#259 カンボジア・レポート後編
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:141.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:042.
はじめに:今日はカンボジア・レポートの後編です
- 01:393.
いきなりですが、クイズです
- 05:354.
なぜ、カンボジアには進出できてマレーシアにはできないのか?
- 04:285.
プノンペン観光で出会った子どもたち
- 09:476.
カンボジアの歴史を垣間見る
コメント

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残念ながら、クイズには答えられませんでした…。
ポル=ポト政権については名前しか知りませんでしたが、
1990年代に教育を否定していたという事実には驚きました。
近年まで学ぶことが当たり前ではない状況の中で
ビジネスプランコンテストが開催されたのはとても意義深いことだったのですね。
こういった話を聞くと、日本がいかに恵まれているかが分かります。
東南アジアと一括りにするのではなく
国それぞれの歴史を丁寧に学ぶことの大切さを感じました。
ポル・ポト政権の残虐さは記憶にありますが中身はよく知りませんでした。
今も物乞いの子供や手足が欠損した人を見かけるとは未だ傷跡が生々しい。ただその復興は素晴らしいです。
知識としてではなく同じアジアの一人として地理的なことや歴史の背景についてもっと知らないといけないなど思いました。
マレー人優遇政策はマハティール元首相の政策ですか?国策に軸がありますね。
日本ではアメリカの影響が大きいので最近ではさらに難しいのだろうなあと思いました。
歴史の影響が今も残っているようですね。政権の名前は知っていましたが、
どのようなことが行われていたかきちんと理解しておりませんでした。
国ごとにそれぞれの歴史が刻まれているのだな、と実感しました。
ちなみにクイズ答えられませんでした。。
マレー人優遇政策は「ブミプトラ政策」というのですね。
マレーシアへの企業進出のハ-ドルの高さにはそのような背景があったのですね。
カンボジアの歴史サイトも拝見しました。
最近近まで、惨たらしい人権抑圧が行われていたなんて…
歴史を学ぶ重要性を改めて感じました。