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AI目次
日本のビジネス環境と母子移住
昭和的 vs 令和的ワークスタイル
転勤族家庭の新たな選択肢
教育熱心な親のジレンマと解決策
母子移住増加の背景と未来
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
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    タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています

  2. 09:53
    2.

    母子留学、移住が多い理由「後編」

コメント

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伊東 将希(のぶき)
2024年8月23日
浅田先生、母子教育移住についてのWhyを言語化してくださり、ありがとうございます。

私自身は子供のとき転勤族だったので、数年に1回家族全員で引っ越しをしました。
その度に転校していたのですが、そのおかげで社交性が身についたのかなと思っています。

それと、今回の放送を聞いて「もし海外教育移住するなら、私は家族全員で行きたい」と思いました。
貴重な気づきの機会をいただき、ありがとうございます!
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Taka
2024年6月7日
本日も配信ありがとうございます。

確かに、父が長期不在なら
母子は海外にいてもいいですね。

デジタル環境が整ったおかげで
選択肢が増えて、
生活の自由度も増えていることを感じました

自分も恩恵を受けているのに
そういった発想には至らず、
昭和的な考え方が
まだまだ残っていると思いました。

柔軟な発想力を身につけたいです。

次回配信も楽しみにしています。
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洋介 田中
2024年6月7日
今、日本は少子高齢化、多様性が求められる時代!過去の延長でパワーバランスが崩れていることをあらためて感じました(仕事優先が今の不祥事発生につながってしまっているのではと)
『阿吽の呼吸』が通じない海外
視点、思考を変え『多民族』『狩猟民族』から多くを学ぶ学びの機会と考え赴任生活を送りたいと思います。
今回は、『人が住む地球と捉えた場合』に日本が集団浅慮、働きアリの法則2:6:2で考えた場合にどうなのか?自分自身はどうなのか?と日本ではなく地球として考える機会となりましたありがとうございまさした。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ

浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)

【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。

日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。

海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。

10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。

月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。

※4月1日追記:
配信再開しました。
3年目に入りましたので、今後は不定期配信に切り替えます。
改めましてよろしくお願いします。

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