#230 AI時代の子育てや教育について
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:131.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:182.
今日のテーマはAI時代の教育や子育てについて
- 04:173.
PRESIDENTオンラインの記事はリンクから
- 04:174.
「自分の力で考える教育を」再考
- 04:535.
「考える力はAIの方が高い」問題再考
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
浅田先生の言う通りAIに全てを頼っては考える力は付かないは同感です。
スマホが出てきた時、スマホを中学生が持つことについてディベートをしましたがあれよあれよという間に市民権を得てしまいました。
AIもいつの間にかスマホのように生活に入り込んでくるのでしょうね。
PRESIDENTオンラインの記事も拝読しました。
「AI以前」に既に自分の記憶がないというお話しが一番衝撃的でした。
それがAIでさらに加速されてしまう。とても恐ろしい話しですね。
AIは活用しつつも、その場その場で自分で考えて、積み重ねていきたいと強く感じました。
「その人の基礎能力が高いから言えることであって、誰もがそうなると危険ではないか?」
というモヤモヤした感覚を持っていました。
その上で今回の「責任が持てる範囲で活用すべき」という話が聞けて
スッキリすることができました。ありがとうございます。
生成AIの利用には年齢制限があるように、子供には主体性を持って行動してもらいたいです。
人生がAI任せにならないように、しっかりコントロールしていきたいと思います。
「AIが作った資料なので、AIに聞いてみます」という会話が、近い将来会社の中でよく出てきそうで、
少し怖いなと思いました。。 考える主導権だけはAIに渡しくないですね。
考えさせられる回でしたので、定期的に聞きます。