TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#124 オリンピック、もう一つの戦い15:36 2024年7月31日 944再生 問題を報告する 再生する シェアする オリンピックを撮影するカメラマンの裏側で、もう一つの熱い戦いが繰り広げられています。いつもお世話になっているカメラメーカー様への感謝を込めてお話しします。AI目次オリンピック、もう一つの戦いとは?カメラマンたちの機材選びの舞台裏ニコンvsキャノンvsソニーの激戦五輪を彩るカメラメーカーの戦い次の冬季五輪はどうなる?AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。毎日新聞の貝塚大一です。 生まれ育った大阪から札幌に移住してトータル10年目となり、現在報道カメラマンとして北海道全域を一人で担当しています。 7月の31日水曜日となりました。 オリンピック様々金メダルラッシュもありまして、本当に盛り上がっているかなと思いますが、馬術でメダルを団体で獲ったんですけど、チーム名がテレビとか見てるとSHOLOW JAPANってなってたんでしょうね。 平均年齢は41.5歳らしくて、SHOLOW JAPANなんですね。 これはちょっと嫌嫌と思って、僕47歳なんで、あれ俺SHOLOWなんやっていうのが聞きましたね。 どうです?41.5歳でSHOLOWですかね。悩ましいなと思って。まだまだ体にはガタが来てますし、確かに老いを感じているのは確かなんですけど。 あの人たちね、馬術で本当に92年ぶりやったかな。メダルを獲ったという団体で取られましたけども、ニックネームがSHOLOW JAPANということで、その年齢を超えてですね、僕は今やってますから。 ちょっとなんかね、抗っていきたいというか、まだまだSHOLOW JAPANっていうのは思ってますが。 今日はですね、オリンピックの話を少し、舞台裏というか、僕はね結構この戦い大好きなんです。見るというか感じるのが大好きでですね。 オリンピックの舞台裏にもう一つ戦いがあるんですね。これをちょっとお話ししたいなと思います。 それでは、貝塚大臣のナンナンラジオ、本日も始めていきます。 # 本題 今日のテーマは、オリンピックもう一つの戦いということです。 これはですね、僕がねカメラマンでありますので、カメラマンとして2014年のロシアのですね、ソチオリンピック、東京オリンピックのソチオリンピックですね。 と、2022年のですね、北京の東京オリンピック、この2つに僕は参加しましたが、 これはね、毎回そうなんですが、2014年の時も起きてるんですが、もともとですね、カメラマンにとってですよ、一番大切なものは何かというと、当然機材なんですね。 で、2014年の時はですね、MPCといって、メインプレスセンターという場所があるんですが、メディアが集まっているところですね。 そこに必ずですね、デポというか、カメラメーカーが置いてくれてるんです。機材を点検してくれたりとか、貸し出しさせてくれたりとか、貸してくれたりとかね。 で、そういうところの場所があったり、途中で新しい新製品とかカメラとかもあるからちょっと試してくれへんかなって、僕のところに声をかけてくれたりとか、そういうね、あります。 で、ニコンとキャノンがですね、2014年の時はもうずっと2ついました。 で、当然これはですね、よく有名なんですが、このカメラ業界ではね、この白と黒の戦いという感じなんです。オセロのようにですね。 レンズがですね、長いレンズ、望遠レンズが白いのがキャノンで、望遠レンズが黒いのがニコンなんですね。 で、これはですね、ある意味、こうカメラでテレビで見ててもそうですけど、カメラマンが映る場面がありますよね。その時にですね、白と黒の色をですね、チェックしていけば、ニコンが何割カメラマン使ってて、キャノンが何割カメラマン使ってるかみたいなところは、これはニコンさん、キャノンさんにとっては大きな争いだったんですね。 僕たちがつまり、五輪に行くカメラマンがどの機材を使うのかっていうのは、二つのメーカーにとってはとても、何というのかな、そこが一つ4年に一度のね、技術が4年に一回その間の発展があってですよ。 誰がどの機材を使ってるか、どれだけの数のカメラマンが割合を占めてるかっていうのは、ちょっと五輪で見れるっていうところがあってですね。これはだから僕も本当に、そっちの時も感覚的にどっちが多いとか分かりましたし、それぞれのメーカーの良さっていうものがあってですよ。戦いが繰り広げられるんです。 おそらくなんですけど、僕夏のオリンピックに行ったことがないので分かってないんですけど、多分東京やと思うんですけど、もしかしたらリオから出てきてるのかもしれない。ピョンちゃんの時もあったのかな。ソニーさんがそこに割って入ってきたんでしょうね。 2022年の僕が北京にいた時は、ブースがつまり3つありました。キャノンとニコンのブース、プラスソニーのブースもありました。そこで僕は私物がソニーなので、ソニーさんからもカメラを借りてですね、そういう話もしに行きましたし、つまり今度は3つのメーカーの争いに今なってるというところですね。 今回もテレビ見ててもですね、ソニーさんのカメラを使っている方もいっぱいいてるなというふうにも分かるし、これはね旗から見てるとですよ、白と黒の争いみたいに分かりやすくなくなってしまったんです。これはソニーさんもですね、長いレンズ、望遠レンズが白なんですよ。 だからキャノンさんとソニーさんが白いレンズ、望遠レンズ、白い形のレンズになってます。黒かったらニコンさんなのかなというふうに思います。もちろん他メーカーの方でそれ以外のカメラで取材してる人ももしかしたらいるかもしれませんが、おそらくほぼ99%と言ってもいいと思うんですが、 オリンピックでフォトグラファーとしてアグレディカードをもらってですね、参加しているメンバーというのはおそらくこの3つのメーカーのどれかを使っているというところなんです。これがつまりソニーさんが割って入ったことで、ニコンさんとキャノンさんもウカウカしてられなくて、この今三つ共いのね争いが行われててですね。 僕はもう野鳥の会みたいにソニーカチャカチャとかやって、この現場ではこの数やなみたいなことは僕はしてませんけど、もしかしたらソニーさんとかキャノンさん、ニコンさんとかではやっぱり数を数えてる方は絶対いらっしゃると思うんですよ。 それぐらいやっぱりどういうところで、こういう五輪の4年に1回の現場でカメラマン多くいてるこのカメラマン、フォトグラファーがですね、どのカメラを使って、我がメーカーのカメラをね、どれだけの数の人が使ってくれてるかっていうのはとてもね、これ勝負になってます。 だから皆さんもね、ちょっとカメラマンポッと見てもらった時に、白やったらニコン、キャノンかソニーなんですよね。僕はもうね、両方のカメラをしっかり知ってるので、キャノンさんとソニーさんの白でも違うので、僕がパッと見た瞬間にこれはソニーやとか、これはキャノンやっていうのは白でも分かるんですけど、これをずっと今僕しっかりと。 感覚的にはどうしてもね、僕も割合を、正確に割合は見てませんよ。でもね、見たくなっちゃうんです。どのカメラ使ってるのかな、誰がこれぐらいの人数でこのカメラ使ってるのかなっていうのは、とても見てしまいます。 体操の現場なんか結構露骨にみんな近かったので、テレビにもカメラマンが映ってましたから、まあまあじーっと見てると。感覚的にはキャノンさんが一番多かった気がします。キャノンさんの割合がなんか多かったかな。 で、ソニーとニコンが結構してる感覚やった気がしますね。ちょっとだけキャノンさんの数の方が多いのかなという気は、体操の現場ではね、僕は見ててしましたけども、これはもう僕が判定してるわけじゃないですよ。 そう感じたということなんですけども、これはつまりはだからね、五輪のこのオリンピックの前には新製品が出たりとか、新製品が発表されたりとか、こういうことをやっぱりメーカーはしてくるんですよね。だからこそやっぱり新しいカメラで、そのオリンピックに向けてですよ。 メーカーも新機材を出せるかどうかっていうところが勝負ですし、その新しい能力が高いカメラを使って、僕たちがそれを使いながら、より本当にそれが使いやすいのかとかね、実際実動として使い切れるものなのかとかも含めてなんですけど、試したりする現場でもあるので。 なんかね、僕も機材好きなのでね、カメラマンですけども、その機材を見るのもすごい好きやからとは思います。カメラマン見てても、うちの同僚だけじゃなくて、やっぱり他社のカメラマンもいっぱい知ってる人いっぱいいますし、フィギュアの現場で一緒やったカメラマンもいれば、北海道で一緒に仕事したことがある他社の後輩とかもオリンピックいっぱい行っててですね、そういう子たちが映ったりすると、なんかやっぱり嬉しくなってくるというか。 で、翌日ね、他社さんの紙面でもね、見るとやっぱりその子の写真が載ってるので、いい写真撮ってるなとか思うと、結局全然ね、自分の会社か関係なくて、他社さんのカメラマンの写真も含めて、自分となんか縁した人の写真、カメラマンの写真が良かったりするとめちゃくちゃ嬉しくなったりするのが、なんか僕の感覚なのかなと思いますけど。 うちの会社もですね、今本当若手が今回行ってるので、ぜひですね、応援していただいたらなというふうには思います。 カメラマンはですね、夏はベストを着てるんですよね。 おそらく僕の記憶では、今ちょっと映像を見返したりしてませんけど、グレーのベストを着てるはずです。みんな普通にグレーのベストを全員が着てて、そこでカテゴリーが上がるというか、ちょっとね、グレーのベストしか行けない場所っていうのが周辺にあって、ど真ん中に入れたりとか、結構近づける人はベストの色が違うんですよ。 確か緑か何か、緑はテレビさんなのかな。ちょっと違う色の方がいらっしゃると、その人はそのプライオリティが高いカメラマンで、その競技の中の結構近いところに選手に寄っていけるっていうカメラマンは青か、青やった気もするな。 なんかその色が、つまりグレーと違うベストを着てる人がいてるんですね。 これは冬季、冬のオリンピックはベストではなくて、アームバンドというね、手のひら、手首からこうね、肘ぐらいまでつけれるアームバンドというものが配られるんですね。そこにナンバリングがされてて、その色が、一般的な僕たちのようなカメラマンって同じその色なんですけど、どの会場でもその色であればここから撮れますよというのがあるんですけど、 その競技によってですね、ずっと例えばスキージャンプを撮ってる人とかであれば色が違ったりして、もっとジャンプの飛び出し口に折れたりとかそういう方がいらっしゃるので、その人は色が違ったりするんですよね。 これもだからちょっと見てもらえたら、いろんなカメラマンが海外のカメラマンもいますけど、色が違うベスト着てるやつはちょっとね、ちょっとええとこ行ってる、ええ場所に入るやつたちなんで、そういう風に見てもらったら結構、だからグレーのね、僕たちのカメラマンとかは同じ場所で固まってたりすると思うので、そういうところもちょっとね、楽しんで見ていただけたらなと思いますが、まあこの争いがね、ちょっとメーカーの争いもこの五輪であるということなんですよね。 # 本題&補足 オリンピックの時は長い歴史のニコンとキャノンの争いが続いてきたはずです。 これは伝統的に一気にどっち側のメーカーに振ったりする時代があったりとか、 これはカメラの新製品を出したことでその新製品の能力によって結構ガラッと変わったりするんですね。 これとても実は面白い戦いだなと思っていて、 ある新製品を出しました。その新製品がちょっと良くなかったらですね、 オリンピック前に出した商品が例えばちょっと良くなかったりすると、 海外メディアとかもそうですけど、一気に違うメーカーにグッと変えたりはするんですよね。 だからそれぐらい良いと思ったら全部そっちに変えてみたいなところで海外に戦ってくるメディアもありますので、 この争いはとても面白くて、だからそういう意味でいくと伝統的に何十年もかなり長い期間、 日本のメーカーのニコンとキャノンというこの2つのメーカーがずっとメディアの、 カメラのデポとしてブースがずっと置いてくれているという状況がずっとオリンピックである中で、 ソニーさんがそこに割って入れたということが、これは本当に実は画期的なことなんちゃうかなというふうに思っています。 この2大巨頭のこのメーカーの間に新しい第3のメーカーが入ってくるというのは、 僕はもう2014年の時なんて想像もしてませんでしたから、 どっちか白か黒かどっちか選ぶというところがやっぱりね、ずっとそうやったんですけど、 2択というものやったんですけど、ここに3択になったところというのはすごいなというふうに思いますし、 海外のメディアとかは特にそうですけど、ソニーさん使っている人多いなというふうには、 海外メディアはめっちゃ多いなというふうに思うので、 それだけやはりね、名だたるカメラマンたちがソニーさんに転化していっているということも実際あるからこそ、 ソニーがデポですね、ブースをメインプレスセンターに置けるというふうな時代が来たのかなというふうに、 カメラのね、作っているカメラの能力がやっぱり高いということだと思うんですけども、 これがだからですね、新しいカメラが出すたびに、今回の割合的に言うと、 なんかね、キャノンさんがちょっと多いのかなと僕はちょっと見てますけども、 じゃあ次の、次は冬季ですよね、ミラノですもんね、 2026年イタリアで東京オリンピックがありますけども、 じゃあその時どうなっているかというところもね、本当楽しみやなというふうには思います。 ちょっとだからそういう意味でね、この五輪の裏側の、僕たちのカメラマンとしてもちろんあれですよ、 いい写真撮れるかという争いはしているんですけど、 そのカメラマンたちに寄り添ってくださっているメーカーさんはメーカーさんで、 このね争いをしているというところをちょっと見てもらうと、 オリンピックってね、当然いろんなドラマが生まれる素晴らしい戦いがありますけれども、 このメーカーのね、僕たちに寄り添ってくださっているこのカメラメーカーさんの戦いというものをですね、 ちょっとなんか知ってもらえたら嬉しいなというふうには思いました。 番組の感想やご質問はコメント欄か投稿フォームにお気軽にお寄せください。 コメントルールは番組紹介欄に記載していますのでご覧いただけたらと思います。 それでは今日も彩りある素敵な1日を過ごしください。 熱中症に本当に気をつけてくださいね。ほなまた。 もっと見る #オリンピック #ソニー #ニコン #舞台裏 #キヤノン #カメラ機材 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!01:561.オープニングトーク10:002.本題03:413.本題&補足コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 素顔2024年8月1日こんにちわオリンピックは放送が絶え間なくあるので自然に応援してしまいますが、放送のない種目は報道のカメラマンさんの写真が速報でXなどで目にすることが多いです オリンピックの裏側でどれだけ多くのカメラマンさんが活動されているのか、それもたたかいの世界があると知り 熱いですね メインプレスセンターのSONYさんも頑張れ6返信 PINEつうしん2024年7月31日今日の貝塚さんの声には覇気がありました!専門分野の話になると雄弁です。😁オリンピックの舞台裏では選手たちのより良いパフォーマンスの影にシューズやウェア、用具の改良があり、選手たちのベストパフォーマンスを撮るカメラマンのために機材の開発競争があるんですね。オリンピックって人だけじゃなく物も技術と努力を磨きあげたものだけが輝くことができる厳しい世界だなと感じました。9返信 hari*2024年7月31日皆さま🌙いいねの繋がりありがとうございます💐男子バレー、白星良かったですね😊(昨日の🏀は😂)貝塚さんの🏀取材から『コートサイドのフォトグラファーの方々』まで視野に入れて観戦するように💪ダイジェスト体操を観て、『こっちは単焦点レンズかなぁ』『白と黒で違うのかなぁ』等思っていたところ♪観客へ『お静かに🙏』とジェスチャーする橋本選手に賞賛の声と聞き、推しの姿が重なり幸せな朝になりました🎵北京を思い出し辛くなる瞬間もありますが『全ての選手が.、今持てるベストを出しきれますように』ほなまた、🐿️なん💪9返信 soyokazeyayoi2024年7月31日男子バレー勝利✨夜中はバスケもライブで応援、惜しかったですね😣グレーベストは卓球回戦で確認しまさした。カメラマンさん達のお顔もじっくり見られました。白・黒は?白が多いように思われましたが。。。ほな、また五輪観戦しますので👋 8返信 soyokazeyayoi2024年7月31日訂正します🙏 回線✕ 観戦⭕2 おうどん2024年7月31日貝塚さん、こんばんはオリンピックの裏側の話めっちゃ面白かったです今柔道を見ているのですが思わず青いベストのフォトグラファーさんがいる!と興奮してしまいました😁調べてみたら某時事さんのフォトニュースに「五輪カメラマンを支えるカメラメーカー」という写真が何枚か掲載されていたのですがニコンさんもキヤノンさんも世界中の技術者を集結させてサポートしてらっしゃるんですねレンズがずらっと並んだ写真が壮観でしたオリンピックを観戦する楽しみがまた一つ増えましたありがとうございますほなまた〜👋10返信 もっと見る
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オリンピックは放送が絶え間なくあるので自然に応援してしまいますが、放送のない種目は報道のカメラマンさんの写真が速報でXなどで目にすることが多いです オリンピックの裏側でどれだけ多くのカメラマンさんが活動されているのか、それもたたかいの世界があると知り 熱いですね メインプレスセンターのSONYさんも頑張れ
オリンピックの舞台裏では選手たちのより良いパフォーマンスの影にシューズやウェア、用具の改良があり、選手たちのベストパフォーマンスを撮るカメラマンのために機材の開発競争があるんですね。
オリンピックって人だけじゃなく物も技術と努力を磨きあげたものだけが輝くことができる厳しい世界だなと感じました。
ダイジェスト体操を観て、『こっちは単焦点レンズかなぁ』『白と黒で違うのかなぁ』等思っていたところ♪観客へ『お静かに🙏』とジェスチャーする橋本選手に賞賛の声と聞き、推しの姿が重なり幸せな朝になりました🎵
北京を思い出し辛くなる瞬間もありますが『全ての選手が.、今持てるベストを出しきれますように』ほなまた、🐿️なん💪
夜中はバスケもライブで応援、惜しかったですね😣
グレーベストは卓球回戦で確認しまさした。カメラマンさん達のお顔もじっくり見られました。白・黒は?白が多いように思われましたが。。。
ほな、また五輪観戦しますので👋
オリンピックの裏側の話めっちゃ面白かったです
今柔道を見ているのですが思わず青いベストのフォトグラファーさんがいる!と興奮してしまいました😁
調べてみたら某時事さんのフォトニュースに「五輪カメラマンを支えるカメラメーカー」という写真が何枚か掲載されていたのですがニコンさんもキヤノンさんも世界中の技術者を集結させてサポートしてらっしゃるんですね
レンズがずらっと並んだ写真が壮観でした
オリンピックを観戦する楽しみがまた一つ増えました
ありがとうございます
ほなまた〜👋