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AI目次
小学校受験の空気感に惑わされるな
家族全員の
共働き家庭はほぼ不可能
受験の
海外教育移住の可能性
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています

  2. 02:02
    2.

    101回目ということで今日から新展開スタートです!

  3. 06:40
    3.

    「小学校受験という熱・空気」に触れてしまうと

  4. 08:30
    4.

    「年末に家族仲良くクリスマスパーティができること」を生命線に

  5. 06:41
    5.

    小学校受験に挑戦できる状況にあるということは?

コメント

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伊東 将希(のぶき)
2024年8月30日
浅田先生、今回の放送もありがとうございます。

激闘、死闘を経たからこそ語れるお話ですね。
お声から伝わってくる説得力、話しの重みが違いました。

全身全霊で真剣で本気だから、熱量・想いが言葉にのって伝わる。
あらためて、そのことを体感しました。

私もそんな発信ができるよう精進します!
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Taka
2024年7月3日
本日も配信ありがとうございます。

「やるからには中途半端はNG」

この言葉が響きました。

子供の教育については
夫婦でベクトルを合わせること
が大切ですね。

ギスギスせず
家族の仲がいいことは
子供にとって幸せなことだと思うので

家族が笑顔で楽しく過ごせるよう

妻ともしっかり話し合うように
していきたいです。

次回配信も楽しみにしています。
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枝村晶子
2024年7月3日
小学校受験は〇〇的余裕がないと難しいこと。両親が覚悟を決めて臨んでいくことが大事であることがよく分かりました。この頃マレーシアという言葉に反応してしまいます。日本初の民間出身公立中学女性校長、広島県の教育長だった平川理恵さんの娘さんは小6の時にマレーシアに留学したい、お母さんは来なくていけどお金を出してといって中2からマレーシアに留学したそうです。幼い頃から誕生会は自分で企画させるなど自立を促していたとのこと。こうあるべき、どうせ無理ではなく、様々な選択肢があることに驚き視野が広がっています。
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ginfizz
2024年7月3日
・時間的余裕
・金銭的余裕
・精神的余裕

この3つが整っている人って、かなり稀な気がします。
少なくともJTCに雇ってもらって働いている私としては。

そうなると浅田先生のこのVoicyなど、
色々幅広い知識や事例を知っている事が
とても大切だと感じました。
返信

「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ

浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)

【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。

日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。

海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。

10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。

月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。

※4月1日追記:
配信再開しました。
3年目に入りましたので、今後は不定期配信に切り替えます。
改めましてよろしくお願いします。

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