#033 私の教育・子育て観10:「最後は人」だからこそ「プロジェクト」学習
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:051.
タイトルコール&今回のテーマ
- 09:312.
オルタナティブ第3弾は「レッジョ・エミリア」アプローチ
- 09:133.
何のための「プロジェクト」学習か?
コメント

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「レッジョ・エミリア」初めて知りました。
浅田先生のおかげで、小さいうちに小さなことから、社交・協同する体験を積んでおく。
「その環境を用意できているか?」と自問自答しました。
我が家は兄弟が多いので、家庭内でミニチュア体験ができているかなと思います。
あとは、家庭外でもそのような体験ができるイベントには、なるべく参加させてあげようと思いました!
また、独りではできない
自己完結でない
他者と関わりながら
会得するものだと思いました。
自分は自分のまま
他者は他者と尊重しながら
合意形成できる能力を磨くこと
につながると感じました。
私でいえばブラバンの部活がそうでした。
心理的安全性はなかったですが(笑)
多様な考えの人たちと一つの音楽を作り上げる
その経験は今も生きていると感じます。
部下育成にも使えるコンテンツと感じました。
真善美を求め続けていこうと思います。
おはようございます!
33回目の放送ありがとうございます😁
「レッジョ・エミリア」
初耳でした。芸術性、人とのつながり、プロジェクトを子供の頃からアプローチできるのは素晴らしいですね。
「最後は人」
これはまさに昨日体感じした。
子供の大事な決断の、決定理由になったので、非常に大事な教訓ですね。
次回の放送も楽しみにしてます。
私も子供の頃に
プロジェクト学習をしたかったです。
1人で行うテスト対策(認知能力)の勉強が多く、
大人でも役に立つ非認知能力を伸ばす学習を
ほとんどしてなかったように思います。
自分ができなかった分、
子供には人と関わりが持てる環境を作ってあげたいです。
来週の配信も楽しみにしています。
レッジョ・エミリアは初めて聞きましたが、芸術性と社会性のバランスをとっている教育なんですね。幼少期から「プロジェクト」をさせるのがすごいと思いました。本当に折り合いが付けられるのかハラハラしますが、きっと上手くやるのでしょうね…。
没頭も協働もできる「環境」があるからこそ、能力や感性がぐんぐん伸びる…昨年末の映画トットちゃんを思い出します。
次回配信も楽しみにしております。