TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#117 写真の色味ってなんなん?22:15 2024年7月22日 798再生 問題を報告する 再生する シェアする デジタル写真にとって、色味はとても大切な要素です。フィギュアスケートでの撮影状況を中心に、どれだけ考慮をしながら設定値を決めているかをお話しします。AI目次写真の色味、実は奥深いデジタルカメラで色を操る衣装の色、再現の難しさ照明と色の複雑な関係スマホでも色味調整を楽しもうAI文字起こし(β版) # オープニングトーク 皆様おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 大阪から札幌に移住してトータル10年目。現在報道カメラマンとして北海道全域を一人で担当しています。 7月の22日月曜日となりました。今日も札幌にて収録をしております。 土曜日にインスタライブをしましたが、むちゃくちゃ反響がありまして、 当日のインスタライブのタイムリーに見ていただいた方が延べで1100人いらっしゃって、 最終的には1時間半やらせていただいたのですが、最後まで残ってくださったのが880人の方という状況でした。 ちょっと驚いているのは、実はアーカイブを残しているのですが、今13000回再生されているのです。 今ちょうど7月の22日に日付が変わったところで僕が今喋っています。 ある種1日ですよね。今24時間たったぐらいの間隔ですが、その段階で1.3万という数が、 13000回という再生回数が出ていてちょっと驚いています。 僕がやったインスタライブの中で一番反響があるのかもしれないですね。 僕が今回お呼びしたお友達がやっぱり人気なんやなと思って、 僕のインスタライブでゲストで呼ぶカメラマンのお友達というのは結構皆さんも好きな方が多いですよね。 僕の友達を好きな方が多いというのはめちゃくちゃ嬉しいので、 今回の反響というのは僕も弟のような存在ですので、カメラマンを呼んで喋ったのでめちゃくちゃ嬉しいですよね。 内容はここでは言えないのですが、 自分の友好関係、交流関係みたいなものが皆様に受け入れてもらえるというのはそこも含めて幸せやなと思いますね。 お友達も含めて僕でありますので、僕の友達も僕を形成しているものなので、 本当にそういうものが反響があったりとかいいねってしてくれるのはすごく幸せなことやなと思っています。 今日はフィギュアのことも絡んでるんですが、お便りをいただきました。 写真の色という部分ですね。 これのところでちょっと難しいんですけどね、話しするの。 でも簡単にできるだけ簡単にお話をできたらなと思いますので、お付き合いいただけたらなと思います。 それではKaizuka Taichiのナンナンラジオ、今日も始めていきます。 # 本題 今日のテーマは、写真の色味って何だというお話です。 色の味と書いて色味ですね。 色々とね、デジタル写真というのは色というものって結構重要で、 フィルム以上に実は難しいんですけれども、 このところでデジタルの話、デジタル写真というところの話でお話できたらなと思っています。 お便りをいただいてですね、7月の13日にパイン通信さんからお便りいただきました。 投稿フォームからの初質問ですということで、読ませてもらいますね。 カメラマンによって仕上がる写真の色合いが違うなぁと思うことがあります。 フィギュアスケートの写真の場合、特に紫色の衣装が顕著で赤っぽかったり青っぽかったり、 具体的に言ってしまえば、ハニウイズルさんの紫オリジンの衣装の時に感じたことですが、 2019年NHK配って実際に現地で見るまで、どれが本当の色なのか分からないくらい紫の色合いが違いました。 照明の具合やカメラマンの感性や好みもあるかと思いますが、 海賊さんは色合いについて意識した点はありますか? ということですね。 あのね、意識した点はありまくりなんです。 色というものはとてもデジタルの場合は重要で、 以前少しお話ししたことがあるかもしれませんが、 カメラの設定の中でホワイトバランスというものがあります。 WBと書いてあるものですね。 ホワイトバランス。 これがデジタルカメラでは非常に重要です。 今撮りたい写体、撮りたい情景の光源、光の源、光の元となっている色がどういう色なのかというものを設定する場所なんですけれども、 ホワイトバランスというものをオート、カメラ任せにしていると自由に撮って、 それを自分の中でカメラがちゃんと感じてやってくれるんですけど、 僕は大事な現場とか、スポーツの現場もそうですけど、基本はオートを使わないんですね。 やはり衣装の色によって、何が白かという判断をカメラがミスすることはあります。 僕のフィギュアスケートの撮る場合は、氷の色というものをまずベースに考えます。 競技会と言われるものに関しては、 普通はリンクサイトの看板のところには白い部分がありますよね。真っ白の部分があって、 氷も白いんですけど、この白と壁の白というのは実は色が違うんですよ。 できる限りその壁の色が白くなるようにというところと、 あとは氷の色が若干透き通って見える、 青みがかっている、ちょっとだけ青みがかっている感じに僕は見せたい感じですね。 壁の色が白くて、氷の色がちょっと青みがかっているぐらいの感じのものをベースに写真を撮り始めて、 お肌の色とか見ていきながら、そこでどんどん少しずつ微調整していきます。 これはカメラによっていろいろあるんですけども、 ホワイトバランスのところで触れることもあれば、 ピクチャースタイルといってそういう形で変えたりということも、 これはカメラの設定の話なので難しいので細かく言いませんけど、 ちょっと緑にプラスしたりとか赤にプラスしたりとか、 マゼンタというちょっと紫系にプラスしたりとか青にプラスしたりとか、 こういうね黄色にプラスしたりとか、こういうちょっと変化をつけることができるんですけれども、 僕もオリンピックの時なんてほんと一番最初徹底的にそこを考えますね。 結構デスクに散々電話していきながら、それが自然な色味なのかどうか。 オリンピックというのは光源がほぼどの会場でも一緒になるんですよね。 オリンピックブロードキャスト、何だったっけな、OBSと言われるところだと思うんですけど、 そのオリンピックを放送するところが決まってます。 多分彼らの設定は常に同じ色温度の設定、その光源の色を全部同じにしてるんですよね、全会場を。 だからオリンピックというのは比較的明るくて同じ光源の色なので、 その色温度というものが分かってしまえば、その設定でずっと撮っていけるという感覚はちょっとあるので、 一番最初早く行って、現地に入ってから徹底的にその色を調整していくということをよくしますね。 パイン通信さんが言われてたね、オリジンと言われるハニー・ウィズル選手の紫色の衣装なんですけども、 この紫という色がですね、これが一番実は難しいんです、デジタルカメラで。 僕も経験何度もしましたけども、メーカーによってめちゃめちゃ変わります。 ニコンさん、キャノンさん、ソニーさん、この3つを僕仕事では使うことがありましたけども、 特にね、北海道のラベンダーって紫でしょ。 あれね、普通にオートホワイトバランスというカメラ任せで撮った場合に、ものすごく3つのメーカーとも色が違います。 だからですね、たぶんそのパイン通信さんの感覚っていうのはむちゃくちゃ正しくて、 人によって色味が違うっていうのはその通り。 それも、つまりはカメラのメーカーによっても変わってくる。 ちょっとでも赤く、赤い方、紫って赤と青を混ぜたものですよね。 ちょっと赤に振っていると濃くなるし、青に振っているとこうね、 全然それだけで、ちょっとだけ、絵の具でいうと一滴青の紫色をね、 赤と青の1対1で作ったのと、1対1.2とかで作っただけでも色変わるんですよね、絶対。 青を1.2にしてとか、ちょっとだけ青を増やすだけでも絶対変わるし、 ってなると、人の見た目と全然また変わってくるということもあるので、 この微妙なバランスというのはとても難しいんです。 デジタルカメラにおいては、ここはめちゃくちゃ重要で、 全ての僕も、今撮っているスポーツの現場もそうですし、 例えばエスコンフィールド北海道、今日行くんですけどね、 エスコンフィールド北海道、明日はウォールスターなので、 プロ野球のウォールスターゲームがあるので、 ウォールスターとかもそうですけど、 エスコンフィールド北海道だったらこの数値というものが決まっていて、 僕の中で、この数値にしたら一番自然に見えるよね、 という自分の中で決めている数値が見た目的にもあります。 なぜそうしないといけないかというと、 ある程度調整している中で決めているんですけど、 実は自分の持っているパソコン自身の色味がちょっと違うんですよ。 パソコンで、僕の手持ちのノートパソコンで見ている色というのが、 ちょっとだけそれを会社に送った場合に、 会社に送られた写真の色と、僕のパソコンで見ている色が若干違うんです。 これが実は厄介で、 今持っているモニターが綺麗に見えているとか、 すごく綺麗に見えているからって、 本当に紙面に載るとき、新聞に載るとき、 雑誌に載るとき、写真書に載るとき、 いろんな何かの皆様の目に、 SNSでもいいんですけど、 そういうところに見るときに一気に色が変わっていることがあるので、 これがだからどれが正しいかというのを探すのはめちゃくちゃ難しいんですけど、 今逆に感覚的に言うと、 スマートフォンの、iPhoneにしろAndroidもそうですけど、 スマートフォンの画面の色調整というか、色の出し方って、 とてもいい感じがします。 これが忠実な感じがするので、 ここで綺麗に見えているかどうかというところは、 結構僕、重要視していますね。 だから自分の今設定というのは決まっている。 フィギュア会場であれば、 アイスショーであれば、 この設定で、ベースはこの設定でいきながら、 ちょっとだけ調整していくみたいな、 自分の中で決めているものがあって、 そういうものが多分各カメラマンそれぞれにあるはずなんですね。 これをだからね、本当におっしゃる通りで、 多分その紫の衣装というものは、 本当にいろんな色味が出ちゃうなと思います。 オートで撮っていれば撮っていただけ、 またメーカーによっても変わります。 だから同じ設定だとして、 ホワイトバランスというものをね、 例えばね、これ数値で変えるところがあって、 ケルビンという数値、 これもめちゃめちゃマニアックな話していますよ。 もう聞きにくいと思うんですけど、 そういうケルビンという数字で、 6000とか4500とか色々設定できるんですけど、 これは例えば僕が6000で設定していて、 僕のカメラがキャノンやったとしますよ。 お隣の人が6000で設定していて、 ソニーやったとしますよ。 これ紫の衣装を撮った時は、 ちょっと違うと思います。 それぐらい紫はですね、 すごくナイーブな色味なので、 パニッツジンさんがおっしゃる通りね、 世に出ている写真、 どれが本間やねんというところがね、 ちょっとあるんですけれども、 まあでも過度なね、 やっぱりその色を振りすぎるという形も ちょっとあったりはするので、 まあ本来ね、 フィギュアスケート会場に皆さん行かれた方は いらっしゃると思うんですけど、 氷っていうのは青くはないと思うんです。 見た目パッと。 ただ、これ写真で撮った時にね、 オートで撮るとですね、 グレーっぽくなったりするんですよね。 グレーになったり黄色になったりする。 ちょっと黄色がかっている感じがすることがあって、 それはやっぱりなんか、 僕らの印象的にも違うなという感じはするんですよね。 灰色の氷の上で滑っているという感じとか、 シルバーでもちょっと黄色がかっている感じになっちゃうと、 ちょっとやっぱり違和感があったので、 そういうので僕はちょっとね、 青みがかった形にはしているとは思いますけど、 一気にそれをもっと青く振ることもできるし、 もっと黄色に振ることもできるわけなので、 ここの調整はね、デジタルの部分ではめちゃくちゃ ナーバスなんですよね。 はい。ちょっと今日ここで一旦終わります。 次のチャプター行きますね。 # 差し入れ御礼&補足 少しテーマの補足をしたいなと思っているんですけど、その前にですね、実は久しぶりに 差し入れをいただきました。 7月のですね20日に栄養ドリンクの差し入れを 塚尾カオルさんからいただきました。 ありがとうございます。メッセージを載せてもらいます。 貝塚様、毎日暑い中お仕事お疲れ様です。 私ごとで最近はなんなんラジオを時々しか聞けなくなっていますが、 ひっそりこっそり応援しています。 ありがとうございます。本当にねこれもう嬉しいんですけども、時々しか聞けなくなっていくのはもう全然、そんなのは全然いいんです。 仕方がないというか、皆様のライフスタイルに合わせてもらえればそれで十分なので、ほぼこのVoicyというのはアーカイブが残ってますからね。 どっかのタイミングでまた聞いていただけたら嬉しいなと思います。 ただまあひっそりこっそり応援してます。 これもうちょっとガンガン出てきてほしいな。 これはもうひっそりこっそりって言ってるのに言うなよって感じですけど、でもなんか僕はちょっとなんかゴーンってきてほしい。 でもこの差し入れまでいただいて、このメッセージくださったこと本当に感謝しています。これからもよろしくお願いいたします。 そしてですね、猫大好きさんから、ちょうどインスタライブが終わった、ちょうどここぐらいですよね。 土曜日のインスタライブが終わった後に栄養ドリンクの差し入れをいただきました。 メッセージはないんですけれども、いつもいつも真っ先にコメントをくださって本当にありがとうございます。 補足なんですけれどもね、今日の補足というところでいくとこれね、とてもマニアックな話をしますよ。 マニアックな話というか、結構大事な話ではあるんですけど、 このパイン辻さんが見たNHK杯の2019年というものは、北海道札幌市の南区にあります積水ハイムアイスアリーナ、まこまないという場所にあるんですけどね、積水ハイムアイスアリーナというところで大会が開かれました。 この積水ハイムアイスアリーナというのは、僕のインスタのアカウントのリード動画にまさに載せてるんですけども、普通の照明は真っ黄色なんです。 本当にマジで黄色いんですよ。 何と言ったらいいのかな。 ちょっとこう、よく間接照明とかでね、温かい電球色の色のやつあるじゃないですか。そんな色じゃなくてイエローなんですよね。 あそこのアイスアリーナってイエローの照明が普段ずっと当たってるんですね。 あの電気がある程度、イエローとしろイエローとしろっていう感じで組み合わせられてUFOみたいな形になってるんですけど、上の方にね。 結構企画的にかっこいいなと思うんですけど、そこの照明に対してNHKさんがまた今度テレビ中継のために照明を当てる、全体の照明をちょっと加えてるという感じなんですね。 そうなった時にやっぱり上の黄色も影響してて、あそこのアイスアリーナは肉眼で見た時にもすでに黄色いんですよ。若干。 真っ白の世界では全くない。 それをどうやって黄色と白のミックス光の中で、ミックス光って言うんですけどね、これ色が混ざってるという状態。 その中で氷の色と衣装の色を決めていくって考えながら、自分のこれはおそらく太陽光で見た時にこんな感じになるやろうなって色にしていこうと思うので、むちゃくちゃ困難な作業なんです。 まこまないってめっちゃ難しいんですよ。 これはね、もう経験、フィギュアスケート撮った人はもうみんな分かってると思います。 まこまないは難しい。そしてめちゃくちゃ暗いんです。 だからもう、なかなかほんと大変な場所ですよ、あそこ。と思ってるんですけど、そういう意味でいくと光源が色んな種類があるっていうこと。 で、その上で見てる皆さんのモニター自体ね、そのデジタルカメラなので、それを見てるモニター自体の変化もあるから、 本当にまっすぐ人の目に、ほんまど真ん中の色っていうものを見つけるのはむちゃくちゃ難しいんですが、 僕はできるだけ多くの方が、その見た、人の目で見た感じの色に沿うような形、イメージに沿うような形といった方がいいかもしれません。 真実の色というのは絶対あると思うんですけど、色んな光源の中に色がちょっとずつ変化してるという中で、 皆さんがイメージする色に近い形を何とか追い求めるっていう、これはもう写真の撮り方にも匹敵するのかもしれませんけど、 そこは狙っていく形なんですよね。だから色ってめちゃくちゃ難しいんです。 ただ、これね、よく僕の友達がやってますヤグチさんが撮り、そのRAWデータというね、デジタルでもRAWというね、これ生データといって、 RAWという記録ファイルで撮った場合はですね、自由に後で色を変えれるんですよ、ホワイトバランスを自由に後で。 ものすごく変えていきます。だからRAWで撮るっていうことが必要な状態もあるんですけれども、 JPEGというね、皆さんのパソコンで見たりスマホで見たり色んな形で出るJPEGというデータっていうのは、 カメラがデータを撮ってホワイトバランスのカメラの設定とかをガーってやって見れるようにしてるのが、 どの媒体でも見れるようにしてるのがJPEGデータという形なので、これが一番撮って出しというよりは撮ってすぐ使いやすいファイルではあるんですけれども、 重たいデータですけど、そのRAWで撮ったほうが後々写真集とか作るときの処理はいいから、そういうふうにRAWで撮る方もいらっしゃいます。 僕たち報道の場合は、RAWで撮るようなRAW力とデータ量がめちゃくちゃ。1枚10倍ぐらいするのかな。もっとするかもしれない。 1枚のデータが、JPEGが1枚のデータが1やったとしたら、RAWやったら10になるぐらい大きな数字になるので、 どんどん枚数を重ねれば重ねれば、記録するメディアが全然足らなくなってくるという状況もあるので、こういう悩みもあるんですね。 というところで、ホワイトバランスがめちゃくちゃ難しいんです。スマートフォンで撮る場合も、よくスマートフォンはオートホワイトバランスなんですよ。 よくちょっとね、これ分かりやすいのは、例えば、白いものを撮ろうとしてください。何かに向いてね、白いものを撮ろうとして。 ちょっと角度、そのものと違う半分ぐらい、背景と白いものが映っているようなところに、ちょっと色が変わると思うんですよね。 真っ白なものがとても大きい、今僕目の前にサーキュレーターがあるんですね、白い。 サーキュレーターをスマートフォンで撮ろうとした時に、全体を撮ろうとしたら、結構この白を白くなるために色を変えると思うんですけど、 ちょっとだけ角度をずらしていくと、さっきの白の色と違う色になってくると思うんですよ。 また違うところを撮ると、今度全然違ってきたりするので、おごとでどれほど色が変わるかというのは感じていただけるかなと思います。 スマートフォンは設定画面のところで、iPhoneであれば写真のところの上の三角、真ん中の上の方に三角ボタンがあって、矢印の上みたいな三角、三角じゃないな。 矢印の上みたいな山になっている、山っていう字じゃないな。 矢印の棒だけ抜いた山形ですね。 これをボタンをプッと押すと、下にいっぱい出てきて、一番右側に、右端に円が三つあるところがあります。 丸が重なって三つあるところがあって、そこを押すと、今度冷たいとか暖かいとかという形で、これはホワイトグラスを変えているのと同じことなので、 これだから皆さん活用したりできるかなと思います。 設定の中で、こういう雰囲気で撮りたいなとか、ちょっと街に出て、ちょっと冷たい感じの写真にしたいなというときは、その冷たいという風にすると、すごく色がクールな感じで写ったりするので、 暖かいという風にすると、暖かい感じの赤とか黄色とかがちょっと強くなるという色になる写真が撮れたりするので、これは色味という部分で変化を楽しめることもあるので、 ぜひスマートフォンでもあります。 Androidであればホワイトグラスを触れる場所がありますので、WBと書いているところですね。 それを普段いつもオートで絶対設定されているんですけども、それをマニュアルといっていろんなことを触ってみてもらったら結構色が変わったりしますので、 当然白黒写真を撮れたりすることも可能なので、そういう形で楽しんでもらえたらなと思います。 ちょっと長くなりましたけども、裏話で1時間半、ちょっと前というか土曜日に1時間半にしたライブをしてしまいましたから、 ダラダラ自分が喋ることにはちょっとまたそっちに引っ張られてしまってますけども、今日は、すいません、そういう形でご容赦ください。 番組の感想やご質問はコメント欄かトークホームにお気軽にお寄せください。 コメントルールは番組紹介欄に記載していますので、ご覧いただけたらと思います。 それでは今日も彩りある素敵な1日を過ごしください。ほなまた。 もっと見る #フィギュアスケート #撮影 #写真 #ホワイトバランス #色味 #色合い 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:001.オープニングトーク09:542.本題09:223.差し入れ御礼&補足コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 素顔2024年7月23日こんにちわ色って難しいのですね 以前フィギュアスケートのコスチュームの色が🩵と思っていたら🟢と本人は説明されたと情報があり ? と思ったものです2019NHK杯思い出深いです4返信 ゆうさ2024年7月23日土曜日のインスタライブ、アーカイブを残して下さり、ありがとうございます😭次の日、早起きしなくてはならず泣く泣く寝たのですが、次の日インスタを開けたら、アーカイブがあって、バンザイしました。貝塚さんの「友達も僕の一部です」の言葉に納得です。初めて会う方でも、周りにいる方をみると何となくですが人となりが分かります。(多少の色眼鏡は入るかもですが)また、インスタライブして下さい!4返信 hari*2024年7月22日皆さま🌙いいねの繋がり、ありがとうございます💐土曜日長丁場のインライ、お疲れ様でした🍀髪型もよくお似合いでしたし、👓シャープなフレームも良き✨そして『お友達の若様』笑顔😊がとてもチャーミングな方✨そして同郷だとわかり『これは応援📣せねば』と思い『羽生結弦展2019〜2020』を見直してきました♪紫🟣オリジンが各社色々違って『どれが本当⁈』とTV前でよく思ってました☝️レンズと拘りの現れたったのですね🤔やっとあのシーズン、振り返っても大丈夫かなと思い始められました🍀ほなまた、🐿️なん💪11返信 おうどん2024年7月22日貝塚さん、こんばんは長丁場のインライお疲れ様でしたライブとアーカイブで楽しませて頂きましたありがとうございます🙏✨色味の話、すっごく面白かったです以前他のフォトグラファーさんがここで色味を調整しているってお話をされてて貝塚さんはどこで調整されてるのかなって思っていたのでお聞き出来て嬉しいです個人的には羽生選手の「天と地と」の衣装の色味もバラけて見えてどれが正解なんだろうと悩んだ覚えがあります(趣味でお人形の衣装を作ってるので参考にさせて頂きました)ほなまた〜👋12返信 いちご ぷりん2024年7月22日こんにちは:-)インライ反響大きかったのですね👏あの日は仙台から帰宅しての拝聴で!寝落ちするところでした😅春来い話は🤭本当に仲が良くて盛り上がって楽しかったです🎶色んな事情で叶わないこと…若様の思いがわかって嬉しいのと取材出来ず残念です😢早速Xではお名前あがっていましたから届くと良いな。19年のN杯と言えば私にとっては初の地元開催で歓喜💥だったのですがチケットは撃沈で😭😭矢口さんの最初の写真集にN杯のものが入っていて凄く感激したものです✨暑い中今日も💪ほなまた〜13返信 もっと見る
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色って難しいのですね 以前フィギュアスケートのコスチュームの色が🩵と思っていたら🟢と本人は説明されたと情報があり ? と思ったものです
2019NHK杯思い出深いです
次の日、早起きしなくてはならず泣く泣く寝たのですが、次の日インスタを開けたら、アーカイブがあって、バンザイしました。
貝塚さんの「友達も僕の一部です」の言葉に納得です。初めて会う方でも、周りにいる方をみると何となくですが人となりが分かります。(多少の色眼鏡は入るかもですが)
また、インスタライブして下さい!
土曜日長丁場のインライ、お疲れ様でした🍀髪型もよくお似合いでしたし、👓シャープなフレームも良き✨
そして『お友達の若様』笑顔😊がとてもチャーミングな方✨そして同郷だとわかり『これは応援📣せねば』と思い『羽生結弦展2019〜2020』を見直してきました♪
紫🟣オリジンが各社色々違って『どれが本当⁈』とTV前でよく思ってました☝️レンズと拘りの現れたったのですね🤔やっとあのシーズン、振り返っても大丈夫かなと思い始められました🍀ほなまた、🐿️なん💪
長丁場のインライお疲れ様でした
ライブとアーカイブで楽しませて頂きました
ありがとうございます🙏✨
色味の話、すっごく面白かったです
以前他のフォトグラファーさんがここで色味を調整しているってお話をされてて貝塚さんはどこで調整されてるのかなって思っていたのでお聞き出来て嬉しいです
個人的には羽生選手の「天と地と」の衣装の色味もバラけて見えてどれが正解なんだろうと悩んだ覚えがあります
(趣味でお人形の衣装を作ってるので参考にさせて頂きました)
ほなまた〜👋
インライ反響大きかったのですね👏
あの日は仙台から帰宅しての拝聴で!寝落ちするところでした😅
春来い話は🤭本当に仲が良くて盛り上がって楽しかったです🎶
色んな事情で叶わないこと…若様の思いがわかって嬉しいのと取材出来ず残念です😢早速Xではお名前あがっていましたから届くと良いな。
19年のN杯と言えば私にとっては初の地元開催で歓喜💥だったのですがチケットは撃沈で😭😭
矢口さんの最初の写真集にN杯のものが入っていて凄く感激したものです✨
暑い中今日も💪ほなまた〜