TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#137 カメラマンの職業病20:03 2024年8月19日 1,594再生 問題を報告する 再生する シェアする 日常生活の中でもアングルを気にしたり、画角を気にしたり。20年以上カメラマンをやってるといろいろ染みついた感覚があります。AI目次カメラマンの職業病とは?重たい機材と体の負担独特な物の見方とは?親子関係とカメラマンの視点大阪での講演会告知!AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。 毎日新聞で写真記者をしています、貝塚大治です。 生まれ育った大阪から札幌に移住して、トータル10年目。 現在、報道カメラマンとして、北海道全域を一人で担当しています。 8月の19日、月曜日となりました。 今日から、お盆休みもあけてという方も多いと思います。 僕も例に漏れず、久しぶりにお盆休みを取らせてもらって、 今日から仕事を始めるという形になります。 札幌というか、北海道のイメージは、 夏のイメージというのは、お盆までが暑くて、 お盆過ぎたら一気に涼しくなるという風なのが、 夏のイメージなんですね。 実際、僕は長いこと、トータル10年住んでますけども、 そういう夏が多かったんですけど、 去年があまりにも暑い日が多くて、 ちょっと、今までの北海道と違ったし、 これからそうなっていくのかなという危機感があったんですけど、 今年はですね、例に漏れず、いつもの北海道の らしい夏なのかなという感覚でした。 今日もとても、一番下の息子と、 豊平川というね、真ん中というか、 札幌の大きな川が流れていますけども、 石狩川に最後に行くんですけどね、 行ってきましたけども、とても心地よくて、 昼間の3時ぐらいでも当然、 そういう風というかね、爽やかな風が吹いてて、 日差しもほどほどでというか、 心地よい感覚で、 ちょっと太陽の傾き方とか、 日差しのジリジリ感が弱くなっている感覚からすると、 秋がこれから来そうやなという気配もですね、 ちょっと感じた感覚ですね。 だから少しね、 北海道はね、当然日本の中で一番 冬になるのが早い地域なので、 ここからは季節が一番早くなるのが 北海道なので、少しずつその感覚は あるなと、その匂いというかね、 秋に向けての感じ、 小さなそういう兆しみたいなものがあったなという風には思います。 本州はまだまだ暑いですよね、絶対ね。 どこら辺で線があるのか分からないんですけど、 多分どっかから、東北地方のどこかから上の方は多分今涼しくて、 で、まだまだ暑いというのが多分、 どっかに線があって、そこから南の方はね、 あったかい暑いという感じだと思いますけども、 僕もこの感じでね、8月末に 大阪に帰るので、 ちょっと怖いですね。体は今すっごく 夏を越えて安定しているというか、 心地よいんですよね。 これからもう一回大阪に帰った時に、多分その時、 8月末に帰る大阪というのは、僕が 今年北海道札幌で経験した夏よりも、 夏よりも絶対に暑いはずなんですよ。 耐えれるかなと、本当に僕が私的には、 完全にこんだけ大阪弁べらべら喋ってますけど、 大阪弁直りませんけど、殻は完全に北海道仕様なので、 ちょっとバテる可能性あるなという 怖さだけありますけども、まあ頑張っていきたいなという風に 思っております。 今日ちょっとね、息子とプラプラ歩いた、 ブラブラ歩いた、その自然の中で歩いた感覚の中で 感じたことをね、今日はちょっとお話ししたいなという風には思っています。 それでは、 貝塚大使のナンナンラジオを始めていきます。 # 本題 今日のテーマはカメラマンの職業病ということで、お話をしようと思いました。 あのー、なんか職業病って僕ちゃんと調べてなくて、感覚的にはなんか僕カメラマンやから、カメラマン20年やってると、カメラマンとしての身に染み付いた癖みたいなものがあって、 こう見える世界がね、カメラマンっぽいなーっていう世界観、そういう見方しますよーみたいなのをしようと思ってたんですけど、 職業病っていう言葉を調べると、実際厚労省のちゃんとホームページがあって、職業の中でこういうことをしてて病気になっていくっていう話もあるんですよね。 あのー、かなり細かく出てて、そうなんかと思った時に、身体的なことで言うと、カメラマンってやはり機材が重たいという中で、腰を痛める方はたくさんいらっしゃいますね。 今話そうと思った内容とちょっと変えてるんですけど、カメラマンは、とても大きな機材を例えばリュックで背負ってる人とかっていうのは、若い時いいんですけど、途中からね、40歳超えてから腰痛めたりとか、 体に不調が来るというところはちょっとあって、特に重心のバランスを保つ背骨のあたりというのはとても危ない場所で、僕も腰痛は本当に何年続いてるのかな。ただ、極端に動けなくなるようなヘルニアまで持ってないんですけども、朝起きた時はいつも腰が痛くてっていうのはずーっと続いてますね、この数年。 3とか4ぐらいからずーっと続いてる感じですね。朝起きてしんどいというね、腰が痛いというのはね。だからそういう感じで、たぶんね、やっぱり機材を持つというか、大きな重たいものを持っていく中での弊害というのはやっぱりあると思うし、あとはですね、ちょっと僕最近感じてるのは、カメラマンとしてね、これもう相談みたいな感じですけど、どうしてもね、ホールドするんですよ。絶対にブレたらあかんから、体をホールドしていきます。 体をホールドする時に、左手でレンズを支えて、右手でカメラを持っているという状況。カメラって左利きの人であろうが、右手でシャッターを押しますからね。右手でシャッターを押すという形なので、利き腕が左であろうが、右手でシャッターを押さないといけないということではあるんですけど、このね、なんかこう左と左の方はやっぱりね、三脚でいう、なんというのかな、支えるところの場所になります。 で、右も、右手もカメラをしっかりとホールドして持っとかないとですね、ある意味人差し指と親指をめちゃめちゃ使うんですけど、中指、薬指、小指というものをしっかり力持っとかないと、カメラをホールドして支えられへんので、握力というか、握力が弱い人ももしかしたらいてるかもしれないけど、握力も結構強いのと、手首のね、硬さというかね、むちゃくちゃやっぱり硬いんですよね。 硬いというか、固めてる、自分の中で固めてとるので、手首柔らかかったらグデグデとれないので、両手首やっぱりすごい硬い。だから、足でいうふくらはぎの部分、これなんていうのかな、手のこの部分。手でいうとふくらはぎ、じゃあ足でいうとふくらはぎの部分ですね。 二の腕の元先です。肘と手の間、これなんていうのかな、この部分がめちゃくちゃ硬い。すごい筋肉あるんですよ、ここだけ。極端に。腕っぽ調べても強くないんですけど、ここだけすごいあるんですね。そんな感じもあるし、あと、こう、ホールドする、さっきみたいにカメ顔というものを固定するためにですね、ホールドするためには猫背気味になるんですね。 巻き方になって、ぐっと前に構えてっていう形であるので、肩甲骨硬かったり、前にずっとギュッと猫背になって、カメラをホールドしますから、肩周り全部がねじれて前にいってるみたいな感じで硬くなってるんですよね。これは結構腰痛とは繋がるんですけど、弊害としてね、カメラマンとしては持ってるんですよ。 っていう話をね、職業病っていうところでちょっと体の話が出てきたので、今、僕の体の話はしてますけど、あと目ね、目はこれほんとめちゃめちゃ使うので、けど僕まだ老眼そこまで、ちょっと最近気出したなというのはありますけど、47にしてはまだマシなのかもしれないですね。 金眼は金眼なんですね。老眼はまだそこまでと思いますけど、みなさん結構老眼も気出す感じではあるんですけど、目も酷似しますからね、かなりちょっと大変なんですけどね。この辺がなんか僕カメラマンとしては、首とかね、この目のあたり、この辺のところとかっていうところがなんか、体として弊害がね、今後なんか出てくるのかなという感じがしますけど、今日話した内容はね、もう半分喋りましたけど5分間。 あの、話した内容はそうじゃなくて、物の見え方がね、やっぱりカメラマン独特の見え方しちゃうなっていうのはもうむちゃくちゃあって、あの、今日もまあ子供とね、その川沿いにぶらぶらしてたんですけど、で、ちょっと川の流れも激しくて、あんまりこうね、こう、のぼっと川に入ったら流されるっていうような状況だったので、 ちょっとこう、階段状になっているところに子供が安全に足をつけるとこだけ足をつけさせて遊んでましたけど、まあそれでもずっとね、本人はね、一番下の息子はむちゃくちゃ楽しんでましたけども、ちょっと一歩離れたときに、これすごいやっぱりキラキラキラキラキラ逆光で太陽、あの川が光っててですね、まあ景色も良くて、ビル群の中の、まあビル群の中に手前に自然の川があるというような状況ですよね。 で、なんかやっぱり北海道らしい風景でいいなと思ったんですけど、僕その時カメラ持って行ってなかったんですよ。 で、スマートフォンのみってなったときに、あのスマートフォンの画角だけというかね、スマートフォンで見たときにパッてその自分の今目の前に居てる息子と風景とかを見たときに、これやったら何ミリぐらいがいいなとか、その幅をね、どういう風な見え方にしたら今絵が、絵としてはまるかみたいな感覚が常に思ってたんですよ。 これはもう、これが病気なんですよね。で、帰りに、病気ってそのあれね、その癖ね。で、病気って言ってしまうのこれ、ぽいんで関西ぽいんだけどね。俺病気だねとか言うの、病気ってそれ本物の病気じゃなくてその癖の話なんですけど、あの僕はだからそれで、もともと札幌に一番最初に住んだ地域に久しぶりに今回も行ったんですけどね、息子連れて。 で、そこは元、その戸平川に流れている川、支流の川がちっちゃな川があって、そこのところの自然の遊歩道みたいなところがあるので、そこを歩いてたんですけども、ちょっと先にですね、キタキツネが2匹おったんですよ。 で、これスマートフォンでどんだけ見ても遠いなんですけど、パッと見てパッと距離見たときに、あ、これ200ミリやなって思ったんですよね。200ミリで2匹おったんですけどね。200ミリで2匹はまるなって。背景もきれいで。 でもそのレンズ持ってないんですけど、その距離感とアングルと全部その画角何ミリ使ったらいいかみたいなところっていうのがパンパンって出てきちゃうんですよね。で、これがね、なんかやっぱり職業病で、あのいろんなものを見ててもですね、どんなテレビ番組でもなんでもそうなんですけど、自分が見てるものを見てるとき、見てるものを見てるときおかしいな。 見てる世界の中で、あ、これの感じやったらあの場所から撮ったらいいになるなとか、もうちょっと下がったらいいになるなとか、もっと上から撮ったら面白いかもなとかっていうその、なんていうのかな、自分がどこからどういうふうにカメラまで捉えたら360度ね、どっから捉えたら絵になるかっていう感覚が常にあるんですよね。 で、これはもうあのしんどいわけじゃなくて、もう感覚としてあるので、ぱぱぱって目の前で起きてるものごと見たときに、その感覚がいます。ただ、僕そういう、だからといって写真をわざわざそこで撮るわけではないんですけど、あの、特に僕はその、僕の感覚ではその広かったり狭まってたりとか、アップで撮れたりとか、広くなってたりとか、結構こうすごく動くんですが、僕が好きなカメラのレンズっていうのは昔言いましたが、単純なレンズ。 単焦点レンズというね、決まっている画角、決まっている幅しか見えないというレンズを使っていることが多いので、結構あの、それじゃ撮れないということが多いんですけど、ただこれは僕の今見ている感覚というのは、その新聞的な感覚に近いかもしれませんね。報道カメラマンとしてどうやって表現するかというときに、ぱぱぱって見えている感じじゃないけど、単焦点というレンズやと画角が狭まっているから、その制約の中でどうやって表現するかということが面白くなるんですよね。 自分の中では楽しいからそっちにしているんですけどね。綺麗も良くてというところでやってますけど、なんかこの独特、それぞれやっぱり僕二十数年カメラマンをしていると、もう完全に身に染み付いている感覚があるんやなっていうのに改めて今日気づいたというかね。 普段から分かってたけど、なんかやっぱり子供撮るときにしろ何にしろ、これやったらというとこね、ぱぱって出てきたなというところがあったので、これ多分いろんな皆さんも働いていて、いろんな仕事をされていて、長いこと何か同じことをしていたりすると、その時の染み付いたものって絶対自分の生活の中で、もうなんていうのかな、その感じになっていることあると思うので、 多分なんか笑顔で言われたら笑顔で返すとかね、接客をしていたらめちゃくちゃ笑顔で返しますとかね、最初の一発目の挨拶めちゃくちゃ大事にしますとかね、多分それ勝手にしてしまう人がいていると思うので、これまた教えていただけたらなというふうには思います。 # 補足 今日のテーマは何で喋りたかったかというと、忘れていました。 自分の感覚の話をするだけじゃなくて、ちょっと弊害があってですね。 例えば、うちの子供たちって写真撮るの大好きで、昔から僕は撮ってたからというのもありますけど、写真撮るのも実際上手いんですよね。 それぞれの感覚で写真をしっかり撮れる子なんですけど、僕はこの前ちょっと家の前でね、キャンプも行かなかったから花火をしたんですよ。 で、その生放送の前の段階ね、時間ちょっと前に花火してたんですけど土曜日の晩にね。 で、一眼レフを貸してる息子がおり、携帯電話で撮る娘がおったりとか色々してましたけど、僕はどうしてもね、そっちのアングルだったらあかんとか、こっちから来た方がいいんちゃうとかっていうことを逐一言うんですよ。 でもこれはやっぱりうるさいんですよね。僕、子供たちにとったら。自分たちが撮りたいように撮るから、わざわざ僕の勝手な、僕の考える絵になるという思考に入れるなということですよね。 これだからね、いやあかんなと思いますね。 なんか子供たちは本当に写真うまくて、僕が撮れないようなアングルで撮ってきたり、面白い写真を出したりとかしてるので、 そのセンスがめちゃくちゃあると思ってるのに、やっぱり僕がパッと自分が写真撮ろうと思った時の感覚をついつい押し付けてしまうというかね。 この地の方が絵になるよということを言ってしまうんですよね。 で、当然向こうから撮りたい写真があって、どうしたらいいって言われることは、当然教えてあげるんですけど、 僕はそれを超えてね、最初の段階からこっちから撮ったらいいとか、あっちから撮ったらいいとか言ってしまうことは邪魔なんですよね。 そりゃそうだと思いますよ。教えられたこと、聞かれたことに答えるだけでいいのに、カメラマンのお父さんとしてね。 いらんことまでね、いらん制約までしていってしまうところがあって、これは会社やったらそんなことしませんよ。 ああするかな、若い子に対してやったら。やばいな、僕一人やから分かんないけどね。 やってしまうかもしれない。誰かに写真を教えなさいって言われたらね、そういうことするかもしれないけど、 家族やから余計にね、僕が今頭で描いている絵というものをパンパパンって言ってしまったりしちゃうので、 これ良くないなというふうに思ったんです。という話でしたね。 だからこのカメラマンの感覚というのがあることによって、結構父親として嫌われますよという話ですね。 なんかこう写真を撮る動作って今ね、当然皆様にも言っていますけど、スマートフォンというのはみんな持っているから、 全員がカメラマンである世界であることは間違いなので今はね、そう考えるときにどうしてもシャッターを押している人、 世間でもそうなんですよ。一般でも見てて思うんですけど、観光客がスマートフォンでシャッターを押そうとするときに、 あそこしゃがんだ方がいいのにとか、もうちょっとそっち一歩右行ったらめっちゃハマるのにとかって思ってまうけど、 それ言わへんのやけど、これを家族にやったり言ってまうというこのしんどさ。 これを言ってしまったことによって嫌われていくというこのね、いやーそうなんです。難儀ですね。 もっと僕がおとなしいカメラマンやったら良かったんやけど、僕という性格がね、性格でカメラマンやってると、 こんな風になっちゃうなということを思ったので、今日話しさせてもらいました。 今日のテーマがカメラマンの職業病というテーマでしゃべりましたけど、カメラマン全般じゃなくて、 これはね、完全に僕の病気やね、僕の一挙神が招く病気と、それとカメラマンが融合したというところのお話として、 ご理解いただけたらなというふうには思います。 # 告知 ここで告知を挟ませてください。 大阪にオープニングトークで会えると言いましたが、8月末です。 これは8月31日に僕が公演することになってまして、 前も先週もお話ししていますけれども、それで会えらせてもらいます。 これはですね、毎日新聞大阪本社がやっている あなたの愛の手よという事業がありまして、 子供さんが、親に育てられないですね、子供たちの里を探すというこの事業ですね。 家庭養護促進協会という大阪事務所と手を組んでですね、 60年前ですね、1964年からスタートしてて、 今年60年ということでその記念イベントに僕が招待されましたので、 そこでですね、お話をさせてもらいます。 この9月1日という日が愛の手の3000回という節目になるんですけれども、 この3000回の前日のですね、8月31日土曜日に公演させてもらいます。 13時30分から16時まで、場所はですね、大阪市立社会福祉センターというところですね。 これ天王寺区にあって、最寄り駅は上本町ですかね、 近鉄上本町、あと地下鉄上本町ですね。 近鉄大阪上本町駅ですね。 あ、ちゃうわ、大阪メトロ地下鉄で言うと谷町9丁目やね、谷9ですね。 はい、というところが最寄り駅になるかなと思いますので、 もしですね、これ無料なので先着100名で先着順となっております、 若干まだ席余っているようなので告示させてもらいました。 僕が一部で一人で喋ります、一枚の写真の力ということで一部で喋らせてもらって、 二部では座談会ということで、 毎日新聞の歴代の愛の的者が数人でちょっとお話をしようというところになってますので、 ぜひともですね、お時間あれば大阪の方ですね、ご参加いただけたらなというふうには思っております。 番組の感想やご質問はコメント欄か、投稿フォームに気軽にお寄せください。 コメントルールは番組紹介欄に記載していますので、ご覧いただけたらと思います。 今回のこのね、告知の内容に関しては、 家庭用語促進協会のホームページをこのチャプターの概要欄に載せておきますので、 興味がありましたらよろしくお願いいたします。 それでは今日も彩りある素敵な一日を過ごしください。 それではまた。 もっと見る #カメラマン #職業病 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:411.オープニングトーク10:002.本題03:373.補足02:454.告知https://ainote-osaka.com/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう hari*2024年9月3日遅くに🌙いいねの繋がり、ありがとうございます💐(貝塚さんのInstaいいねも先程届きました、重ねてありがとうございます🎆)父の仕事を継ぐために、就職先本社以外、他所の試験禁じられました😓配属先『お客様との電話応対』、受信時、自分が逆の立場でも『ワントーン高めの声』での応対になります😅父流の事務ルールが細かくて大変でしたが、85歳過ぎ『間違えてる事、抜けてる事』増えて老いを、生きていてくれるありがたみを感じる今日この頃🍀貝塚さんのアドバイスも『良い思い出』になるかと、ほなまた🐿️なん📻💪2返信 素顔2024年8月20日こんにちわ秋の気配🍂…暑さが続いていると羨ましいです気候が変わると体調が悪くなりやすいですね 暑い関西圏ではどうぞ健康でお過ごしください4返信 はやしえみ2024年8月20日腰痛分かりますー!機材重たいですよね💦わたしの職業病は、TVを見ていると生放送の終了に合わせてカウントダウンしてしまう事です。うっすらと終了間際にBGMが流れ出すと音量であと30秒だなとか、あアナが時計見たからあと15秒かなとか脳内カウントダウンの癖が出ます。そしてついスタジオワークやVTR構成に口を出すので一緒にTVを見ている家族にめっちゃ嫌がられます😢反省6返信 Sakko2024年8月20日カメラ機材は重たいので、筋トレ💪必須ですね🔥狙った被写体に📸レンズを構えたら…腕に背中に足腰に考えただけでも凄い負荷ですね🔥👀手ぶれ無しのシャッターをきるスゴ技🔥貝塚さんの職業病…職業柄からくる切り撮る世界観✨素敵な目を…これからも素敵な被写体にむけ表現されて✨世の中に彩りを✨お裾分けしてください🍀🫶北海道は少し暑さが落ち着いて羨ましいです🤍今週もお元気な声を楽しみにしております🙇✨本日19日は美しい⛸️🩵GIFT🎁BOX🩵が届きました👍😂7返信 スナスナ2024年8月19日貝塚さん、🐿️なんさんこんばんは😌「職業病」って、厚労省で定義されてるのですね!皆さんの職業毎についやってしまう事が様々で興味深いです私は職業柄、異物が混入する事を「コンタミ」と言い、キリのい良い数字は8の倍数か12の倍数で、数字の表記は「○.○×10の⭐️乗」です8返信 もっと見る
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秋の気配🍂…暑さが続いていると羨ましいです
気候が変わると体調が悪くなりやすいですね 暑い関西圏ではどうぞ健康でお過ごしください
わたしの職業病は、TVを見ていると生放送の終了に合わせてカウントダウンしてしまう事です。うっすらと終了間際にBGMが流れ出すと音量であと30秒だなとか、あアナが時計見たからあと15秒かなとか脳内カウントダウンの癖が出ます。そしてついスタジオワークやVTR構成に口を出すので一緒にTVを見ている家族にめっちゃ嫌がられます😢反省
狙った被写体に📸レンズを構えたら…
腕に背中に足腰に考えただけでも凄い負荷ですね🔥
👀手ぶれ無しのシャッターをきるスゴ技🔥
貝塚さんの職業病…職業柄からくる切り撮る世界観✨
素敵な目を…これからも素敵な被写体にむけ表現されて✨世の中に彩りを✨お裾分けしてください🍀🫶
北海道は少し暑さが落ち着いて羨ましいです🤍
今週もお元気な声を楽しみにしております🙇
✨本日19日は美しい
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ました👍😂
こんばんは😌
「職業病」って、厚労省で定義されてるのですね!
皆さんの職業毎についやってしまう事が様々で興味深いです
私は職業柄、異物が混入する事を「コンタミ」と言い、キリのい良い数字は8の倍数か12の倍数で、数字の表記は「○.○×10の⭐️乗」です