#137 なぜシンガポールではなくマレーシアにしたのか?
26:08
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「海外・教育・移住・マレーシア」の4つをキーワードを組み合わせながら配信していきます。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:151.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 02:052.
今回はシンガポールとの比較でなぜマレーシアにしたのか話していきます
- 03:193.
まずはダイバーシティの観点から
- 05:084.
リビングコストと教育環境の違い
- 08:185.
仕事の観点、ここからぶっちゃけ話になっていきます
- 07:066.
カネ軸や成功軸で人の値踏みをせずに、移住について語れるパーソナリティでありたい
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
聴きながら自分の価値観を整理しました。
・ランニングコストは低くしたい
・勉強詰め込みより、穏やかな環境を重視したい
・自分たちが満足いく基準を満たせれば、十二分に幸せを感じる
これからも浅田先生のような世界観を追い求めて、聴き続けていきますね。
今回の放送もありがとうございます!
勝手にその勢いに乗って言葉を選ばず言いたくなってしまったのですが、そういったギラギラ界隈の人達って
お金が目的になってて
豊かに暮らせてなくて
子供の学歴をファッション
にしてるという印象です。
浅田さんがお金よりも大切な事を基準に選択された、タイとフィリピンとの比較も機会がありましたら是非お聴きしたいです❣️
シンガポールは勉強熱心な国なのですね。4年に一度世界の15歳の子どもに行う国際学力調査で数学的リテラシー、科学的リテラシー、読解力と全てにおいて2022年はシンガポールが1位でした。合点がいきました。
でも学力が全てではありません。
浅田家のお子さんはマレーシアやたくさんの旅行等から他では味わえない体験をたくさん積んでいて素敵です。おおらかに伸び伸びと成長なさっていて、きっと最高の選択をされたんじゃないかなあと勝手に想像しています。
シンガポールとの大きな違いの一つは
やはりリビングコストですか。
住居費と学費が倍以上違うと厳しいですね。
シンガポールで勤務していた知人も
マレーシアから通勤していたと言ってました。
また「エネルギッシュ」か「おおらか」かの
マインドの違いもあるんですね。
大切だけど話しにくいことを
伝えていただけるのはありがたいです。
このように赤裸々に話してもらえるから
分かりやすいのだなと感じました。
次回配信も楽しみにしています。