#191 外国人材と働くことが当然の時代に対処するには
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:131.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 03:062.
とても嬉しい読者感想をいただきました
- 05:223.
日本人だけではやっていけない時代に
- 04:554.
カギは共通言語、共通のフレームワーク
- 07:225.
本当にAIが翻訳してくれるから大丈夫なのか?
コメント

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よく考えると当然のことですが、完全に抜け落ちていました。
コンビニでレジをしている外国人から
「袋はいりますか?」と聞かれた時に
「大丈夫です」と答えていますが、
「これも曖昧フレーズだったかも」と考えてしまいました。
今後外国人とコミュニケーションをとる機会が増えていきますが
翻訳機能に頼りすぎるのは危険ですね。
ひとつひとつの言葉を丁寧に扱いたいと思います。
私は地方の製造業で働いておりますので、外国人材と働くことが当たり前の状況になってきていますので大事な視点だなと思いながら拝聴させていただきました
「紙一枚に書きながら解像度上げることによって、例え日本語が母国語ではない外国人材の人であっても紙を見せながら、ホワイトボードをお互いに見ながら、画面共有したスライドを見ながら『視覚的にコミニケーションが取ること』ができる」
「視覚化→共有」相手に伝えるを意識して改めて取り組みます!
去年おととしとかけて日本語教師の資格を取りました。中国の方は漢字圏でフランスの方よりすぐに通じるものかあると実感しました。文化や歴史を尊重して接することは大事だと納得です。
書いて見せて伝えるのは外国の方に役立つのですね。話す、聞くと比べて読む、書くはハードルが高かったので割と日本語ができる方々なのかななど社長さんがどのように活用しているのかとても興味をもちました。