#181 CESとフィジカルAIの現在地 (後編)~川端由美さんと語る日本の勝ち筋 2026/3/8
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★AIロボットはどの分野から普及するのか?
★フィジカルAI、日本の勝ち筋は?
川端由美さん:自動車ジャーナリスト、電動モビリティシステム専門職大学准教授。著書に「日本車は生き残れるか」(共著、講談社現代新書)
★フィジカルAI、日本の勝ち筋は?
川端由美さん:自動車ジャーナリスト、電動モビリティシステム専門職大学准教授。著書に「日本車は生き残れるか」(共著、講談社現代新書)
「イノベーションの流儀」by 梅澤 高明
梅澤 高明
- 14:091.
AIロボットはどの分野から普及するのか?
- 15:192.
フィジカルAI、日本の勝ち筋は?
コメント

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「ロボットは我慢強い」ってのも。
川端さんはの表現はいろいろ言い得て妙に感じることが多く感じます。
お二人の掛け合いのおかげで、聴いていてとても理解しやすいと感じます。
宜しければ質問お願い致します。
梅澤さんは、社外取締役されているようですが、川端さんは、お声かかったり、どうなのでしょうか?
女性の社外取はニーズが高まっている感と、ご自身の分野で当意即妙に回答される様子を聴き、感じた次第で…
タイのBEVは、2023年7.6万台、2024年6.6万台で失速とか言われてましたが、2025年12万台BEVが売れてます(ほぼ中国OEM)。
若い世代は日本の品質とかあまり関係ない感じで内装がゴージャスで本当に低価格な中国製BEVを購入してる感がありますね。
しかし、トヨタも低価格ハイブリッドを投入して売れてます!
ハイブリッドはタイでは売れてるので今はそれでキャッシュを作り同時にEV開発は着々と進めている感じでしょうか