#319「なぜ海外教育移住なのか」とヒルマンの「どんぐり理論」
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【チャンネル概要】
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。
日々のマレーシア生活紹介に加え、教育・子育て・キャリア等に関する学びや気づきも配信。
海外教育移住の検討材料としてはもちろん、広く働き方や生き方にプラスになるメッセージをお届けしていきます。
10年超・15冊超・60万部超の出版実績の源泉となっているユニークかつ本質をついた視点や切り口、語りを大切にしていますので、良い学び・気づきの機会としてもらえましたら幸いです。
月・水・金の週3回、朝5時半に配信しています。
興味・関心に重なるところがあれば、チャンネルのフォローを何卒宜しくお願い致します。
小学校受験等を経て2023年末からマレーシアに「海外教育移住」中。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:311.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 05:312.
「なぜ海外教育移住したのか?」について答えたら感激されたので、ここでも話してみます
- 06:543.
「親としての責任を果たしてたら必然的にこうなった」という話
- 09:034.
「それじゃ主語が親じゃないか」というかたへ:ヒルマンの「どんぐり理論」をご参考までに
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
これまでは、子どもに頼まれたことに応えるという受動的な関わり方で十分だと思っていました。しかし、それだけでは「できることをやっている」とは言えないのだと気づきました。自分には、まだ主体的にできることがあると感じたからです。
自分の責任能力に応じた責任を果たすためには、能動的に考え、子どもの成長につながることを主体的に支援していく姿勢が大切なのだと感じました。
お気をつけていらしてくださいね。お待ちしております!
という言葉にハッとさせられました。
子供のことで、当時は「無理かな」と判断してやらなかったことがあります。
しかし今回の配信を聞いて、今なら「できるかもしれない」と思えることがありました。
一度判断して、ずっとそのままになっていましたが、
自分の責任能力も拡張しているので、今こそ見直すべき時期なのだと感じました。
子供には、今の自分にできることをきちんとしてあげたいと思います。
大切な気付きをありがとうございました。
子供を持つ親として、考えさせられる回でした。
子供のことを考える時間的余裕、それから経済的余裕が必要ですね。
ただ中学校に勤めていた時に中学生に助産師さんが命や性のことを上手にお話したり、中学生が赤ちゃんや妊婦さんと触れ合ったりする授業が年に一度ありました。
助産師さんが「君たちは自分で、お父さんお母さんのもとを、選んで生まれてきたんだよ」と話されていて、それがすごく印象に残っています。
ここから来た話だったんだと種明かしをしていただきました。
子どもが責任能力がない間は親が責任をもつについては今も昔も当然のことだと私は思っています。