#195 コラボ対談のコメントにお応えしていきます
18:02
1,218再生
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:131.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:232.
今回は「感謝のコメント返し回」です
- 03:413.
「令和の金八先生」レベルの大切なメッセージになったと思います
- 05:214.
「感情的にならず」というタイトルを深読みしてみる
- 07:275.
「ほめる」と「勇気づけ」の使い分けを実践してみます ※プレゼントキャンペーンのリンクを今回も貼っておきます
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
Takaさんのコメント投稿が「量が質に転換する」を体現されており、学びとなりました。
自分も少しでもできる行動を積み重ねたいと思います。
「間柄は変えられる」 アタマに刷り込まれました!
今日さっそく、「ほめる」と「勇気づける」の言葉掛けで悩んだ出来事がありました。
子供の習い事が終わった後に、自分が発した言葉は「すごかった」なのですが、勇気づける言葉を発しようと思っても…
すぐ浮かんできませんでした。
仮に、「ほめる」ことはできたとしても(すごいとしか言っていませんが)、「勇気づける」ことが全くできていないのに気付けました。
まずは「第三者からのほめ言葉」を伝えて、勇気づけになったらありがたいなと思っています。
ほめると勇気づけの違いを体感することができました。
どちらも嬉しいのに変わりないですが、
「すごい」は一時的で「ありがとう」は継続的な嬉しさを感じました。
「点と線」の違いのようです。
昨日、たまたま子供の工作を手伝ったのですが
できたものを褒めた母より
途中で声掛けした自分に対して、より喜んでくれました。
勇気づけは、見てくれているという安心感を
相手に与えられるのかもしれないです。
子育てでも実践しながら、解像度を上げていきたいと思います。
「点と線」とても分かりやすいまとめありがとうございます!
反対から考えて「感情的になる」とは、相手の「感情レベル」を考えず自分の考えを押し付けることと身に沁みました。
AIの現在はデジタル表現から間接的にしか相手の状況を読み取れない中、アナログな人間として相手に「もっと集中」して向き合いたいと思いました!
相手の「困っている」に自分が支援できるかどうかが肝要と再実感し、「成果を出す」第一歩として大平さんの本も読ませていただきます!素晴らしい機会をありがとうございます!