#283 誕生日を迎えたのでここ数年を振り返って
34:14
1,520再生
【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。
日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。
海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。
10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。
月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。
日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。
海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。
10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。
月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:311.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 02:372.
はじめに:昨日で43歳になったのでここ数年を振り返ってみます
- 03:443.
まずは3年前の40歳当時から
- 06:274.
続いてこの2年の振返りを
- 06:005.
振り返れば「あっち側」と「こっち側」が引っくり返った3年だった
- 05:096.
なぜこんな振り返りをしたのか?:発達心理学でキャリアを考えてみる
- 09:507.
まとめとして:いくつか質問を投げかけておきます
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
自分に向き合い分かっかことは、今、3つの発
達課題に取り組んでいるということです😮
それは、20歳頃の「自立」、30歳頃の「可能性の受容」、40歳頃の「老いの受容」です。
20歳頃に過渡期を初めて経験した時は、何もできず、どん底を経験しました😱
しかし、40歳代後半の今は、知識、俯瞰、自信という3つの武器を手にしています。これは、浅田先生の珠玉の学習機会のお陰です。✨⚔️✨
だから、苦痛をほとんど感じることなく前進していけているのだと思います☺
能力と欲望の不均衡について、考えさせられました。
日々少しずつでも前に進むことは大切ですね。
過去を振り返ると、私も10歳ごとの節目に大きな出来事がありました。
当時は苦しみましたが、今だったらもう少しうまくやれたかもと思います。
今後も定期的に振り返る機会を持ちたいです。
また私があっち側だと感じたのは、体力面からです。
子供の運動会で走った時にアタマとカラダが一致せず、
全力で走るのはもうやめようと思いました…。
30後半~40手前くらいは仕事も忙しく、それが過渡期だったような気がします。
20代の頃はそうでもなかったのですけれどね。
中年の定義は、大学の頃は30代くらいでも中年と思ってましたが、
今は40代中盤(まさに自分の年齢です)が中年というイメージです。
この一年いろいろ人生を振り返る機会がありましたが、この放送を聞き、
年末にまた振り返りしようと思います。
今日も配信ありがとうございました。
一日遅れてごめんなさい。
「40歳前後は人生最大の過渡期」
そうだったかなぁと思って聴いてました。最後にこの自己認識の課題を感じなかった人は積み残してるだけで、後でどーんとくるよとの予言に恐れおののいております💦
今、ハーフタイムっていう本を読んでいます。
成功から意義に価値観をシフトチェンジする視点が書いてあり、共感していたばかり。今日の浅田先生のお話をきいて、さらに価値観を変えていくターニングポイントにいるんだなぁと感じました。
シルバーである私は40代は若くて本当に羨ましい。浅田先生は20代の頃から精力的に知識を蓄え自己認識を高めて挑戦してご活躍はただただ尊敬です。大きな成功をおさめている方は若い頃から自分をしっかり見つめて高めて磨いていらっしゃる。
私の40代は仕事も子育てもど真ん中の時期で忙しかったです。ブラックなんて言葉もありませんから働いて働いてで過渡期がいつだったのか分かりません。
浅田先生の時代を見据えたチェンジはいつもまぶしく見ながら応援しています。