映画『国宝』に出てきた歌舞伎の演目の歴史とストーリー解説(上)
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大ヒット映画『国宝』をご覧になられたでしょうか?
その中の演目、『道成寺』『鷺娘』『藤娘』『曽根崎心中』をネタバレしないように、歌舞伎の演目の解説をしたいと思います。
見た人はこれを知って意味がわかり、まだ見てない人はこれを知っていたら2倍楽しめる歌舞伎の知識です。
その中の演目、『道成寺』『鷺娘』『藤娘』『曽根崎心中』をネタバレしないように、歌舞伎の演目の解説をしたいと思います。
見た人はこれを知って意味がわかり、まだ見てない人はこれを知っていたら2倍楽しめる歌舞伎の知識です。
ふんわりとしたレキシのハナシ
三石晃生
- 01:101.
オープニング
- 06:512.
『国宝』で演じられた『道成寺』ってアレはなんの話ですか?
コメント

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動きのいろいろと多い演目、かつ衣装も派手で見どころが多いところから🤔💭コレ、2人いたらもっと面白くなるんじゃね?ということから2人バージョンも登場しました。
あの屈んで動くのはキツネさんだったのです!あの手のカタチ、言われてみれば!?
道成寺は実は1時間ぶっ通しで踊るという大変ハードな歌舞伎です。
そこから考えると、あの最後に鐘登るシーンでアアアア!のあそこのシーンも納得頂けるかと思います!
そんなハードなものをやるのはムリがあった、ということですね🥺
配信の後編ではちょいちょい出てきた イナバウワー の意味についても解説しております!
聴いていただけたら嬉しいです。ありがとうございます☺️
踊りがハードな演目だということを知って観ていれば、役者の一人の体調が最後それに耐えられなかった‥というような意味を感じることができたわけですね😓 解説ありがたく存じます🙏
後半も配信ありがとうございます。拝聴しました。いろいろ知ることができ、いま改めて映画国宝を観にいけたら‥!という気持ちです😆
また観ること機会があれば、印象がこんなふうに変わったー!などぜひとも感想きかせてください!
日付変わる前になんとか配信できました!!!
歌舞伎の演目のこのシーンはこういう時に使うから、これはこういう心情を表してるのかな?というのが後編では分かるかもしれません!✨️
聴いて頂けたら嬉しいです☺️