#26 江戸城無血開城 ~江戸が平和的に明け渡されたという思い込み~
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慶応4年(1868)3月15日に西郷隆盛と勝海舟の間で、江戸総攻撃中止・江戸城開城の交渉が締結され、江戸城「無血」開城され、江戸は火の海になることをまぬがれたのでした…と教わりますが
ヾ(o´∀`o)ノイメージと現実は全然違います
この時の江戸はとある人物がテロ行為を行なえと命令したことで、放火と強盗が頻発。とんでもないことになっていました。
今回は、江戸城無血開城の裏側に迫ります。
※15分は長いという声があったので、10分以下のをいくつか実験的にやってみようとおもいます月間です
ヾ(o´∀`o)ノイメージと現実は全然違います
この時の江戸はとある人物がテロ行為を行なえと命令したことで、放火と強盗が頻発。とんでもないことになっていました。
今回は、江戸城無血開城の裏側に迫ります。
※15分は長いという声があったので、10分以下のをいくつか実験的にやってみようとおもいます月間です
ふんわりとしたレキシのハナシ
三石晃生
- 00:101.
タイトルコール
- 03:252.
人のヤル気を引き出せないダメな上司の典型 徳川慶喜
- 04:363.
無血開城とはいいながら、江戸は大変なことになっていた!
- 01:244.
終わりのあいさつ
コメント

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権力者や立場の違いで歴史の実像や視点が違った内容で伝わっていることは数えきれないほどあるんでしょうね。
西郷さんのイメージは実像とは全然違うかもですねw
これからも歴史の『脱皮』をゆるく楽しみにしています!
ですので強盗と放火の命令を隠蔽するために「江戸城無血開城」という平和ぽいネーミングで覆い隠すことになります。
西郷隆盛、私としては気が弱い人だったんじゃないかと思っています。
ゆるーく、これからも「脱皮」刺せてくださいませ✨️ヾ(o´∀`o)ノ