#006 教育移住とは1:コトバがセカイをツクル
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:151.
タイトルコール
- 05:522.
なぜ5回も自己紹介を続けたのか?
- 08:303.
聞き手側に全く受け皿がない時の伝え方の本質
- 09:464.
教育移住とは?:言葉との出合いで人生は一変する
コメント

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親近感を抱いてもらうには、「具体 = 固有名詞で自己開示」ですね。
これからも色々な体験をして、具体のストックを増やしていきます。
そして、あの手この手その手・・・とカタチを変えて伝え、親近感を醸成していきます。
全ては相手に受け取ってもらうために!
それから、私も浅田先生との出会いのおかげでコトバが変わり、少しずつ人生が変わり始めています。
子供や家族、他者のためにも、引き続き浅田先生のコトバに触れ続けていきます!
確かに今までの放送を振り返ると、天地人さまざまな切り口で接点を繋げようとしてくださっていたことが分かりました。自己紹介も繰り返しも徹頭徹尾「相手のため」と言う姿勢にハッとしました。
家族のために移住するという考えは大変新鮮でした。私自身、先生に他者貢献の概念を教わってからは、色々な場面でこの言葉を思い出すので、適切な言葉が認識を深めると言うのは納得しながら聞いていました。次回放送も楽しみにしております。
あらためてわかりました。
ありがとうございます。
先々週にベトナム出張に行って
きまして、現地のスタッフに、
ベトナム語で自己紹介をしました。
「あの時、自己紹介をしておいて
よかったなー」
と思っています💦
ありがとうございました。
海外には「木漏れ日」という言葉がないそうで、
言葉があるから「木漏れ日」という状態を認識できる
そんな話を思い出しました。
学ぶことで世界は広がる。
学びの楽しさ、意義を考えた回でした。
次回の配信も楽しみすぐる、です
おはようございます!
6回目の放送ありがとうございます😁
教育移住という言葉に触れた時、「言葉の理解でなく、身体的な反応が生まれるようにその言葉を受け取った」が私の中で刺さりました。
日々、たくさんの言葉のシャワーを浴びる中で、こういう言葉のピックアップをしていきたいと、気付きをいただきました。
次回の放送も楽しみにしてます。