#082 私の教育・子育て観14:「働きアリの法則」を重視する
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「海外・教育・移住・マレーシア」の4つをキーワードを組み合わせながら配信していきます。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:161.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 10:002.
今回は「働きアリの法則」について※参考書籍のリンクも貼っておきます
- 05:073.
この法則を子供の教育や子育てに当てはめてみると
コメント

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大谷翔平選手の例が秀逸でした。
おかげで「単純に考え過ぎてない?」という問いをいただきました。
本人のやる気や能力だけでなく、周囲の環境のせいかもしれないと、常にアンテナを立てておきます。
「学校はどこで輝けるかを体験する場所」
という考え方を知れたおかげで、
今後は少しの事くらいでは
悩まなくてすみそうです。
但し、集団内の位置づけは
相対的に決まるとしても、
絶対的な能力を身につける為に
日々やれることを淡々とこなすことが
大切であると思いました。
その為には責任能力が必要となり
前回の配信との繋がりを感じました。
次回配信も楽しみにしています。
2:6:2の法則を知って、生きやすくなった実感があります。
この法則は変えられないけど、環境を変えることで位置は変えられるので、(受験や異動)やはり環境を変えられる自由力は高めたいなあと感じました。
先日、部下が変わらない(上位2割にならない)と愚痴ってた先輩がいましたが、当然のことですよね。むしろ自分が上位にいられるのは、そういった下支えしてくれる人達のおかげ、とも言えそうです。イチマネの本を渡してあげたくなりました😆
【働きアリ】
1.『支配』ではなく『支援』
2.集団浅慮
3.責任
私自身浅田先生の本で2:6:2で知りましたが『働きアリの法則』と言うことは知りませんでした。
今の日本での育成が極端の2(教える側、教わる子育ての親側)の意見から『支配』に変わってしまい『自由』がない世の中になっている感じます。
今回の学びを、子育て世代へ伝えていき『支援思考』を増やしていきます。
また、女王アリには『支配』と『支援』があるのか?と言う疑問が生まれたました!深掘りしアリから学びます。