#183 ホルムズ海峡危機とエネルギー安全保障 (後編)~竹内純子さんが説くエネルギー政策の転換 2026/3/31
28:25
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★安全保障の視点で必要とされるエネルギー・ミックスの転換
★再エネの限界と原発再稼働
★原発のリプレース・新設の課題
竹内純子さん:国際環境経済研究所 理事、U3 Innovations共同代表、東北大学特任教授。Youtubeチャンネル:@竹内純子のEnergyTalk
★再エネの限界と原発再稼働
★原発のリプレース・新設の課題
竹内純子さん:国際環境経済研究所 理事、U3 Innovations共同代表、東北大学特任教授。Youtubeチャンネル:@竹内純子のEnergyTalk
「イノベーションの流儀」by 梅澤 高明
梅澤 高明
- 10:151.
安全保障の視点で必要とされるエネルギー・ミックスの転換
- 10:142.
再エネの限界と原発再稼働
- 07:563.
原発のリプレース・新設の課題
コメント

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「日本では、世界でも類をみないぐらい太陽光発電の導入が進んだ」という話をされています。
しかし、国際エネルギー機関IEAや世界各国の統計データによると、先進国だけでなく中国・インドや発展途上国を含めて(全世界的な)温室効果ガスの排出削減目標を課した「パリ協定」(2015年採択)以降、太陽光発電容量は中国で約10倍、インドで15〜20倍、アメリカで約5倍、ドイツで2〜2.5倍になった一方、日本では1.5〜2倍となっている。
増加率ではなく発電総「容量」(実際の発電量とは異なる)を比べた場合は、2025年時点で、中国が約800GW、アメリカが255GW、インドが125GW、ドイツが117GW、日本は76GWです。
「(2026年3月時点で)15基が再稼働中」(投稿者注:あと16基が再稼働する可能性がある上限値)
「設置変更許可が出ているものが18基」
再稼働しうる原子炉上限数の16基よりも多い18基に設置変更許可が出ているということは、どういうことなのだろうか・・・
“キラーコンテンツを作らないのが
エネルギー政策”
一つの正解に安住したり、依存しない
そうでないと続かないし続けれない。
ってことかと。
言われるとそりゃそうだよなと思うのですが、私自身よく忘れ、“答え”をウロウロ探してる気がします。
家庭でも、事業でも
良く有り続けようとするなら
キラーコンテンツを作らない
キラーコンテンツに頼らない
ってのを踏まえんとと感じました。