AI目次
マレーシア教育事情:イギリス式VSアメリカ式
ハリラヤのクッキーと今川焼の交換
アメリカ式インターの意外な特徴とは?
アメリカ式インター:カルチャーフィットが重要
英語力と学習スタイル:最適な選択とは?
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています

  2. 03:42
    2.

    はじめに少し雑談:ハリラヤでお隣さんからクッキーを頂いたので今川焼をお返ししたい話

  3. 09:57
    3.

    アメリカ式インターをイギリス式との対比で捉えてみる

コメント

avator
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伊東 将希(のぶき)
2024年7月30日
浅田先生、学校を選ぶ際の考える視点をいただき、ありがとうございます。

入口・出口戦略、文化へのフィット、入学のタイミングなどなど、色々な要素が絡み合っていることがわかってきました。
もし海外教育移住するとなったら、自分で情報を集めて、その時点での最適解を見出す思考整理が必要ですね。

学校選びでも事前準備が必要と知れて、とても有意義な放送でした。
いつもありがとうございます!
返信
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Taka
2024年4月29日
今週も配信ありがとうございます。

いよいよアメリカ式インターですね。
イギリス式との対比で
違いが分かりやすかったです。

イギリス式:客観・絶対評価
アメリカ式:主観・相対評価

継続できる人(中長期的)は
どちらの方式でも大丈夫ですが、
追い込まれないとできない人(短期的)は
イギリス式が向いているように思いました。

売り込む技術と同じで
試験直前になってバタバタしていてはダメで、
選択肢を増やす為にも
日々の積み重ねが大切だと感じました。

次回配信も楽しみにしています。
返信

「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ

浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)

【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。

日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。

海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。

10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。

月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。

※4月1日追記:
配信再開しました。
3年目に入りましたので、今後は不定期配信に切り替えます。
改めましてよろしくお願いします。

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