#215 海外にいると自然と「互助」になってくる
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
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海外にいると、自然と互助モードになりやすい
コメント

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学生の子にとっては思い出に残る旅になったでしょうね。
確かに初対面の人を自宅に招待することは
「招待する側」も「される側」も
今の日本だと嫌がる人が多い気がします。
異国での不安を感じた経験があることや
日本人としての繋がりを感じやすいことから
海外だと互助の精神が生まれやすいのでしょうか。
何れにせよ、そのように自然と助け合える環境は素敵だなと思いました。
セパタクローの銀メダルも凄いですね。
まだ順調に勝ち上がっているようでしたので、注目したいと思います。
あたたかい素敵なお話をありがとうございます。学生さんにとってありがたい御縁でしたね。
私も菅元首相の自助、共助、公助という言葉を思い浮かべました。あの時は政府に頼りすぎるなと言われたような気になってましたが。
もう一つ、袖振り合うも多生の縁という言葉が浮かびました。今の日本だったら袖が振れた、ウザいなあでしょうか。
昔はまだこういう雰囲気があった気がしますがいつ頃からかギスギスとした日本になってます。あらゆる面でゆとりがないのかなあと思ってしまいました。
単独・初海外旅行で浅田さんと出会って、食事やアテンドまでいただけた学生さん、ラッキーですね✨
日本人だらけの日本国内では起こりづらい「互助」の気持ちや行動は、海外の方が自然と起こりそうですね!
学生さんにとっては、はじめての海外で経験した忘れられないエピソードになるでしょう。
異国での孤独や不安、トラブル等の経験が、互助の精神を育む一助となっているのですね。
その学生さんにも、育んだ「助け合い」の心を、次に繋いでいただけるとうれしいですね。