TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#132 「沼」への一歩目20:32 2024年8月12日 5,864再生 問題を報告する 再生する シェアする 推し活の中で「沼落ち」「沼民」など「沼」を使った表現がありますが、なんて的を得た言葉なのかというお話しです。皆さんの1歩目を教えてください。AI目次「沼」とは何か?その定義に迫る私の「沼」への第一歩:忘れられない記憶「沼」の深み:時間と比例するハマり度異国のジャーナリストたちとハニュージュル選手あなたの「沼」への第一歩は?AI文字起こし(β版) # オープニングトーク 皆様、おはようございます。 毎日新聞で写真記者をしています、貝塚大地です。 生まれ育った大阪から札幌に移住してトータル10年目。 現在、報道カメラマンとして北海道全域を一人で担当しています。 8月の12日、月曜日となりました。 今日は祝日、振替休日ということで、 昨日のですね、山の日ですね。 8月12日、山の日の振替休日となっております。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 土曜日にですね、8月10日にプロフィギュアスケーターの ハン・ヌージュル選手がやられたシェアープラクティスというね、 これの2年目という2周年というところでね、 生放送を記念にさせていただいたんですけども、 本当にたくさんの方に聞いていただいてありがとうございます。 僕の過去最高の数字、再生回数ですし、 またフォロワーの方がね、1200人を超えるという状況に、 この土日になってですね、いや心から感謝しております。 ちょうどこの2月11日から僕この番組スタートしてまして、 半年の節目というかね、8月10日で半年を終えるという日でしたけども、 一気に倍増近い数字になってですね、 ただこれまでですね、半年間本当に自分のプライベート的なことであったり、 たわりもないことですね、大阪弁のこととか、お菓子のこととか、 いろんなことを喋ってましたけど、その状況で細々やってきて、 写真のね、皆さんがスマートフォンで写真を撮るときに、 何かちょっと手助けできるような知識とかがもう、 ご提供できたらなという思いもちょっとあってやってはいましたけれども、 そういうところでいくとね、本当に多くの方にフォローしていただけた状態で、 半年リスタートというところで切ることができました。 ちょっと何かね、相変わらずだと思うんです。 ただこの月曜日から金曜日までね、朝の7時にやってる放送っていう中にもですね、 いろんな話してますけど、僕自身もやっぱりハニュージョルさんのファンなので、 そういう意味ではいろんなところに織り混ぜてはいてるんですけど、 テーマとしてそういうふうに上げてたりしないから、 ちょっと聞いていただけないところもあったのかなという気はしてますけど、 ちょっとこれからいろいろ考えて、 でもそれでもたわいもない感じはね、 ちょっとこのままいくのかなという気はしてますけど、 これからもお付き合いいただけたらなというふうには思います。 何よりまずね、台風が東北地方に近づいてますよね。 今日から明日にかけて東北地方に台風直撃するというところがあるので、 どうか本当に皆さんお気を付けください、東北地方の皆さんね。 本来今日は8月12日っていうのは、 北海道もそうなんですけど、 今日の晩からペルセウス座流星群っていうね、 この夏のお盆の時期にとても多く見える、 このペルセウス座流星群、流れ星ですね。 これの極大地といって一番見れるタイミングではあったんですけど、 ちょっと札幌周辺、北海道周辺もですね、 この台風の影響を受けて曇り空になってくるかな、雨かなという感じもちょっとしてるので、 僕も本来撮りに行こうと思ってましたけど、 控えなきゃいけないのかな、 ちょっと天候を見ながら考えていきたいなと思いますが、 取材動向に関わらず、僕の星空を見るとかでも関係なく、 本当に水害とかの危険がありますので、 どうか本当にしっかりと、急激な天候の変化とかにお気を付けいただいて、 お過ごしいただけたらなというふうに思います。 今日も少しですね、ちょっとこの、 おしかつの話に近いものでやっていきたいなというふうには思ってます。 僕の経験も含めてなんですけども、 あと、生放送でも言いましたけども、 国際スポーツプレス協会、AIPSという団体があります。 これの、このね、1924年のパリオリンピック、 100年前のパリオリンピック、ここでの前に設立された協会で、 それが100年、この設立100周年ね、 祝ってというか、タイミングでですね、 この100年間のベストアスリートというところの発表されて、 この男性部門のところに、 ハリウッド選手が乗ったという話を生放送でもしましたけども、 そこもちょっとね、この沼というところも含めて、 おしかつというところも含めて、 ちょっと僕の感覚をですね、 今日お話しできたらなと、補足的にお話しできたらなと思います。 それでは、貝塚大臣のナンナンラジオ、本日も始めていきます。 # 本題1 今日のテーマはですね、沼への一歩目というところのお話です。沼ですね。 まあこう、お仕方のところでですね、どっぷりハマっていくっていうところをね、沼という表現を使うことが多いというか、 これ沼民って言うんですよね、沼の民と書いて。沼民って言うのかな、沼民て、沼民って言わないと思うんやけどね、どうなんすかね、皆さんどっちなんやろ。 沼民って言ったりとか、これイントネーションは大阪弁なんでちょっと放っておいてくださいよ。僕のイントネーションがおかしいっていうのはもうご了承くださいね。 それと沼に落ちるとかね、そういう表現があるんですけど、これなんかすごく僕ね、まとえた言葉やなってめちゃくちゃ思ってて、 何より皆さんにお聞きしたいのは、お仕方、いろんなお仕方がありますよね。世の中にはいろんなお仕方があって、 たぶん沼というものにハマっている人は、世の中にめちゃくちゃ多いと思います。いろんな沼があって、いろんな沼にハマっている人は多いと思うんですけど、 僕のことをちょっと思うと、この沼っていうところの僕のところをちょっとお話したいんです。 その上で、まず最初にね、というか皆さんにお聞きしたいのは、今ハマっている沼の一歩目っていうのは何やったんかなっていうのを教えてほしいなと思って、 これまたちょっとコメントでね、ちょっとお聞かせ願いたいなというふうに思っています。 僕はですね、これ沼ってまさになんですけど、僕は大阪府境市の出身で、幼少期の頃、僕の住んだ、生まれ育った場所っていうのは結構下町ではあったんですけど、 まだまだ空き地とか、川も近くに流れてたり、池があったり、池の近くには沼があったんですね。 ザニー狩りとったりとか、そういう野遊びみたいなことも、工業地帯の境ではありましたけどもしてたんですね。 昭和50年に生まれですけどね、まだまだ残っててですね。 実際沼にハマるという経験を何個もしています。 これってね、面白いのは、一歩目が沼に、このぐにゃぐにゃの沼のところに一歩目入ったら、出れないんですよね、そんな簡単には。 この一歩目って、めちゃくちゃ、すごい表現として面白いなと思ってて、沼に落ちるとかもあると思うんですけど、 あの沼ってまさに本当の沼と一緒で、一歩目、周りで見てる分には全然危なくないんですね。危ないという表現を使いますけど。 一歩目入ってもうたら、そっからずるずるずるずる、動けば動くほど奥に行くんですよね、入っていく。 これがやっぱり沼の感覚があって、何度も友達に助けてもらったりとかして、ザニガニ獲ったりとかしていく時にそういう経験がありますけど、 この一歩目っていうところ、どうですかね、皆さん。 僕はね、ある意味ずっとハニューズ選手のところの沼に入ってるとは自分で思ってますけど、 この一歩目はとても面白かったなと思ってて、僕の場合はですね、一歩目の記憶がないんですよ。 記憶がないって言ったらちょっと語弊があるんですけど、 これは僕はソチオリンピックで19歳のハニューズ選手が金メダルを取るところを目の前で見ました。 そして本当に写真も自分の中でもいっぱい沢山撮らせてもらったし、 僕が金メダルを見たのは、日本人の金メダルを見たのが、目の前で見たのはハニュー選手が一番最初なんですね。 その中でこれからも撮っていきたいという思いがあった中で、 フィギュアスケートの担当から外れてですね、スポーツからも外れたって言ったらいいんかな。 あまり撮らなくなっていく。10年前なのでまだ36歳ですよ。 その状況で撮れなくなることの苦しみっていうのはむちゃくちゃあって、 大好きだったフィギュアを見ないようにしてたんですけど、 僕の場合はこの見ない期間の間にですね、勝手に入ってたんですよね。 どういうことに気づきました。このパターンも僕あると思うんですよ。 知らず知らずのうちっていう、一歩目の記憶がないっていうやつね。 これは気づいたのは、本当にぴょんちゃんのオリンピックで連覇された時に、 僕はずっとフィギュアを見てなかったんですけど、 内勤で東京本社に出張、期間中ずっと出張して、 みんなから送られてくる、メンバーから送られてくる写真を見ていくっていう中で、 タイムリーにテレビで声明を見ましたけども、その時にですね、見た時にすっごい感動したんです。 恐ろしく感動したのと、自分がどっぷり沼に入っていることに気づくんですよね。 深いとこまで全部沈んでたんやっていうことに気づいたのがぴょんちゃんなんですよ。 つまりはずっと撮らない、撮れなかった時代。 もう見たかったけどテレビも見ない、いろんなものを見ないっていうふうにしてました。 番組でフィギュアやってたらチャンネル変えるっていうことをずっとしてて、 撮れないんやったら見たら苦しくなるからっていうことをやってたんですけど、 あの動作の途中にですね、やっぱりちょこちょこちょこちょこ見てるんですよね。 見てないって言っときながら見てたっていうこと。 あと出版とかね、そういう雑誌とかに並んでる表紙とかもですね、 やっぱり見ないように見ないようにしてたのにちょこちょこちょこちょこ自分は見てて、 かっこいいなとか撮りたいなとか素敵やなって思うことがいっぱいあった中で、 僕は勝手に多分1本目を踏み入れ出し取ったって感じですね。 で、どっぷりはまったことに気づくっていう感じですね。 それが4年経った2018年のぴょんちゃんの後に気づいたというとこですね。 こういう感じもあります。 だから1本目の記憶は僕ないんですよ。 どこなのかと思うんですけど、皆さんにとってどんな感じですかね。 1本目の記憶がある人もいてると思うんですよ。 今思えばあそこの1本目やなっていう。 沼って面白いのは、僕ね、沼っていきなりダイレクトにものすごい深いところに沈めないっていう、 この沼ってそうじゃないですか。 池とか水とかであればストーンってね、一番深いところまでずっと泳いだりとかしていけると思いますけど、 沼という、本当の自然の沼っていうのは、時間が経てば経つほど深くはまっていくというとこなんですよ。 これ結構僕ね、時間軸としても比例してるものがあるんちゃうかなと思って。 やっぱ長ければ長い人っていうのは、ものすごい深い沼にいてると思うんですね。 沼の中の深いところに。 本物の沼は行きできなくなりますよ。 でも、このオシカツの沼の中は行きできますから。 とても心地いい空間なんですけど。 この沼に入っていくっていうのも時間軸もあって、 やっぱり僕は、撮れなかった4年、5年というこの期間っていうものが、 勝手に一歩目入ってて、ずぶずぶ、ずぶずぶ、その4年の間にどんどんどんどん深みに入ってて、 気づいた時にも、頭の先っぽまで行ってたっていう感覚なんですよね。 これはなんかね、気づいてからは早かったですけど、 僕もね、入ってるみたいなことに気づいてからは、 すごくこうね、自分の写真撮っていく意欲とかね、 その気持ちとかの入り方の変化というか、 そっちの時っていうのは僕は入ってなかった感覚なんですよね。 若いアスリートであるファニュージュル選手が撮っていくっていうところを まざまざと見ていって、僕も興奮しながら見てましたけど、 あのタイミングで、僕は一歩目を踏み入れた感覚っていうのはちょっとないんですが、 なんか僕はやっぱり一歩目というのは、 もしかしたらでもそっちなのかな、でもその後な気がするんですよね。 改めて2019年に5年経ってから、 ファインダー越しに見たファニュージュル選手の姿というものと、 このソチオリンピックで見た姿というのは、 当然その5年経ってるからとか、 オリンピックの連覇したチャンピオンであるとか、 そういうことではなくてですよ。 僕の感情移入の仕方とか見え方が変わってたので、 そういう意味ではなんかやっぱりごっそりハマっていったのは、 この撮らなかった時間なのかなというふうには思ってます。 皆さんもちょっとそのお聞かせ願いたいなと思ってます。 これでいくとですよ、 僕このAIPS国際スポーツプレス協会で、 カメラマンも入ります、フォトグラファーも入れるし、 ジャーナリストもスポーツジャーナリストもたくさん加盟してて、 本当にヨーロッパ中心でやられてるところなんですけども、 ここはパリオリンピック、1924年のパリオリンピックの前に設立されて、 100年後に今またパリオリンピックがあるという中で、 この100年というロゴも今回変わってですね、 100周年を祝うことをしてるんですけど、 その中でこの100年の間に出たベストアスリートはという投票があって、 913人の方が、 これの913人の方のデータっていうのはないんですが、 細かいデータっていうのはないんですけれども、 どんな方が投票されたかっていう年齢層とかも含めてないんですけど、 僕はね、でも、 IPSのヨーロッパとか海外のフィギュアだけじゃなくて、 いろんなスポーツの取材されてる方で行くときに、 僕の年齢よりも上の人がやっぱり大多数だと思ってるんですね。 つまり僕より、僕ももうおっちゃんですけど、 僕よりおっちゃんも多いんですよ。 特に僕より上の世代っていうのは、 とても男女比率が不公平な時代だったと思ってますし、 男性の方がやっぱりジャーナリストも多かった時代ですよね。 僕より上になればなるほど。 僕より、僕の同年代ぐらいからヨーロッパの方はすごく女性の記者さん、 フォトグラファーも多いんですけど、 そっから下に年代下がっていけば良いほど女性の比率は上がってきますけど、 それ以降そういうところがあるんですね。 あ、時間変わるな。 ちょっとチャプター次に行きますね。 # 本題2 そうなんです。だから僕より年代の上の人たち、913人っていうののデータは出てませんけど、おそらくですけど、僕よりも上の世代が絶対多かったと思ってるんです。 で、そういう人たちが、この100人の中の6位にハニュー・イゾル選手は選ばれてますけど、唯一の29歳、唯一のアジア人であり、唯一のウインタースポーツの担当ですよね。 ウインタースポーツ担当というか、ウインタースポーツのフィギュアスケーターであるというところですよね。 で、なったときに、これはですね、僕は生放送でもちょっと言いましたけど、勝ってるとか連覇したとかっていうことだけやったら、柔道の世界でも多分いろんな人がオリンピックチャンピオンになってたりとかいろんなことありますよね。 活躍した金メダルだけとかっていうことだけでいくと、いろんな活躍した選手ってこの100人の中にいっぱいおって、絶対王者みたいな人もいろんな分野であったと思うんですけど、僕はなんかやっぱりプラスアルファの心に響く、ある意味これは僕は沼として表現していいんちゃうかなと思ってるものが僕はあってですよ。 多分、フィギュアスケート会場でご本人を見た海外のジャーナリストの人たちの中ではですね、僕より年上のですよ。おそらく僕は男性の方が多いと思ってるんですけど、沼入りの一歩目というものを入ってしまった人が多かったんちゃうかなと思ってて、だからこそですね、この投票というところまで行ったんじゃないかなと、名前を挙げるところまで行ったんじゃないかな。 つまり目の前で観客が熱狂してる、感動してるっていう場面を見、それに自分自身が、ジャーナリストって僕も客観的な見方もすることはちょっとあるので、そういう意味でいくと、ある意味冷た目で見ることも可能なんですけど、やっぱりその中で自分も熱狂した記憶が絶対あって、なんてすごいんだって心に思ったはずなんですよ。 それが沼の一歩目を踏んでてですね、沼に入ったら記憶にはめちゃくちゃ残りますから、心の記憶というか感情の中に残ってますから、そういうのがオリンピックなのか、世界選手権なのか、フィギュアスケートでいうとグランプリシリーズなのか、いろんなところで見たジャーナリスト、フォトグラファーがですね、やっぱり僕沼入りしてたんちゃうかなっていうふうに思ったんですよ。 そういうふうにちょっと捉えてるんです。沼入りしてないと投票行動までというかね、名前を挙げるとこまで行かへんちゃうかなっていう感覚がちょっとあって、やっぱりその心にどれだけ見た人のですね、心にどれだけの感動とか、気持ちみたいなものが残ったかっていうところが、 この僕の今回の100年のベストアスリートの中には含まれてるなってとても思いますね。ここがやっぱり面白いというかすごいというところですね。おっちゃんですからね、僕よりも。そこだけ。そこだけ多分913人の、大多数は僕の予想では僕より、これ予想ですよ。 だって別に何人の年、913人の年代とか男女別みたいなものが出てないから、これはちょっと僕も社会学っていう、大学で社会学やってたので、アンケートとかそういうもののときに、そういうデータって基本的に大事だったりするんですけど、それが出てないっていうところあるんですが、今まで僕が海外で取材をしてきた経験上、僕より年上の人が圧倒的に多い、そして男性が圧倒的に多かったっていうことですね。 ヨーロッパ、欧米にしてもですね、北米、欧米というか北米にしてもね、そういうところでフィギュアスケの大会とか、いろんなところでオリンピックも2回行ってますけど、そういうところで見てきた外国人ジャーナリストの多くはですね、結構僕よりおっちゃん、外国人の人の方が年齢年上に見えるっていうその現象はあったとして、僕なんてまだまだヤングに見られるっていうのはあるんですけど、絶対年上のおっちゃんなんですよ、海外の。 そのおっちゃんたちが、今現在、現在29歳の反入選手に投票してるんですよ。これはね、おっちゃんたちを沼入りさせてたはずなんですよね。っていうふうに僕はちょっとなんか理解してるんですね。はい。っていうとこがちょっとあったので、その話をさせてもらいました。今電話かかってきましたけども。 皆さんね、どうかちょっと皆様の沼入りの一歩目。多分ね、昔にものすごく昔に一歩目踏み入れてる人っていうのは、もう今だいぶ深いところに居ると思うんですね。 やっぱりその北京オリンピックとかね、最近のこの前後とか、プロ転校されてから沼に入られた方もいらっしゃると思うんですけど、そういう方もこの一歩目っていうのは記憶にあったりするかもしれないので、動けば動くほどハマっていくっていうこの感じもですね、ちょっとこの沼生活のですね、なんかそういうところもね、教えてもらえたらなというふうには思います。 番組の感想やご質問はコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 1番組1つのコメントルールになっておりますので、またリスナー様同士のですね、返信のやりとりっていうのはちょっとお控えくださいということも言ってますので、その辺番組紹介欄に記載していますので、ご覧いただけたらと思います。 それでは今日も彩りある素敵な1日をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る #推し活 #沼落ち #沼民 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!04:491.オープニングトーク09:562.本題105:483.本題2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう hari*2024年8月18日やっと一息つけるのがこの時間、いいねの繋がりありがとうございます💐フォロワー数1,000人越え、おめでとうございます🎉そして『会えない時間』が愛育ていたのですね♪沼への第一歩2008年全日本男子フィギュアの日、キッチンで家事しながらTVを付けたら『SP上位者、最終グループ1つ前、一瞬女の子かと思う髪型と衣装パガたんゆづ』最初の3Aがシングル等ジャンプミスを打ち消すぐらいのスピナーゆづ、ジョニーのスピンと同じ✨と、応援するきっかけに❤️🩹ほなまた、明日🍀の📻楽しみに、🐿️なん💪4返信 pocoapoco2024年8月18日一歩目は覚えています。ソチ後のインタビュー。金メダル取って悔しがってる負けず嫌いな所に一歩踏み込みました。40年近くフィギュアの浅いファンで、お気に入りはその時々居ましたが、当時別界隈の沼にハマっていたので、羽生君も凄い子が出て来たー、としか見ていなかった。だからソチ五輪の演技録画も消してた😢そこから録画残し始めました。二歩目もはっきりしてます。毎日新聞の紙面バラ1の写真が素敵で、切り抜きながらヤバいな〜と思ってました。紙物に手を出したら…というのは過去の経験からわかっていたので。4返信 KT2024年8月17日貝塚さんこんにちは!遅れて拝聴しました。Xで沼への一歩目というタグのポストを沢山見たのですがこちらのことだったんですね!皆さんご自分の一歩目を書かれていました😊それからペルセウス流星群、関西の田舎ではよく見え、ちょこちょこ見上げ合計1時間ほどで15個ほど見ることができました。とても癒されるひとときでした。また遊びにきます!そういえばAERAの羽生くんのYouTube見ましたか?感想お伺いしたいです!☺️4返信 素顔2024年8月15日貝塚さん🐿️なんの皆様こんにちは😃フィギュアスケートの入り口は2008年全日本選手権大会のエキシビションの演技です これは今までの選手と違う宮城の選手を応援しようがきっかけです深く沼にハマったのは2015年にファンタジーオンアイスのビリーブにやられてしまいました 生羽生の威力😮凄すぎました またパソコンができるようになってYouTubeやアイスショー・競技大会への参加の仕方をわかってきたことも大きいですそれ以来🧡またみたい💜が止まらないのです4返信 ともりん@tomta12072024年8月15日貝塚さん、🐿️なんの皆さん、おはようございます。遅れてのコメント失礼します💦開設半年おめでとうございます。話題の豊富さ、なにより貝塚さんの温かいお人柄と声に惹かれて拝聴しております。そして更なるAIPS関連の知識をありがとうございます!報道関係者でないとあまり知り得ない知識かと思います。今回のベストアスリートの件も、貝塚さんのなんラジで理解が深まって、凄さが更に広まった気がしています。✨投票者がメインがオジサマ達では?沼の一歩では?のご推察、羽生ファンとしてニヤついてしまいました。5返信 もっと見る
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沼への第一歩
2008年全日本男子フィギュアの日、
キッチンで家事しながらTVを付けたら『SP上位者、最終グループ1つ前、一瞬女の子かと思う髪型と衣装パガたんゆづ』最初の3Aがシングル等ジャンプミスを打ち消すぐらいのスピナーゆづ、ジョニーのスピンと同じ✨と、応援するきっかけに❤️🩹
ほなまた、明日🍀の📻楽しみに、🐿️なん💪
負けず嫌いな所に一歩踏み込みました。40年近くフィギュアの浅いファンで、
お気に入りはその時々居ましたが、当時別界隈の沼にハマっていたので、羽生君も
凄い子が出て来たー、としか見ていなかった。だからソチ五輪の演技録画も消して
た😢そこから録画残し始めました。
二歩目もはっきりしてます。毎日新聞の紙面バラ1の写真が素敵で、切り抜きながら
ヤバいな〜と思ってました。紙物に手を出したら…というのは過去の経験からわかって
いたので。
Xで沼への一歩目というタグのポストを沢山見たのですがこちらのことだったんですね!皆さんご自分の一歩目を書かれていました😊
それからペルセウス流星群、関西の田舎ではよく見え、ちょこちょこ見上げ合計1時間ほどで15個ほど見ることができました。とても癒されるひとときでした。
また遊びにきます!そういえばAERAの羽生くんのYouTube見ましたか?感想お伺いしたいです!☺️
フィギュアスケートの入り口は2008年全日本選手権大会のエキシビションの演技です これは今までの選手と違う宮城の選手を応援しようがきっかけです
深く沼にハマったのは2015年にファンタジーオンアイスのビリーブにやられてしまいました 生羽生の威力😮凄すぎました またパソコンができるようになってYouTubeやアイスショー・競技大会への参加の仕方をわかってきたことも大きいです
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開設半年おめでとうございます。
話題の豊富さ、なにより貝塚さんの温かいお人柄と声に惹かれて拝聴しております。
そして更なるAIPS関連の知識をありがとうございます!報道関係者でないとあまり知り得ない知識かと思います。今回のベストアスリートの件も、貝塚さんのなんラジで理解が深まって、凄さが更に広まった気がしています。✨
投票者がメインがオジサマ達では?沼の一歩では?のご推察、羽生ファンとしてニヤついてしまいました。