#257 カンボジアで生涯2回目の海外登壇
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「海外・教育・移住・子育て・マレーシア」といったキーワードを組み合わせながら配信していきます。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:141.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:592.
カンボジアから無事に帰ってきました:そもそも何をしに行ったのか?
- 05:403.
小学生向けに講義をした理由
- 06:034.
何を話して、結果どうなったか?:感動しました
- 03:225.
おわりに:登壇後に子どもに言われたセリフ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ただ説明するのではなく見て感じ取ってもらう為には、
まずは自分が楽しんでいる姿を見せることが必要だと感じました。
今のところ、働く姿を見せる機会はなかなかありませんが、
自分が学ぶ姿や子供に何か教える姿は見せられています。
最近子供に前向きな変化があったので、
少しでも何か感じ取ってくれていたら嬉しいなと思っています。
子供の主体性を育む為にも
どんなことでも楽しみながら取り組んでもらいたいものです。
自分の場合テレワーク時にたまに娘がいますが、パソコンをかたかたしている
姿しか見せられていません(^^;
What、Why、Howでコミュニケーションが楽しいって感じた子多かったでしょうね。
小学校が考える社会的課題が気になりました。
移動とワークショップ大変お疲れ様でした。
お子さんにとってこんなに貴重な機会はないですね。仕事の楽しさを知るとともにますますパバに憧れたでしょう。
小学生に社会課題。どんな課題が出てきたのでしょうか。やはり例が難しいてすがさすが小学生でも分かりやすく興味をもつ例ですね。
日本の教育界では現在、探究学習が大流行。まず課題をもつのが難しい。でもwhyが大切ということに改めて納得しました。例え稚拙な課題でもなぜを熱っぽく思って言える。大切なことだとすごく参考になりました。
今回の番組自体が、プレゼンの基本形のWhat,Why,Howの構成で「伝わる」力を感じました。
大人も、子供も「伝わる」基本は同じ。
そのような基本を伝える、働く姿をお子様に見せる貴重な機会だったのではないでしょうか。
お身体ご自愛ください。
次回も楽しみにしています。