有料
#188 氷河期と移住キャリアの解像度を上げる
32:53
「海外・教育・移住・子育て・マレーシア」といったキーワードを組み合わせながら配信していきます。
普段の仕事は社会人教育なので、親御さんご自身の仕事力向上やキャリアップを実現していきたいという場合は、10年以上・1500号以上配信し続けている公式メールマガジン(無料)もお役立てください。
※プレゼント動画講義つきです:
https://asadasuguru.com/mail-magazine/
普段の仕事は社会人教育なので、親御さんご自身の仕事力向上やキャリアップを実現していきたいという場合は、10年以上・1500号以上配信し続けている公式メールマガジン(無料)もお役立てください。
※プレゼント動画講義つきです:
https://asadasuguru.com/mail-magazine/
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:131.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:562.
「曖昧な社会人生活」にならざるをえなかった人達へ
- 03:023.
2004年は就職氷河期なのか問題についての私見
- 04:094.
僕のような20代は例外中の例外だったと自覚しています
- 03:465.
スキル習得機会もなく、ロールモデルもなくという20年間を経て
- 04:466.
今となっては中間管理職のミドル世代に、上からも下からも「解像度」の日々
- 01:527.
とはいえ、氷河期世代ではない人にも学び満載の本となっています!どうか誤解なきように
- 04:188.
より自由なキャリアや人生のために必要なマインドセット「空気に克つ」
- 08:559.
海外に移住すると空気自体がよくわからなくなる、問われるのは自分軸 ※本のリンク貼っておきます、よろしくお願い致します
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
周りの空気感に流されて自分軸の決断出来なくなっていないか?
自分のこれまでを振り返りたくなりました。
自分なりの勝ち筋見出したのに世間体気にして選べなかった経験はないか。
踏み出せない時や妥協しそうな時は、
まずは思い描いている選択肢を書き出すようにします。
次に、その選択肢を実行すると誰が心配するのか?自分なら〇、家族なら△、家族以外なら□で囲います。
そして、印のついた選択肢を眺めて、まずは素直に受け止めたい。その選択肢は自分軸なのか?
就職活動はなかなか大変でしたが、運よく1社から内定をもらえたのでそのまま入社し、現在もその会社に勤め続けています。
現在と違って社員教育もほとんどなく、同期と前後世代の人数が少ないので仕事が集中するので、他の世代と比較して負担が高いような気がしています。
氷河期世代を支援するために書いていただいた新刊を今後の人生に活かしていきたいと思います。
本に対する熱い思いが伝わりました。
解像度を上げることは自分軸を磨くことにもなる。
インプット・アウトプットだけでなく
スループットでも使えて万能ですね。
私も20代の頃は誰にも教えてもらえない環境でしたので
その時に出合えていたらと考えてしまいました。
この本がたくさんの方に読まれますように、心から応援しています。
今回の本を読み、日々の仕事(週報、仕事の指示)で解像度を上げていかないといけないと思いました。氷河期世代に向けても、書いていただいたのですね。この本を大切に味わっていきたいと思います。
昔よく上司に言われたのが「うまくやって」ですね。解像度が低いですね(^^;