#200回記念:『「海外教育移住」の哲学』序説
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「海外・教育・移住・子育て・マレーシア」といったキーワードを組み合わせながら配信していきます。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:131.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 05:102.
まずは久しぶりに小学校受験について
- 03:283.
何をやるか浮かんできたので、直観に従ってやります
- 06:054.
移住か定住か、僕の原体験は
- 06:425.
移住してみたからこそ実感した「日本的なるもの」1
- 04:496.
移住してみたからこそ実感した「日本的なるもの」2
- 05:357.
定住は健全、移住は不健全という前提への違和感
- 07:348.
まとめ:「ミクロは家族」「マクロは日本」「中間は日本人コミュニティ」これらを全部満たせるのが「家族で海外教育移住」なのではないか?
- 08:309.
今回の話のバックボーンとして、エドワード・サイード『知識人とは何か』などをご紹介しておきます
コメント

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私も関東のベッドタウンで育ち、大学進学を機に親元を離れ、就職後は海外も含めて転々としているので、共感できるエピソードが多かったです。地元に対して故郷感はありませんが、海外駐在時に地元のニュースで311の映像を見たときの”故郷”の喪失感は忘れられません。
ボリュームたっぷりの増刊号というような内容で、ありがたすぎました‼️
ちょっと聞き直しさせてもらいますww
節目の回で継続的に序論を更新する案は面白いですね。300回記念も楽しみにしてます!
『「海外教育移住」の哲学』という難しいテーマでしたが
楽しく聞くことができました。
共同体を一度離れることで思いが強くなったとのことですが、
確かに共同体の中にいると寧ろ悪いところに目が行き、
離れてこそ良いところに目が行くような気がします。
距離が近過ぎると居心地の良さが
当たり前になってしまうのかもしれないですね。
家族にも日頃の感謝の気持ちを忘れないように気を付けたいです。
今後も300回、400回と続くよう応援しています。
いつも学び、考える機会をありがとうございます😊
海外移住を検討している身として、浅田さんの哲学を興味深く拝聴しました!
我が子が幼少期にマレーシア移住した場合、日本人としてのアイデンティティは形成されるのか?と考えていました。今回拝聴し、むしろ海外に住むことで、日本人の共同体的な繋がりが濃くなり、日本に興味をもち、日本人のアイデンティティも強くなる可能性もあるのかな?と感じました☺️
今後も海外教育移住哲学論、楽しみにしております!