#045 私の教育・子育て観11:TVゲームやYouTubeに没頭するのは良いことなのか?
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
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タイトルコール&今回のキーワード
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高められた楽しみ:今回は2月9日放送に頂いたご質問にお答えします
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私の原体験:ゼノギアスは凄い
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いつも重要な判断軸を渡してくださり、本当にありがとうございます!
今回の放送で一番共感したのは、「今の子供たちは忙しいから」という部分です。
特に小学校にあがってからは、毎日毎日、余裕がないように見えます。
集中・没頭できる対象に打ち込みたい。でも、やらねばならないこともたくさんある。
この間で揺れ動いています。
ここの舵取りは難しいですが、本人の様子をよーく観察して、その時・場面で適切な言動をしていきたいと思います。
私はゲームに没頭する2人の子供に頭を悩ませていました。
今回の放送で、「能動的姿勢なら非認知能力が高められる」という事を学びました。
思い返せば自分も子供時代に歴史のゲームに没頭した経験があります。
その結果、歴史の本を大量に読み漁り、知識を増やす事が出来ました。
子供を観察するとゲームを通して、パソコンリテラシーや英語力の向上が見られます。
今後は「能動的かどうか」を観察し、温かい目で見守ろうと思います。
A:高められた楽しみか?
との切り口でした。
能動的に工夫や向上をしているか?
あたし的には成長に資するか?
とも受け取りました。
自分を振り返ると、火山にハマり、自然科学にハマり、結果的に「知りたくて」図書館で百科や辞典を見るようになってました。
古き良き紙の時代だったことも幸いしたようです。
ゲームから本に移ったのが浅田先生らしいですね。。。
こんにちは!
45回目の放送ありがとうございます😁
「能動的な没頭」
子供がゲームにハマってる時はこの状態だったので、少し安心してます。
ただ、オンラインゲームの時の言葉遣いは悩ましいところですね。本能むき出しとにしてる瞬間と思えばこれも良いことなのかもしれないですね。
次回の放送も楽しみにしてます。
能動的か受動的かが
成長の分かれ目なんですね。
よく子供は工作をしているのですが
本の手順通りにやっているのか
工夫しながらやっているのか
考えたことがなかったです。
どちらか見極めるのが難しい場合
子供が集中してやっていることは
そっと見守るようにします。
次回配信も楽しみにしてます。