「私って、何?誰?」50歳にして迷った時に脱出するヒント3選
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個人セッションのクライアントさんの悩みで多いのは、自分は何者?、私は誰?どうなりたいのだろう…と、50代にもなると母や妻、仕事先での自分の役職などが落ち着いて、余裕が出てくる分、「自分は何者であるか」と言う哲学的な壁にぶち当たる。友達に相談や、自己啓発セミナーなどに行くも、同じところで立ち止まる、私は誰?
私は「母である」と言うように、何者であると言い切れば、自分の存在は確証できるが、「母であることの縛り」も自分を苦しめる。
50歳にして思うのは、「何者でもない」である。もし、同じようなことで悩んでいる人のためのヒントをシェア
私は「母である」と言うように、何者であると言い切れば、自分の存在は確証できるが、「母であることの縛り」も自分を苦しめる。
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あべりか@イメージコンサル×心理学×コーチング
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