【間違いだらけの日本史シリーズ】『解体新書』は日本版ジョブスとウォズニアックの物語
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本日は寄せられた質問「杉田玄白って、なにがすごいの?」にお答えします(b・ω・d)
『ターヘル・アナトミア』を訳して日本初の解剖翻訳書『解体新書』を翻訳したことでチマタでは有名な杉田玄白さん。☝️実はこれ、2つの意味で正確ではないんです。
「日本初」ではないし、訳には関わったけれど訳したのは「杉田玄白ではない」のです。
翻訳したのは蘭学モンスターと当時異名をとっていたオランダ語の天才・前野良沢(豊前中津藩藩医)。
え、誰それ?でしょう?
杉田玄白がなぜ、『解体新書』を翻訳したことになったのか。
前野良沢は、なにをしたのか。
今日はその辺りの話をふんわりとしたいと思います
『ターヘル・アナトミア』を訳して日本初の解剖翻訳書『解体新書』を翻訳したことでチマタでは有名な杉田玄白さん。☝️実はこれ、2つの意味で正確ではないんです。
「日本初」ではないし、訳には関わったけれど訳したのは「杉田玄白ではない」のです。
翻訳したのは蘭学モンスターと当時異名をとっていたオランダ語の天才・前野良沢(豊前中津藩藩医)。
え、誰それ?でしょう?
杉田玄白がなぜ、『解体新書』を翻訳したことになったのか。
前野良沢は、なにをしたのか。
今日はその辺りの話をふんわりとしたいと思います
ふんわりとしたレキシのハナシ
三石晃生
- 00:221.
今日はリクエスト回です( *˙ω˙*)و
- 03:172.
杉田玄白、人体に興味をもつ
- 04:213.
杉田玄白『ターヘル・アナトミア』を人の金でジャケ買いする
- 03:474.
バンド結成3年半を経てターヘル・アナトミアズ、方向性の違いにより解散
- 04:575.
杉田玄白が出版を急いだ理由が割とアレ
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