#003 自己紹介3:グロービスで学んだ人生の座標軸フレームワークとは?
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:151.
タイトルコール
- 08:172.
コメント感謝とトヨタで学んだ言語化力について
- 09:393.
グロービスで学んだ「人生の座標軸フレームワーク」とは?
- 02:134.
おわりに&次回予告
コメント

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この放送を聴いて、「独りよがりになっていないか?」と自問自答しました。
その結果、家族と話し合い、今は家庭人としても納得いく選択ができています。
先日学んだビジネス講座でも、「お客様」「ライバル」「自分」のベン図を使って、ポジショニングやコンテンツを考えるという話がありました。これも主語をずらすの一例ですね。
視野が狭くならないように、普段から主語を変えて考えるを繰り返し、この思考回路をインストールしていきます。
あと、浅田さんは声質や話し方がとても心地よいです!
一旦3つに絞って説明していただけたので、わかりやすかったです。
職場にいる時は家庭人の視点が抜け落ちやすいので、気をつけたいと思いました。
また「たった一文字の違いで伝わり方が変わる」ことも勉強になりました。
学びが多い配信をありがとうございました。
ともさんへのフィードバック講義、とても学びになりました!
浅田先生、ともさんありがとうございます。
『3つの視点』について、
転勤希望先3人の主語で考えてみると、今までのモヤモヤがスッキリと整理されました。
どこに課題があるのかも視える化できましたので、家族とも話しが出来そうです。
朝食の支度を途中でやめて、ペンを持ってしまいましたが😅、やってみて良かったです。ありがとうございます!
「主語を変えて思考整理する」はパワフルなフレームワークですね。
『7つの習慣』の中でも、人生のミッション・ステートメントを
考える上で、人生における「役割」という視点が登場しますが、
それに近いものを感じました。
内省をしていても、「個人」だけの視点で
凝り固まった見方をしていたかも…と振り返りました。
主語・視点を適宜、切り替えて考えてみます。