『光る君へ』をさらに面白く読むための、推しの3冊!
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名著といえば、紫式部大ファンの私としては「源氏物語」が推しですが、その中でも秀逸なのが、物語中に繰り広げられる795種の短歌(もぅ最高ですよ)。さらに推しのNHK大河ドラマ「光る君へ」を観る上で、馴染みのない短歌をいかに身近に感じてもらうか…、私が日本語の繊細さや、言霊を宿す力があると感じて手放せない本3冊をご紹介。きっと、「光る君へ」がもっと面白く感じるはず、だと思われる、オタクトーク会です。
あべりかの 美印象つぶやきブランディング
あべりか@イメージコンサル×心理学×コーチング
- 00:111.
タイトルコール
- 01:482.
今日のつぶやきと、お題
- 03:063.
『愛する源氏物語』俵万智 文春文庫
- 02:214.
『万葉集』角川文庫編 ビジナーズクラシックス 角川ソフィア文庫
- 02:005.
『ことばあそびうた』 谷川俊太郎 詩 瀬川康男 絵 福音館書店
- 02:156.
今日のまとめと、明日のお題
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