#004 自己紹介4:日本人かアジア人かグローバル人材か
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:141.
タイトルコール
- 01:072.
初の2日連続配信です
- 09:323.
2012年に神田昌典さんの『2022』を読んで学んだこと
- 08:534.
閉塞感ではなく可能性や希望を感じながら生きるために
コメント

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私自身は、これまで狭い世界で生きてきたので、アジア人の感覚は皆無です。
しかし、子供にアジア人の感覚が必要ということは、浅田先生を通じてビシバシ感じているところです。
「海外(まずはアジアから)との交流が当たり前」の感覚を持たせてあげることが、この時代に親の役割を担う者の責任なのかなと思っています。
1500号Zoomともつながり、この想いを一段と強めました。
見取り稽古させていただき、誠にありがとうございます!
この度の海外移住は孟母三遷なんだとまず思いました。
それもマレーシア。なんでかなあと思いましたが時差の関係、またアジア人としての考えが私にはなかった視点でした。
今回の国際学力調査PIZA調査の1位がシンガポールで日本を含めほぼアジアの国が上位でなるほどと思いました。
少子高齢化の日本、親御さんがまだ元気であり今が一番というのも共感しました。
海外の教育にとても興味があるのでお子さんがどんな環境で成長なさるのかお話とても楽しみにしています、
個人としては良くても、家庭人で見たときに
「本当に良いのか?」と再考できたりと、
座標軸のフレームワークの秀逸さを感じました。
「家族人」の視点に切り換えると、子供がいるので全く違うように感じられました。
視点を変えて考える感覚が少しわかった気がします。
連続で配信を聞くことで、学びが深まりました。
どうもありがとうございました。
いつも学びをありがとうございます。