#066 マレーシア教育事情18:イギリス式が難しいならアメリカ式は本当か?
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:171.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 03:422.
はじめに少し雑談:ハリラヤでお隣さんからクッキーを頂いたので今川焼をお返ししたい話
- 09:573.
アメリカ式インターをイギリス式との対比で捉えてみる
コメント

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入口・出口戦略、文化へのフィット、入学のタイミングなどなど、色々な要素が絡み合っていることがわかってきました。
もし海外教育移住するとなったら、自分で情報を集めて、その時点での最適解を見出す思考整理が必要ですね。
学校選びでも事前準備が必要と知れて、とても有意義な放送でした。
いつもありがとうございます!
いよいよアメリカ式インターですね。
イギリス式との対比で
違いが分かりやすかったです。
イギリス式:客観・絶対評価
アメリカ式:主観・相対評価
継続できる人(中長期的)は
どちらの方式でも大丈夫ですが、
追い込まれないとできない人(短期的)は
イギリス式が向いているように思いました。
売り込む技術と同じで
試験直前になってバタバタしていてはダメで、
選択肢を増やす為にも
日々の積み重ねが大切だと感じました。
次回配信も楽しみにしています。