プラスに転じません? 私はね、そうなることがよくあるんですよ。 あーなんか今日ちょっと思い通りじゃなかったなーついてなかったなーって思ったけど最後にどんでん返しきたーみたいな、 もうね、全部の本日の出来事が全部ね、このおせろが白になるみたいな感じで、 なんか全部黒だったけどーみたいなのが全部白にね、ひっくり返っていく感覚がとっても好きなんですね。 だから、一日が終わるギリッギリまで何にも諦める必要はないと思ってます。 そのきっかけを自分でも掴みに行きたければ、じーっとしてなーにもアクションしないで受け身でいたら、 たぶんおせろ黒いまんまなんですよ。 でもなんかプチっと、プチっときっかけを出せば、コロンってね、白に切り替わる。 あれ全面白じゃんみたいなことには、なると、私自身自分の経験の中から、 それは起こり得ること、誰にでもあり得ることだと思ってます。 ぜひ、なんかちょっと最近黒多かったっていう方は、まず先に声をかけてみよう。 このアクションは有効だと思ってます。 おすすめなので、ぜひトライしてみてください。 ではでは、また明日お会いしましょう。 茅山由加でした。バイバイ。 もっと見る #コミュニケーション #伝え方の教科書 小山ゆか.の愛されラジオ伝え方コーチ 小山ゆか.02:071.活動を知ってくれてる人がいるのはうれしい事なのです☺️ありがとう。https://hug79.hp.peraichi.com00:262.タイトルコール09:353.子供が多いから仕事復帰は肩身が狭いだなんて…もう言わせたくない🥺03:134.あなたの言動、行動はかならず誰かのきっかけになってます!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 池田さやか2024年3月23日お友達ママさんのお気持ち痛いほどわかります。正社員時代のトラウマです🥲1返信 小山ゆか.声のブランディングコーチ2024年3月23日そうですよね🥺まさに同じ環境でしたよね。でもね、きっと変化してる!時代も!と私は信じたいし変えていきたい🔥 采美|Ayami ∥愛されLadyの磨き方|ママに見えないママへ2024年3月22日なんかお話きいて泣きそうになりました🥹先に声をかける意識して動いてみます🤍1返信 小山ゆか.声のブランディングコーチ2024年3月22日私も、このママの話を聞いていて泣きそうになったんだよ🥺ママがあたりまえに楽しんで働ける世の中にしたいよね!1
人の心は単純。また逢いたいと思わせる人がしてること 16分・昨日・ 197再生AI目次北海道で発見する人の心の単純さ行列店が愛される接客の真髄「また明日も来たい」と思わせる理由人の心を動かすシンプルな法則ここでしか体験できない価値の創出
その違和感、ちゃんとお相手に伝えてますか? 17分・一昨日・ 150再生AI目次「違和感」を相手に伝えていますか?自分を偽るコミュニケーションの弊害本音を伝える「ダメ元」戦略のすすめドレスコードで体験!本音を伝える効果伝え方一つで変わる人生の可能性
たとえつまらないことでも楽しもうとする努力してますか? 13分・9月12日・ 151再生AI目次つまらない日常を楽しむ努力とは人気者の秘訣は思考の変換力無理な笑顔が招く「痛い」結果ピンチを「ネタ」に変える視点口角を上げる驚くべき効果
もっと幸せになりながら売上も上げたいならこれしましょ♡ 18分・9月11日・ 149再生AI目次成長を加速させる質問の極意即行動!「ピッパ」実践術結果を報告する意外な効果愛され選ばれる感謝の力幸せと売上を両立する秘訣
フリーランスに転身しようと思います。という相談に対して私がいつも答えていること 17分・9月10日・ 137再生AI目次フリーランス転身への安易な行動に警鐘女性をブスにするお金の不足とは?したたかに笑い、冷静に現状維持をフリーランス活動を同時並行する秘訣「いつか」を捨て、人生をデザインする
何でもできるよ。本当は♡ 15分・9月9日・ 134再生AI目次「続かない」からの脱却 Feelプログラムの全貌親が子に託す無限の可能性とは本音と行動が乖離する心の闇自分の可能性に蓋をする思考からの解放日常の交流が生み出す意外な学び
思い通りの人生を過ごしてる人がやってること 17分・9月8日・ 162再生AI目次10年前と異なる私の行動習慣“ダメ元”が叶える願いの実現妥協せず願いを叶える対話術劇場で掴む人生のステージアップ発信者の感情を繋ぐマイクの力
人生なんて本当に簡単に変わるよ 19分・9月6日・ 126再生AI目次内側から溢れる『やりたい』の発見発信を阻む悩みは実はチャンス?共感を生む発信の秘訣と落とし穴10代の情熱が指し示す人生の道人生を変える小さな行動の重要性
どこで生き残る?咲ける場所で咲いたらいい 13分・9月5日・ 131再生AI目次仁川空港での気づき:集まる理由子どもトレンド分析:シールからキーボード流行商品が満たす深層心理とは「売れ時」を逃さないビジネス戦略「脇道」で生き残る市場戦略の視点
先に声をかける意識して動いてみます🤍