【Voicy FES ‘23 ちきりんさん対談:「総合ランキング」「ベスト対談」1位獲得】
【Voicy FES ‘24 細野豪志さん対談:「学び・気づき部門」1位獲得】
様々な産業分野のイノベーションや社会課題について解説・議論します。お題はスタートアップ、観光、都市開発、ナイトタイムエコノミー、音楽 etc。各分野のリーダーをお招きする対談も。
KEARNEYのコンサルタントとして日本・米国で30年の企業支援の経験を持っています。また日本最大規模のスタートアップ集積拠点CIC Tokyoの立ち上げと運営をリードし、2025年春にはCIC Fukuokaを開設しました。全国の観光開発の支援にも携わり、個人的にも旅は大好きです。また音楽は生涯の趣味で、DJとしても活動しています。
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海外ハードルは言語でなく、コミニュケーションの根源的な部分にある。
聴いていて、簡単でないですが、少し興奮するような聴き応えでした。
梅澤さんだからこその対談と内容だなと。
次回もあるようで、楽しみにしています
^_^
「日本では、世界でも類をみないぐらい太陽光発電の導入が進んだ」という話をされています。
しかし、国際エネルギー機関IEAや世界各国の統計データによると、先進国だけでなく中国・インドや発展途上国を含めて(全世界的な)温室効果ガスの排出削減目標を課した「パリ協定」(2015年採択)以降、太陽光発電容量は中国で約10倍、インドで15〜20倍、アメリカで約5倍、ドイツで2〜2.5倍になった一方、日本では1.5〜2倍となっている。
“キラーコンテンツを作らないのが
エネルギー政策”
一つの正解に安住したり、依存しない
そうでないと続かないし続けれない。
ってことかと。
言われるとそりゃそうだよなと思うのですが、私自身よく忘れ、“答え”をウロウロ探してる気がします。
家庭でも、事業でも
良く有り続けようとするなら
キラーコンテンツを作らない
キラーコンテンツに頼らない
ってのを踏まえんとと感じました。
「ロボットは我慢強い」ってのも。
川端さんはの表現はいろいろ言い得て妙に感じることが多く感じます。
お二人の掛け合いのおかげで、聴いていてとても理解しやすいと感じます。
宜しければ質問お願い致します。
梅澤さんは、社外取締役されているようですが、川端さんは、お声かかったり、どうなのでしょうか?
女性の社外取はニーズが高まっている感と、ご自身の分野で当意即妙に回答される様子を聴き、感じた次第で…
タイのBEVは、2023年7.6万台、2024年6.6万台で失速とか言われてましたが、2025年12万台BEVが売れてます(ほぼ中国OEM)。
若い世代は日本の品質とかあまり関係ない感じで内装がゴージャスで本当に低価格な中国製BEVを購入してる感がありますね。
しかし、トヨタも低価格ハイブリッドを投入して売れてます!
ハイブリッドはタイでは売れてるので今はそれでキャッシュを作り同時にEV開発は着々と進めている感じでしょうか