#263「ワークライフバランス」の話は微妙な結末になりやすい
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【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。
日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。
海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。
10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。
月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:311.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 05:352.
今回は高市早苗新総裁の発言を踏まえて
- 03:543.
ワークライフバランスに張り付いている前提は?
- 04:264.
浅田のワークライフバランスの一例について
- 04:525.
前提が異なると話がかみ合わなくなってしまう
- 05:006.
「勤勉に」「当事者意識を発揮して」「いい仕事がしたい」という仕事観を損なわない範囲内で
コメント

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その後のコミュニケーション・伝わるか?
を左右する、復習になりました。
あたし自身もマイノリティなので、
多様な一人ひとりとのコミュニケーションの前提に
据えて相互理解に励みます。
(あたし自身を捻じ曲げる、という、無理をしないことも含めて)
ありがとうございました。
国を背負う人が国民のために働いて働く。尊敬しかありません。
けれど、浅田さんのお話によると、周囲が整えてくれるのを待つ他力本願志向の人が意外と多いそうで、たいへん驚きました。
さっそくマハティールさんの『立ち上がれ日本人』をポチりました。届くのが楽しみです♪
ご紹介ありがとうございます☺
「強要」と受け取るかで意見が分かれていますが、
確かに「自分で舵取りするかどうか」の前提がズレているように感じます。
「自責」と「他責」の考え方の違いなのかもしれません。
仕事と家庭のバランスは人それぞれ異なるものなので、
他人に決められることではないですね。
勤勉さは日本人の強み。
私も無茶をしない範囲で、精一杯働きたいと思います。
高市さんの発言は一国の主になる覚悟や気概が感じられ国民のために頑張ってほしいと好感をもちました。
組織ではワークライフバランスを盾に声高に叫ぶ人がいて、対して何も言わずこつこつと一生懸命より多くの仕事を担う人がいる理不尽さがとても嫌でした。
また時期もあると思います。子育てや介護が大変な時はお願いすることもあると思いますが仕事を頑張りたい時は自分で選んで頑張る。
私はこの放送を聴いてとてもすっきりしました。ありがとうございました。