AI目次
A-levelの概要と、日本の大学入試との比較
IGCSE後の進路:A-levelとIBの選択
A-levelの難易度と、その対策とは?
マレーシアのインターナショナルスクール事情
A-level試験の重要性と、合格への道
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
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    タイトルコール&今回のキーワード

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    IGCSE後の2年間で取得を目指すA-level とは?

コメント

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伊東 将希(のぶき)
2024年6月28日
浅田先生、今回もイギリス方式のインターについて教えてくださり、ありがとうございます!

実際にはもっともっと深く知る必要はありますが・・・現時点で、次の2点をおさえておきます。
・日本制度との親和性が高い
・ただし試験範囲が広い・修了が早いので、難易度が高い
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ひとみん♪
2024年5月10日
前回のラルク話は、楽しそうな嬉しそうな浅田さん全開で癒されました。好きなことについて語る人はステキです。
教育移住話は、
「重なる部分と違う部分を押さえる」という点が、
普段のお仕事の論点整理につながるな、と思って聞きました。
お仕事に生かしていきます。
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Taka
2024年4月8日
今週も配信ありがとうございます。

イギリス方式は
A-levelの段階で専門課程を学べるので
学びたい人にとっては
恵まれた環境だと感じました。

一方、日本は日本で、
高校まで時間を掛けて基礎固めをできることが
良さでもあるのかなと思いました。

違いを比較できるのも選択肢があるからで、
改めてインプットの大切さを理解できました。

次回配信も楽しみにしています。
返信

「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ

浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)

【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。

日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。

海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。

10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。

月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。

※4月1日追記:
配信再開しました。
3年目に入りましたので、今後は不定期配信に切り替えます。
改めましてよろしくお願いします。

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