#193 ラマダン期間中、子供たちはどう過ごしているのか?
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:141.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:422.
今日も「ラマダン話」をする理由
- 04:133.
子供たちはラマダン中どう過ごしているのか
- 05:224.
マレーシアはラマダンの過ごし方も多様そうだ
- 04:325.
ラマダン「プロモーション」の文字をたくさん見かけて感じたこと
- 01:086.
めずらしく次回予告:「あの人」と対談します
コメント

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相手との生活の違いに対して、出来る限りの配慮と、言葉を選んで雑に伝えないことが大切だと思いました。
と同時に、このように思うこと自体、日本にいるからの考えとなってしまっていて、20億の方々と同じ場所にいるとしたら、こちらが圧倒的な少数派になるわけですので、
相手の方々がスタンダード
そうなったらどうなるんだろう…
正直、あたまがいっぱいになりましたが、大事な気付きを頂けたと思いたいです。
育ち盛りの子供にやらせる親も辛そうです。
強制力がない中で続けていくには
かなり強い意思が必要となるので、
何が原動力になっているのかが気になりました。
また「経済を回す為に、無理して断食に合わせる必要はない」
という考え方には「なるほど!」と思いました。
自分だったら気を使って、合わせてしまいそうです。
視点を「個人⇒国民」に広げると
捉え方が大きく変わるのは学びになりました。
対談の配信も楽しみにしています。
日本だったら周りの目が気になったり同調圧力で何か言われそうだったりしますがそれはなく各々の価値観や生活を認め合っている感じがしました。そこで育っているお子さん達は自然と国際感覚も身に付き本当に羨ましいです。
宗教に関しては理解はできなくても大切にしていることを知って認めて尊重することは大事ですね。でも他者理解としてどうしてラマダン期間があるのかを調べてみようかど今回とても興味をもちました。
次回の対談も楽しみにしています。